有価証券報告書-第94期(2022/11/01-2023/10/31)

【提出】
2024/01/30 15:23
【資料】
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【項目】
160項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2022年10月31日)
当連結会計年度
(2023年10月31日)
(繰延税金資産)
退職給付信託124,554千円129,975千円
退職給付に係る負債24,239千円28,162千円
賞与引当金458,216千円545,205千円
製品補償損失引当金61,327千円58,204千円
投資有価証券評価損21,073千円18,585千円
役員退職慰労引当金1,671千円-千円
貸倒引当金24,317千円22,716千円
減損損失86,878千円117,444千円
未払事業税43,773千円47,549千円
棚卸資産評価損84,585千円58,779千円
繰越欠損金114,603千円107,726千円
その他83,334千円101,825千円
繰延税金資産小計1,128,576千円1,236,174千円
評価性引当額△307,706千円△332,072千円
繰延税金資産合計820,870千円904,102千円
(繰延税金負債)
その他有価証券評価差額金△144,017千円△207,861千円
退職給付に係る資産△585,666千円△686,027千円
固定資産権利変換益△679,233千円△670,013千円
繰延ヘッジ損益△5,136千円△1,733千円
その他-千円△54,954千円
繰延税金負債合計△1,414,053千円△1,620,590千円
繰延税金負債の純額△593,183千円△716,487千円

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。

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