6254 野村マイクロ・サイエンス

6254
2026/06/12
時価
1754億円
PER 予
14.9倍
2010年以降
赤字-59.21倍
(2010-2026年)
PBR
4.21倍
2010年以降
0.3-7.82倍
(2010-2026年)
配当 予
1.97%
ROE 予
28.24%
ROA 予
10.06%
資料
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野村マイクロ・サイエンス(6254)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
249億6005万
2009年3月31日 -14.31%
213億8937万
2009年12月31日 -69.97%
64億2270万
2010年3月31日 +77.78%
114億1855万
2010年6月30日 -58.71%
47億1415万
2010年9月30日 +131.47%
109億1173万
2010年12月31日 +49.22%
162億8221万
2011年3月31日 +34.91%
219億6691万
2011年6月30日 -80.46%
42億9178万
2011年9月30日 +75.09%
75億1435万
2011年12月31日 +60.11%
120億3093万
2012年3月31日 +37.42%
165億3338万
2012年6月30日 -90.32%
16億103万
2012年9月30日 +176.22%
44億2230万
2012年12月31日 +86.74%
82億5804万
2013年3月31日 +60.92%
132億8848万
2013年6月30日 -79.33%
27億4674万
2013年9月30日 +162.43%
72億834万
2013年12月31日 +38.9%
100億1247万
2014年3月31日 +49.67%
149億8528万
2014年6月30日 -84.89%
22億6388万
2014年9月30日 +105.07%
46億4248万
2014年12月31日 +69.46%
78億6711万
2015年3月31日 +53.95%
121億1112万
2015年6月30日 -81.73%
22億1227万
2015年9月30日 +253.29%
78億1568万
2015年12月31日 +56.78%
122億5330万
2016年3月31日 +45%
177億6781万
2016年6月30日 -86%
24億8831万
2016年9月30日 +134.61%
58億3792万
2016年12月31日 +70.03%
99億2614万
2017年3月31日 +65.78%
164億5508万
2017年6月30日 -77.79%
36億5389万
2017年9月30日 +98.43%
72億5031万
2017年12月31日 +80.76%
131億591万
2018年3月31日 +64.84%
216億336万
2018年6月30日 -72.27%
59億8986万
2018年9月30日 +91.41%
114億6526万
2018年12月31日 +60.24%
183億7192万
2019年3月31日 +36.79%
251億3185万
2019年6月30日 -84.46%
39億508万
2019年9月30日 +132.94%
90億9634万
2019年12月31日 +58.97%
144億6053万
2020年3月31日 +45.56%
210億4921万
2020年6月30日 -79.32%
43億5231万
2020年9月30日 +194.25%
128億666万
2020年12月31日 +71.01%
219億69万
2021年3月31日 +38.63%
303億6143万
2021年6月30日 -80.81%
58億2726万
2021年9月30日 +133.71%
136億1885万
2021年12月31日 +65.59%
225億5085万
2022年3月31日 +41.46%
319億127万
2022年6月30日 -71.98%
89億3724万
2022年9月30日 +118.54%
195億3136万
2022年12月31日 +69.14%
330億3561万
2023年3月31日 +50.13%
495億9583万
2023年6月30日 -74.26%
127億6765万
2023年9月30日 +186.31%
365億5518万
2023年12月31日 +67.69%
612億9773万
2024年3月31日 +19.13%
730億2148万
2024年6月30日 -89.55%
76億2910万
2024年9月30日 +136.5%
180億4281万
2024年12月31日 +76.55%
318億5520万
2025年3月31日 +202.49%
963億5995万
2025年6月30日 -87.13%
124億314万
2025年9月30日 +103.12%
251億9326万
2025年12月31日 +62.93%
410億4694万
2026年3月31日 +37.03%
562億4500万

