6306 日工

6306
2026/07/29
時価
400億円
PER 予
14.56倍
2010年以降
6.7-128.03倍
(2010-2026年)
PBR
1.03倍
2010年以降
0.37-1.2倍
(2010-2026年)
配当 予
4.2%
ROE 予
7.09%
ROA 予
4.11%
資料
Link
CSV,JSON

日工(6306)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
1億8900万
2009年3月31日
-9800万
2009年12月31日 -506.12%
-5億9400万
2010年3月31日
2億6500万
2010年6月30日
-4100万
2010年9月30日
4億6300万
2010年12月31日 -57.02%
1億9900万
2011年3月31日 +136.18%
4億7000万
2011年6月30日
-1億8600万
2011年9月30日
3700万
2011年12月31日
-7900万
2012年3月31日
5億4100万
2012年6月30日
-1600万
2012年9月30日
7億700万
2012年12月31日 -17.68%
5億8200万
2013年3月31日 +103.78%
11億8600万
2013年6月30日 -84.74%
1億8100万
2013年9月30日 +588.4%
12億4600万
2013年12月31日 -0.24%
12億4300万
2014年3月31日 +80.93%
22億4900万
2014年6月30日 -87.37%
2億8400万
2014年9月30日 +279.58%
10億7800万
2014年12月31日 -12.34%
9億4500万
2015年3月31日 +93.86%
18億3200万
2015年6月30日 -99.4%
1100万
2015年9月30日 +999.99%
8億6800万
2015年12月31日 +14.52%
9億9400万
2016年3月31日 +63.88%
16億2900万
2016年6月30日 -93.12%
1億1200万
2016年9月30日 +859.82%
10億7500万
2016年12月31日 +3.07%
11億800万
2017年3月31日 +75.45%
19億4400万
2017年6月30日 -97.53%
4800万
2017年9月30日 +999.99%
8億800万
2017年12月31日 +48.64%
12億100万
2018年3月31日 +75.1%
21億300万
2018年6月30日
-2600万
2018年9月30日
4億7400万
2018年12月31日 -35.23%
3億700万
2019年3月31日 +364.82%
14億2700万
2019年6月30日 -80.66%
2億7600万
2019年9月30日 +247.46%
9億5900万
2019年12月31日 +8.45%
10億4000万
2020年3月31日 +97.4%
20億5300万
2020年6月30日 -80.13%
4億800万
2020年9月30日 +145.1%
10億
2020年12月31日 -9.6%
9億400万
2021年3月31日 +154.65%
23億200万
2021年6月30日 -83.71%
3億7500万
2021年9月30日 +158.13%
9億6800万
2021年12月31日 +6.1%
10億2700万
2022年3月31日 +99.9%
20億5300万
2022年6月30日 -91.09%
1億8300万
2022年9月30日 +118.03%
3億9900万
2022年12月31日 -8.02%
3億6700万
2023年3月31日 +180.11%
10億2800万
2023年6月30日
-9900万
2023年9月30日
2億6900万
2023年12月31日 +166.91%
7億1800万
2024年3月31日 +174.09%
19億6800万
2024年6月30日 -76.52%
4億6200万
2024年9月30日 +177.06%
12億8000万
2024年12月31日 +20.86%
15億4700万
2025年3月31日 +78.8%
27億6600万
2025年6月30日
-5400万
2025年9月30日
7億6800万
2025年12月31日 +42.84%
10億9700万
2026年3月31日 +182.5%
30億9900万

