有価証券報告書-第93期(2021/11/01-2022/10/31)

【提出】
2023/01/27 15:53
【資料】
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【項目】
154項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2021年10月31日)
当連結会計年度
(2022年10月31日)
(繰延税金資産)
退職給付信託119,656千円124,554千円
退職給付に係る負債22,223千円24,239千円
賞与引当金428,434千円458,216千円
製品補償損失引当金111,233千円61,327千円
投資有価証券評価損21,073千円21,073千円
役員退職慰労引当金1,671千円1,671千円
貸倒引当金20,377千円24,317千円
減損損失74,935千円86,878千円
未払事業税40,000千円43,773千円
棚卸資産評価損90,543千円84,585千円
繰越欠損金88,772千円114,603千円
その他78,358千円83,334千円
繰延税金資産小計1,097,281千円1,128,576千円
評価性引当額△269,469千円△307,706千円
繰延税金資産合計827,811千円820,870千円
(繰延税金負債)
その他有価証券評価差額金△183,194千円△144,017千円
退職給付に係る資産△600,283千円△585,666千円
固定資産圧縮積立金△7,376千円-千円
固定資産権利変換益△688,453千円△679,233千円
繰延ヘッジ損益△3,436千円△5,136千円
繰延税金負債合計△1,482,744千円△1,414,053千円
繰延税金負債の純額△654,933千円△593,183千円

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。

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