6292 カワタ

6292
2026/06/02
時価
58億円
PER 予
14.84倍
2010年以降
赤字-172.02倍
(2010-2026年)
PBR
0.43倍
2010年以降
0.27-2.08倍
(2010-2026年)
配当 予
4.71%
ROE 予
2.88%
ROA 予
1.58%
資料
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カワタ(6292)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
156億57万
2009年3月31日 -14.35%
133億6138万
2009年12月31日 -54.63%
60億6143万
2010年3月31日 +44.03%
87億3048万
2010年6月30日 -68.49%
27億5095万
2010年9月30日 +116.27%
59億4960万
2010年12月31日 +55.23%
92億3573万
2011年3月31日 +36.41%
125億9810万
2011年6月30日 -72.67%
34億4324万
2011年9月30日 +97.48%
67億9966万
2011年12月31日 +43.49%
97億5685万
2012年3月31日 +37.95%
134億5980万
2012年6月30日 -72.29%
37億3027万
2012年9月30日 +100.76%
74億8890万
2012年12月31日 +47.7%
110億6076万
2013年3月31日 +36.15%
150億5889万
2013年6月30日 -77.54%
33億8288万
2013年9月30日 +113.32%
72億1630万
2013年12月31日 +50.77%
108億7967万
2014年3月31日 +44.38%
157億828万
2014年6月30日 -75.24%
38億8960万
2014年9月30日 +95.59%
76億774万
2014年12月31日 +65%
125億5309万
2015年3月31日 +37.36%
172億4299万
2015年6月30日 -75.61%
42億633万
2015年9月30日 +116.07%
90億8869万
2015年12月31日 +44.86%
131億6610万
2016年3月31日 +33.18%
175億3460万
2016年6月30日 -76.57%
41億894万
2016年9月30日 +91.87%
78億8384万
2016年12月31日 +47.1%
115億9735万
2017年3月31日 +43.6%
166億5422万
2017年6月30日 -75.36%
41億302万
2017年9月30日 +119.64%
90億1171万
2017年12月31日 +62.47%
146億4118万
2018年3月31日 +38.9%
203億3668万
2018年6月30日 -72.62%
55億6779万
2018年9月30日 +114.6%
119億4856万
2018年12月31日 +51.86%
181億4477万
2019年3月31日 +35.44%
245億7601万
2019年6月30日 -75.92%
59億1814万
2019年9月30日 +91.37%
113億2563万
2019年12月31日 +43.89%
162億9651万
2020年3月31日 +30.08%
211億9791万
2020年6月30日 -79.56%
43億3389万
2020年9月30日 +100.64%
86億9532万
2020年12月31日 +46.39%
127億2936万
2021年3月31日 +31.88%
167億8793万
2021年6月30日 -75.51%
41億1100万
2021年9月30日 +105.56%
84億5039万
2021年12月31日 +56.24%
132億304万
2022年3月31日 +39.24%
183億8375万
2022年6月30日 -79.23%
38億1838万
2022年9月30日 +105.42%
78億4357万
2022年12月31日 +70.59%
133億8033万
2023年3月31日 +40.71%
188億2695万
2023年6月30日 -72.39%
51億9888万
2023年9月30日 +138.03%
123億7495万
2023年12月31日 +47%
181億9168万
2024年3月31日 +34.65%
244億9490万
2024年6月30日 -80.6%
47億5253万
2024年9月30日 +108.67%
99億1720万
2024年12月31日 +49.5%
148億2587万
2025年3月31日 +40.07%
207億6699万
2025年6月30日 -77.11%
47億5357万
2025年9月30日 +93.74%
92億940万
2025年12月31日 +51.33%
139億3702万
2026年3月31日 +38.96%
193億6700万

個別

2008年3月31日
96億9899万
2009年3月31日 -17.92%
79億6137万
2010年3月31日 -34.51%
52億1363万
2011年3月31日 +40.51%
73億2568万
2012年3月31日 +6.25%
77億8365万
2012年9月30日 -53.81%
35億9500万
2013年3月31日 +88.61%
67億8069万
2013年9月30日 -52.39%
32億2800万
2014年3月31日 +125.59%
72億8199万
2014年9月30日 -51.59%
35億2500万
2015年3月31日 +114.39%
75億5719万
2015年9月30日 -39.86%
45億4500万
2016年3月31日 +96.17%
89億1603万
2016年9月30日 -55.23%
39億9200万
2017年3月31日 +106.1%
82億2735万
2017年9月30日 -45.49%
44億8500万
2018年3月31日 +118.54%
98億171万
2019年3月31日 +21.25%
118億8494万
2020年3月31日 -12.53%
103億9601万
2021年3月31日 -18.05%
85億1984万
2022年3月31日 -9.84%
76億8137万
2023年3月31日 +3.72%
79億6687万
2024年3月31日 +14.91%
91億5444万
2025年3月31日 +1.94%
93億3167万
2026年3月31日 -2.48%
91億

