有価証券報告書-第75期(平成27年4月1日-平成27年12月31日)
当社では、業績、経営環境等を総合的に勘案した利益還元を行なっていくことを基本方針とし、かつ安定的な配当にも留意します。また、長期的、安定的な将来の事業展開に備え、財務体質をいっそう強化するため、内部留保の充実にも努めます。
当社は、会社法第459条の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行なうことができる旨を定款に定めております。
当社は、剰余金の配当の回数は、中間配当と期末配当の年2回を基本方針とします。
当社は、平成27年6月24日開催の第74期定時株主総会において、定款一部変更の件を決議し、事業年度の末日を3月31日から12月31日に変更するとともに、中間配当の基準日を9月30日から6月30日に変更しました。なお、当事業年度(第75期)は平成27年9月30日を基準日として中間配当を実施しました。
当事業年度の期末配当につきましては、上記の方針に基づき、1株につき8円といたしました。なお、中間配当金として1株につき8円をお支払いしていますので、年間の配当金は1株につき16円となります。
内部留保資金の使途については、前記のとおり将来の事業展開への備えといたします。
(注) 第75期の剰余金の配当は次のとおりです。
当社は、会社法第459条の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行なうことができる旨を定款に定めております。
当社は、剰余金の配当の回数は、中間配当と期末配当の年2回を基本方針とします。
当社は、平成27年6月24日開催の第74期定時株主総会において、定款一部変更の件を決議し、事業年度の末日を3月31日から12月31日に変更するとともに、中間配当の基準日を9月30日から6月30日に変更しました。なお、当事業年度(第75期)は平成27年9月30日を基準日として中間配当を実施しました。
当事業年度の期末配当につきましては、上記の方針に基づき、1株につき8円といたしました。なお、中間配当金として1株につき8円をお支払いしていますので、年間の配当金は1株につき16円となります。
内部留保資金の使途については、前記のとおり将来の事業展開への備えといたします。
(注) 第75期の剰余金の配当は次のとおりです。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成27年11月2日取締役会決議 | 617 | 8.00 |
| 平成28年2月24日取締役会決議 | 617 | 8.00 |