個別

2008年3月31日
4000万
2009年3月31日 +255%
1億4200万
2010年3月31日 +65.49%
2億3500万
2011年3月31日 +15.74%
2億7200万
2012年3月31日 +19.49%
3億2500万
2012年9月30日 +37.54%
4億4700万
2013年3月31日 +36.91%
6億1200万
2014年3月31日 +120.75%
13億5100万
2015年3月31日 -39.67%
8億1500万
2016年3月31日 +29.08%
10億5200万
2017年3月31日 +6.75%
11億2300万
2018年3月31日 -13.18%
9億7500万
2019年3月31日 -47.08%
5億1600万
2020年3月31日 +54.84%
7億9900万
2021年3月31日 +54.57%
12億3500万
2022年3月31日 +5.83%
13億700万
2023年3月31日 -62.89%
4億8500万
2024年3月31日 +195.05%
14億3100万
2025年3月31日 -12.51%
12億5200万
2026年3月31日 +75.4%
21億9600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
利益前連結会計年度当連結会計年度
全社費用(注)△2,183△2,415
連結財務諸表の営業利益2,7663,099
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の企画・管理等の部門に係る費用であります。
2026/06/24 16:08
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/24 16:08
#3 役員報酬(連結)
c.業績連動報酬等並びに非金銭報酬等の内容及び額又は数の算定方法の決定に関する方針(報酬等を与える時期又は条件の決定に関する方針を含む。)
<業績連動報酬について>業績連動報酬等は、事業年度ごとのグループ全体の成長並びに業績向上に対する意識を高めるため原則として連結営業利益を基本的な業績指標とし、それに加えて当社単体の業績、及び株主への配当、従業員への賞与等も勘案して決定し、役員賞与として支給しております。
なお、2021年4月以降は委員会を設置しており、そこでの答申を踏まえて取締役会で適宜見直しを行うこととしております。
2026/06/24 16:08
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
0102010_002.png0102010_003.png②2030年ビジョンのKPI・KGI、前中期経営計画(2022―2024)の成果と課題
当社グループは2030年ビジョンの中で、事業の変容と製品・市場の横展開を図ることで、2030年度の経済・企業価値として売上高700億円、営業利益率10.0%、時価総額500億円を目指しています。前中計は「内部投資フェーズ」の位置づけで人的資本や知的資本への先行投資を積極化し、製造資本へも高水準の設備投資を行いました。今中計は2030年ビジョンを実現すべく「力強いビジネス拡大フェーズ」としており、2027年度に売上高600億円、営業利益率8.0%以上、ROE8%、時価総額400億円などを目指しています。
2030年における目指す事業ポートフォリオは以下の図表に示していますが、セグメント別に課題認識を明確化し、目指す方向性を定めています。具体的には、AP事業における収益性の向上とメンテナンスサービス事業の変革、海外のタイ事業における損益黒字化の実現とアセアン市場への足掛かりの構築などであります。既存事業(国内AP、BP、環境及び搬送)は事業内容の変容を通じた売上拡大と収益性の向上を目指すとともに、海外AP、破砕機、製造請負、その他事業では日工グループの差別化された技術の規模拡大を目指していきます。M&Aや提携を通じた新たな成長領域の模索も継続します。
2026/06/24 16:08
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高及び損益につきましては、上期に一部案件の売上計上時期に遅れが生じたものの、下期にかけて挽回を進めました。海外におきましては、中国では景気低迷や価格競争の影響が継続しているものの、採算性を重視した営業活動に取り組み、タイ及びASEAN地域では、市場環境の変化や中国製品との競争激化を踏まえ、受注確保、在庫販売、生産体制の見直し等に注力しました。
以上の結果、当連結会計年度は、連結売上高493億71百万円、連結営業利益30億99百万円、連結経常利益34億25百万円、親会社株主に帰属する当期純利益25億36百万円となりました。売上高は前期比0.4%増にとどまりましたが、営業利益は前期比12.0%増、経常利益は前期比11.6%増、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比26.3%増となり、売上の伸び以上に利益面で改善が進みました。
財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末に比較して7億17百万円増加し、644億43百万円となりました。負債は270億33百万円となり、前連結会計年度末に比較して21億31百万円減少し、純資産は374億9百万円となり、前連結会計年度末に比較して28億49百万円増加しました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の54.2%から58.0%となりました。
2026/06/24 16:08

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。