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)9,917,20020,766,991
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)303,2821,042,697
2025/06/26 13:23
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「東アジア」、「東南アジア」、「北中米」の4つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、プラスチック製品製造機器の販売及びこれに関連するシステムエンジニアリングその他のサービス等の活動を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている地域別セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/26 13:23
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/26 13:23
#4 事業等のリスク
(4) 海外事業リスク
当社グループは、プラスチック成形加工業界向けの需要や市場の将来性が見込める海外地域に拠点を展開する方針としており、東アジア、東南アジアでの生産拠点、東アジア、東南アジア、北中米での営業・サービス拠点の強化に努めております。2025年3月期において、売上高に占める海外売上高の割合は37.1%となっており、中でも東アジア(中国、台湾等)の重要性が増しております。当該海外地域での政治的混乱、法律の一方的な改訂、経済状況の変化、宗教問題等、予期せぬ事態が発生した場合には、当社グループの生産・営業活動に悪影響を及ぼす可能性があります。
(5) 為替レートの変動リスク
2025/06/26 13:23
#5 会計方針に関する事項(連結)
(ロ)製品保証引当金
販売した製品のアフターサービス費用・クレーム費用の支出に備えるため、売上高を基準とした過去の実績率等に基づき、当連結会計年度に負担すべき将来の発生費用見積額を計上しております。
(ハ)役員賞与引当金
2025/06/26 13:23
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている地域別セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/26 13:23
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/26 13:23
#8 役員報酬(連結)
(1) 業績連動報酬
連結売上高、連結経常利益それぞれの達成率及び前期増減率(①)に加えて、執行役員を兼務する監査等委員でない取締役につきましては、管掌ごとの貢献度等(定性評価を含む)の達成率(②)を加味しており、役位ごとの具体的な割合は下記のとおりであります。これにより、単年度の成果を多角的に評価できると考え、当該指標を採用しております。
2025/06/26 13:23
#9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
3.次のいずれかに該当する企業等の業務執行者
(1) 当社グループの主要な取引先(取引金額が連結売上高の2%を超えるもの)
(2) 当社グループの主要な借入先(借入金残高が当社の連結総資産又は当該金融機関の連結総資産の2%を超える金融機関)
2025/06/26 13:23
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(b) 省スペース・省エネルギー・環境改善の実現に向けた操作性に優れた新機種開発と既存モデルの改善・改良、お客様に分かりやすい提案資料による訴求、内外グループ関係会社の製品・部品の相互補完、サービス対応力の強化等により差別化を図り、劣勢顧客やスリーピング顧客の掘り起こしと同業他社からのブランドチェンジを推進する。
(c) 押出成形分野を始めとするシステム案件への取組みを積極的に推進し、売上高並びに利益の増加を目指す。
(d) 先進国を中心とした生産年齢人口の減少に伴い、今後の省人化投資、生産効率化投資へ適切に対応するとともに、ユーザーの既納入機の買替需要を取り込む。
2025/06/26 13:23
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境下、当社グループは、プラスチック成形関連のコアビジネスにおきまして、品質の向上、納期の確守、新製品の開発等、競争力強化によるマーケットシェアの拡大を図るとともに、電池、食品、化粧品等の新規販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。
しかしながら、当連結会計年度における受注高は国内外の自動車業界向けを中心とした射出成形関連の受注が低迷していることに加え、中国における電気自動車(EV)向けのリチウムイオン電池関連の投資が2023年後半以降、低迷が続いていることなどにより、前年同期比12億8千万円減(同6.3%減)の189億8百万円、受注残高は前年同期比17億5千1百万円減(同17.9%減)の80億1千万円となりました。また、売上高につきましても、国内外における電気自動車(EV)向けのリチウムイオン電池関連の売上が減少したこと等により、前年同期比37億2千7百万円減(同15.2%減)の207億6千6百万円となりました。
損益面では、材料費を中心とした原価低減や諸経費の削減に加え、大型案件の減少により売上総利益率が改善(25.5%→30.1%)したものの、販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は前年同期比2億6千4百万円減(同21.2%減)の9億8千4百万円、経常利益は為替差損3千8百万円の計上等により前年同期比3億8千万円減(同26.9%減)の10億3千3百万円となりました。
2025/06/26 13:23
#12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(単位:千円)
第75期第76期
売上高(未完成部分)1,623,419727,428
(2)その他見積りの内容に関する理解に資するその他の情報
(イ)算出方法並びに主要な仮定
2025/06/26 13:23
#13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
前連結会計年度当連結会計年度
売上高(未完成部分)2,647,5041,158,944
なお、上記には原価回収基準によっている契約が含まれており、これを除いた金額は前連結会計年度1,623,419千円、当連結会計年度727,428千円であります。
(2)その他見積りの内容に関する理解に資するその他の情報
2025/06/26 13:23
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 製品保証引当金
販売した製品のアフターサービス費用・クレーム費用の支出に備えるため、売上高を基準とした過去の実績率等に基づき、当期に負担すべき将来の発生費用見積額を計上しております。
(3) 役員賞与引当金
2025/06/26 13:23
#15 関係会社との取引に関する注記
各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。
第75期(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)第76期(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高432,343千円509,885千円
仕入高1,409,1791,619,429
2025/06/26 13:23

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