個別

2008年3月31日
200億8494万
2009年3月31日 -2.43%
195億9599万
2010年3月31日 -50.23%
97億5199万
2011年3月31日 +64.94%
160億8521万
2012年3月31日 -29.39%
113億5813万
2012年9月30日 -73.18%
30億4600万
2013年3月31日 +207.98%
93億8103万
2013年9月30日 -41.9%
54億5000万
2014年3月31日 +99.85%
108億9171万
2014年9月30日 -69.54%
33億1800万
2015年3月31日 +142.25%
80億3791万
2015年9月30日 -39.96%
48億2600万
2016年3月31日 +130.19%
111億916万
2016年9月30日 -65.1%
38億7700万
2017年3月31日 +180.33%
108億6841万
2017年9月30日 -58.47%
45億1400万
2018年3月31日 +210.52%
140億1668万
2019年3月31日 -3.93%
134億6568万
2019年9月30日 -58.13%
56億3800万
2020年3月31日 +152.74%
142億4923万
2021年3月31日 +39.84%
199億2552万
2022年3月31日 -4.9%
189億4964万
2023年3月31日 +20.3%
227億9610万
2024年3月31日 -11.12%
202億6221万
2025年3月31日 +32.36%
268億1810万
2026年3月31日 +5.21%
282億1500万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)18,042,81496,359,952
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)59,76113,399,813
2025/06/25 10:02
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、シンガポールに野村マイクロ・サイエンス Singapore Pte. Ltd.を新たに設立し、連結の範囲に含めたことに伴い、新たな報告セグメントとして「その他」を追加しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2025/06/25 10:02
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
SAMSUNG AUSTIN SEMICONDUCTOR,L.L.C.52,436,740米国
2025/06/25 10:02
#4 事業の内容
当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。
なお、全セグメントの売上高合計、営業損益及び資産の金額の合計額に占める「水処理装置事業」の割合がいずれも90%を超えているため、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」では製品及びサービスごとに区分しておりません。
(注)超純水とは、水中に溶解しているイオン類、有機物、生菌、微粒子等を含まない極めて純度の高い水のことであります。半導体の製造過程では洗浄工程に必須であり、使用される水の純度は歩留りに影響するため、水中に溶解している不純物を徹底的に除去した超純水が必要となります。
2025/06/25 10:02
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント
その他の収益----
外部顧客への売上高17,539,9895,248,9307,153,8929,386,704
報告セグメント合計
米国その他
その他の収益---
外部顧客への売上高33,691,970-73,021,486
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
2025/06/25 10:02
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
なお、セグメント間の売上高は、第三者との取引価額に基づいております。2025/06/25 10:02
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2.「その他」に含まれる国は、シンガポール、フィリピン、マレーシアであります。
2025/06/25 10:02
#8 役員報酬(連結)
[業績連動型賞与]
・ 賞与は、短期的なインセンティブ報酬として7月と12月に支給される業績連動型の金銭報酬であり、内規で定める算定式に従い、各取締役の基本報酬額により算出された基礎算定額に、各事業年度における当社グループの連結売上高及び連結営業利益率に基づいて設定された複数の係数等を乗じて算定されるものとします。
なお、賞与算定に用いる指標である当事業年度における当社グループの連結売上高は963億円(前事業年度の連結売上高730億円)、連結営業利益率は16.0%(前事業年度の連結営業利益率14.6%)であります。
2025/06/25 10:02
#9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
2)当社グループが主要株主となっている会社の取締役、監査役、会計参与、執行役、理事、執行役員、支配人又はその他の使用人
3)過去3事業年度のいずれかにおいて、当社グループを主要な取引先として当社グループへの売上高が連結売上高の2%を超えている者又はその者の取締役、執行役、理事、執行役員、支配人若しくはその他の使用人
4)過去3事業年度のいずれかにおいて、当社グループの主要な取引先として当社からの売上高が当社グループの連結売上高の2%を超えている者又はその者の取締役、執行役、理事、執行役員、支配人若しくはその他の使用人
2025/06/25 10:02
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営戦略及び優先的に対処すべき課題
当社グループは2023年度に中期経営計画TTT-26(Together Toward Transformation-26)を策定し、「アジアを中心とした半導体・製薬工場向け超純水製造装置の卓越した会社を目指す」、「高度な技術とサービスを顧客に提供し、ベストパートナーとして共に経済的価値と同時に社会的価値を創造するサステナビリティ経営を実行する会社を目指す」を経営ビジョンとして掲げ、2026年度の経営目標売上高1,010億円、営業利益146億円、ROE25%以上、ROIC22%以上の達成を目指しております。
中期経営計画達成のための施策としては、「営業力の強化」、「エンジニアリングプロセスの改革」、「研究開発 SMART UP3の加速」、「人的資本強化」、「環境問題への取組み」を推進し、企業価値の拡大を目指しております。
2025/06/25 10:02
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下、当社グループは企業価値の拡大を目指し、2023年11月に策定した中期経営計画『Together Toward Transformation 26(TTT-26)』の達成に向け、①収益性の向上、②資本効率化、③財務最適化、株主還元、④社会的価値創出に注力し、半導体・製薬業界へのアプローチ強化やエンジニアリングプロセスの改革を実行し、生産性・収益性の向上を図るとともに、サステナビリティ経営の実現に向けて各種施策に取り組んでまいりました。
この結果、受注高は94,531百万円(前期比32.7%増)、売上高は96,359百万円(同32.0%増)、営業利益は15,372百万円(同44.4%増)、経常利益は13,399百万円(同23.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10,199百万円(同27.8%増)となり、売上、利益ともに過去最高水準を達成いたしました。
受注高
2025/06/25 10:02
#12 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/25 10:02
#13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
イ 履行義務の充足に係る進捗度に基づく収益認識 73,437,017千円
当社グループは、工事契約に関して、財又はサービスに対する支配が顧客に一定の期間にわたり移転する場合には、財又はサービスを顧客に移転する履行義務を充足するにつれて、一定の期間にわたり収益を認識しており、工事収益の総額、工事原価総額並びに決算日における履行義務の充足に係る進捗度の見積りを行っております。当該進捗度の見積りは発生原価に基づくインプット法によっており、毎月のコスト会議にて進捗管理を行っております。工事収益の総額は契約金額を収益総額としておりますが、工事の進捗途上において顧客との新たな合意によって契約の変更が行われることがあり、その変更金額が決定していない場合は、事業環境、施工状況、発注者との協議状況等を踏まえ、対価に関する不確実性がその後に解消される際に、認識した収益の累計額に著しい減額が生じない可能性が高い範囲でのみ収益総額を合理的に見積っております。工事原価総額の見積りは、急激な原材料の価格変動や技術的な要素、仕様の変更、顧客からの要請への対応、外注先による工事遅延等の工事契約を取り巻く外部環境の変化により不確実性を伴っております。当初予想と実績に乖離が生じた場合には翌連結会計年度に係る連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。なお、上記売上高の大部分は米国の大型水処理装置案件に係るものであり、上記のとおり収益総額を合理的に見積っております。
ロ 工事損失引当金 -千円
2025/06/25 10:02
#14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高5,119,056千円2,283,035千円
仕入高1,476,107410,254
2025/06/25 10:02

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  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。