5216 倉元製作所

5216
2026/03/18
時価
89億円
PER
-倍
2009年以降
赤字-8450倍
(2009-2025年)
PBR
12.64倍
2009年以降
赤字-33.17倍
(2009-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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倉元製作所(5216)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
2億5061万
2009年12月31日
-1億9281万
2010年3月31日
2億9445万
2010年6月30日 +152.51%
7億4353万
2010年9月30日 +50.25%
11億1716万
2010年12月31日 +31.02%
14億6365万
2011年3月31日 -77.44%
3億3018万
2011年6月30日 +46.99%
4億8534万
2011年9月30日 +36.16%
6億6086万
2011年12月31日 +20.79%
7億9826万
2012年3月31日
-3417万
2012年6月30日
2億1668万
2012年9月30日 +132.3%
5億337万
2012年12月31日 +8.44%
5億4584万
2013年3月31日
-4957万
2013年6月30日
8586万
2013年9月30日 +157.35%
2億2097万
2013年12月31日 +18.33%
2億6147万
2014年3月31日
-5816万
2014年6月30日
-3438万
2014年9月30日 -275.82%
-1億2921万
2014年12月31日 -22.6%
-1億5841万
2015年3月31日
1121万
2015年6月30日
-1億5679万
2015年9月30日 -120.88%
-3億4632万
2015年12月31日 -64.88%
-5億7100万
2016年3月31日
-2億5404万
2016年6月30日 -54.98%
-3億9371万
2016年9月30日 -31.61%
-5億1817万
2016年12月31日 -17.07%
-6億662万
2017年3月31日
5409万
2017年6月30日 +91.1%
1億336万
2017年9月30日
-1518万
2017年12月31日 -804.93%
-1億3738万
2018年3月31日
-7366万
2018年6月30日 -89.99%
-1億3994万
2018年9月30日 -44.35%
-2億201万
2018年12月31日 -2.49%
-2億704万
2024年12月31日
9537万
2025年3月31日 -91.41%
819万
2025年6月30日
-2億4239万
2025年9月30日 -19.23%
-2億8901万
2025年12月31日 -392.71%
-14億2400万

個別

2008年12月31日
-6012万
2009年12月31日 -740.18%
-5億512万
2010年12月31日
5億9768万
2011年12月31日 -24.01%
4億5419万
2012年12月31日 -50.64%
2億2417万
2013年12月31日 -54.86%
1億118万
2014年12月31日
-4億8281万
2015年12月31日 -88.59%
-9億1054万
2016年12月31日
-6億2292万
2017年12月31日
-1億4429万
2018年12月31日 -37.28%
-1億9809万
2019年3月31日
-36万
2019年6月30日 -999.99%
-9021万
2019年9月30日 -143.55%
-2億1972万
2019年12月31日 -63.35%
-3億5892万
2020年3月31日
-6443万
2020年6月30日 -146.6%
-1億5890万
2020年9月30日 -80.2%
-2億8635万
2020年12月31日 -9.84%
-3億1453万
2021年3月31日
-1170万
2021年6月30日 -20.9%
-1415万
2021年9月30日 -176.35%
-3910万
2021年12月31日 -9.52%
-4282万
2022年3月31日
2939万
2022年6月30日 -12.75%
2564万
2022年9月30日
-2316万
2022年12月31日 -406.66%
-1億1734万
2023年3月31日
-9484万
2023年6月30日 -126.17%
-2億1451万
2023年9月30日 -46.39%
-3億1403万
2023年12月31日 -29.76%
-4億748万
2024年3月31日
619万
2024年6月30日 +439.62%
3341万
2024年9月30日 +22.36%
4088万
2024年12月31日 -24.2%
3099万
2025年12月31日
-1億8000万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額479,355千円は、各報告セグメントに配分していない新規事業であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2025/03/27 15:41
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント資産の調整額1,082,594千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額479,355千円は、各報告セグメントに配分していない新規事業であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/03/27 15:41
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/03/27 15:41
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度(2024年1月1日~2024年12月31日)におけるわが国経済は、景気は一部に足踏みが残るものの、緩やかに回復している状況で推移いたしました。また、先行きにつきましては、雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果もあって、緩やかな回復が続くことが期待されますが、欧米における高い金利水準の継続や中国における不動産市場の停滞の継続に伴う影響など、海外景気の下振れが我が国の景気を下押しするリスクとなっており、また、物価上昇、アメリカの今後の政策動向、中東地域をめぐる情勢、金融資本市場の変動等の影響に十分注意する必要があるとされております。
このような環境の中、当連結会計年度の売上高は、1,567百万円に、営業利益は95百万円に、経常利益は30百万円に、親会社株主に帰属する当期純利益は31百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2025/03/27 15:41
#5 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社では、2020年12月期に支援者からのご支援を受け、債務超過を解消し、現在に至るまで経営再建に取り組んでおりますが、当初の再建計画通りには業績回復は進んでおらず、前事業年度において、営業損失407百万円、経常損失399百万円、当期純損失555百万円を計上しました。当事業年度においては、営業利益30百万円、経常損失33百万円、当期純損失16百万円を計上しておりますが、再生フェーズから再成長フェーズへの転換に向けた資金調達等の課題に目途が付くまで引き続き事業再生計画の実施途上にあります。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は当該状況を解消し、収益構造の改善を推進するため、以下の諸施策を実施しております。
2025/03/27 15:41
#6 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社では、2020年12月期に支援者からのご支援を受け、債務超過を解消し、現在に至るまで経営再建に取り組んでおりますが、当初の再建計画通りには業績回復は進んでおらず、前事業年度において、営業損失407百万円、経常損失399百万円、当期純損失555百万円を計上しました。当連結会計年度においては、営業利益95百万円、経常利益30百万円、親会社株主に帰属する当期純利益31百万円を計上しておりますが、再生フェーズから再成長フェーズへの転換に向けた資金調達等の課題に目途が付くまで引き続き事業再生計画の実施途上にあります。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は当該状況を解消し、収益構造の改善を推進するため、以下の諸施策を実施しております。
2025/03/27 15:41
#7 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループでは、2020年12月期に支援者からのご支援を受け、債務超過を解消し、現在に至るまで経営再建に取り組んでおりますが、当初の再建計画通りには業績回復は進んでおらず、前事業年度において、営業損失407百万円、経常損失399百万円、当期純損失555百万円を計上しました。当連結会計年度においては、営業利益95百万円、経常利益30百万円、親会社株主に帰属する当期純利益31百万円を計上しておりますが、再生フェーズから再成長フェーズへの転換に向けた資金調達等の課題に目途が付くまで引き続き事業再生計画の実施途上にあります。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループは当該状況を解消し、収益構造の改善を推進するため、以下の諸施策を実施しております。
2025/03/27 15:41

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  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。