5105 TOYO TIRE

5105
2026/03/19
時価
5657億円
PER 予
10.47倍
2009年以降
赤字-229.89倍
(2009-2025年)
PBR
1.08倍
2009年以降
0.34-2.31倍
(2009-2025年)
配当 予
3.68%
ROE 予
10.33%
ROA 予
7.17%
資料
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TOYO TIRE(5105)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
131億6800万
2009年3月31日
-29億6400万
2009年12月31日
63億5200万
2010年3月31日 +36.4%
86億6400万
2010年6月30日 -69.85%
26億1200万
2010年9月30日 +56.47%
40億8700万
2010年12月31日 +156.94%
105億100万
2011年3月31日 +16.01%
121億8200万
2011年6月30日 -74.1%
31億5500万
2011年9月30日 +79.97%
56億7800万
2011年12月31日 +104.1%
115億8900万
2012年3月31日 +11.25%
128億9300万
2012年6月30日 -72.63%
35億2900万
2012年9月30日 +144.43%
86億2600万
2012年12月31日 +81.43%
156億5000万
2013年3月31日 -61.91%
59億6100万
2013年6月30日 +131.52%
138億100万
2013年9月30日 +78.81%
246億7700万
2013年12月31日 +50.91%
372億4000万
2014年3月31日 -70.11%
111億3100万
2014年6月30日 +93.17%
215億200万
2014年9月30日 +58.17%
340億1000万
2014年12月31日 +39.69%
475億1000万
2015年3月31日 -73.46%
126億800万
2015年6月30日 +131.01%
291億2600万
2015年9月30日 +63.47%
476億1100万
2015年12月31日 +33.12%
633億8100万
2016年3月31日 -81.12%
119億6800万
2016年6月30日 +119.07%
262億1800万
2016年9月30日 +33.26%
349億3800万
2016年12月31日 +41.15%
493億1500万
2017年3月31日 -75.45%
121億500万
2017年6月30日 +80.37%
218億3400万
2017年9月30日 +52.74%
333億4900万
2017年12月31日 +35.86%
453億800万
2018年3月31日 -76.61%
105億9600万
2018年6月30日 +96.35%
208億500万
2018年9月30日 +47.71%
307億3200万
2018年12月31日 +37.93%
423億9000万
2019年3月31日 -76%
101億7400万
2019年6月30日 +50.82%
153億4400万
2019年9月30日 +72.48%
264億6600万
2019年12月31日 +45.27%
384億4700万
2020年3月31日 -81.96%
69億3600万
2020年6月30日 +14.3%
79億2800万
2020年9月30日 +178.08%
220億4600万
2020年12月31日 +64.78%
363億2800万
2021年3月31日 -65.04%
127億200万
2021年6月30日 +112.23%
269億5800万
2021年9月30日 +47.13%
396億6300万
2021年12月31日 +33.83%
530億8000万
2022年3月31日 -69.53%
161億7200万
2022年6月30日 +60.6%
259億7200万
2022年9月30日 +20.86%
313億9100万
2022年12月31日 +40.31%
440億4600万
2023年3月31日 -66.91%
145億7400万
2023年6月30日 +83.02%
266億7300万
2023年9月30日 +88.67%
503億2400万
2023年12月31日 +52.81%
768億9900万
2024年3月31日 -66.22%
259億7500万
2024年6月30日 +83.13%
475億6900万
2024年9月30日 +60.27%
762億3700万
2024年12月31日 +23.27%
939億8100万
2025年3月31日 -76.15%
224億1900万
2025年9月30日 +221.46%
720億6800万
2025年12月31日 +35.08%
973億5000万

