有価証券報告書-第99期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)
前事業年度において独立掲記していた繰延税金負債の「特別償却準備金」は、金額的重要性が乏しくなったた
め、当事業年度においては「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年
度について表示の組替えを行っています。
この結果、前事業年度において、繰延税金負債の「特別償却準備金」に表示していた△79百万円は、「その
他」として組み替えています。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度 (平成28年12月31日) | 当事業年度 (平成29年12月31日) | |||||||||||||||||||||||||||
|
|
| ||||||||||||||||||||||||||
|
|
|
(表示方法の変更)
前事業年度において独立掲記していた繰延税金負債の「特別償却準備金」は、金額的重要性が乏しくなったた
め、当事業年度においては「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年
度について表示の組替えを行っています。
この結果、前事業年度において、繰延税金負債の「特別償却準備金」に表示していた△79百万円は、「その
他」として組み替えています。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前事業年度 (平成28年12月31日) | 当事業年度 (平成29年12月31日) | ||||||||||||||||||||
|
|
|