個別

2008年3月31日
29億8900万
2009年3月31日
-109億6100万
2010年3月31日
27億1900万
2011年3月31日 +2.94%
27億9900万
2012年3月31日 +66.35%
46億5600万
2012年12月31日 +96.82%
91億6400万
2013年12月31日 +168.61%
246億1500万
2014年12月31日 +54.13%
379億3900万
2015年12月31日 +33.27%
505億6100万
2016年12月31日 -41.18%
297億3900万
2017年12月31日 -2.46%
290億800万
2018年12月31日 -7.39%
268億6400万
2019年12月31日 -8.38%
246億1400万
2020年12月31日 -17.57%
202億8900万
2021年12月31日 +28.16%
260億200万
2022年12月31日 -23.47%
199億
2023年12月31日 +228.62%
653億9500万
2024年12月31日 -11.21%
580億6200万
2025年12月31日 +9.47%
635億6100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産及びその他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に第三者間取引価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産及びその他の項目の金額に関する情報
2025/03/26 13:54
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産及びその他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に第三者間取引価格に基づいております。
2025/03/26 13:54
#3 役員報酬(連結)
3.業績連動報酬に係る業績指標の内容、その額又は算定方法、及び付与の時期又は条件の決定に関する方針
業績連動報酬は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため短期及び中長期の重要業績評価指標(KPI)(短期KPI:連結売上高及び連結営業利益。中長期KPI:営業利益率、営業利益、重点商品販売比率、及びROE)を反映した現金報酬とし、役位別の基準額を基に各事業年度の目標値と個人目標の達成度合い、及び個人の資質の評価に応じて算出された額を賞与として毎年、一定の時期に支給する。
4.株式報酬の内容、その額又は算定方法、及び付与の時期又は条件の決定に関する方針
2025/03/26 13:54
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
タイヤと自動車部品を事業の中核に置き、各機能別組織がケイパビリティの最大化と強固な相互連携を図ることにより、当社独自の強みのさらなる強化に取り組んでいます。変化の激しい経営環境のなか、迅速かつ柔軟な適応力を高めるとともに確かなガバナンスと適切なコンプライアンスの体制を堅持し、企業として経済的価値、環境的価値、社会的価値の創造に努めています。
中計’21に掲げた経営指標に対しては連結営業利益率、重点商品販売構成比率、連結営業利益、ROEの項目で既に目標値を捉えています(下表)が、すべての経営指標の達成に向け各種施策にさらに果敢に取り組んでまいります。
経営指標目標数値達成時期等実績
重点商品販売構成比率55%超2025年度69%
連結営業利益600億円2025年度940億円
ROE12%以上中計’21期間中17%
詳細については、当社ウェブサイトIR情報(https://www.toyotires.co.jp/ir/)に掲載の『中期経営計画「中計’21」』をご参照ください。
2025/03/26 13:54
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループは2021年を起点とした5ヵ年の中期計画「中計’21」を策定し、その中で掲げた各種経営指標を実現するため、これまで培ってきた得意分野や独自性、研鑽してきた機能別組織機能、変革・強化を図ってきたガバナンスやコンプライアンス体制をベースに置きながら、取り巻く変化に迅速、かつ柔軟に適応する力を当社グループ全体で強化することに取り組みました。
その結果、当期の当社グループの売上高は565,358百万円(前年度比12,532百万円増、2.3%増)となり、営業利益は93,981百万円(前年度比17,082百万円増、22.2%増)、経常利益は102,117百万円(前年度比16,069百万円増、18.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は74,810百万円(前年度比2,536百万円増、3.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/03/26 13:54
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
当社は、タイヤ事業、自動車部品事業いずれにおいても、各顧客との取引開始時点で製品の取引価格を決定しており、これらの収益は、顧客との契約において約束された対価から将来予想される返品、値引及びリベート等を控除した金額で測定しております。返品額は過去のデータ等に基づいて予想返品率を見積り算出しております。値引、リベートについては実績が確定するまで契約等に基づいて将来の支払額を見積り算出しております。なお、顧客への納品後、1年以内に支払いを受けているため、約束した対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。
当社が第三者に製品の製造や販売、技術の使用等を認めた契約によるロイヤリティ収入については、契約先の営業利益を算定基礎として測定し、その発生時点を考慮して収益を認識しております。
7 ヘッジ会計の方法
2025/03/26 13:54

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