訂正有価証券報告書-第68期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)

【提出】
2019/08/20 13:14
【資料】
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【項目】
153項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産および繰延税金負債の主な発生原因別の内訳
前連結会計年度
(2018年3月31日)
当連結会計年度
(2019年3月31日)
繰延税金資産
たな卸資産評価損880百万円972百万円
未払事業税132百万円182百万円
賞与引当金847百万円901百万円
退職給付に係る負債787百万円1,174百万円
製品保証引当金118百万円101百万円
貸倒引当金47百万円48百万円
減価償却資産償却1,577百万円1,851百万円
たな卸資産および固定資産の未実現利益879百万円1,059百万円
無形固定資産683百万円591百万円
資産除去債務253百万円255百万円
税務上の繰越欠損金 (注)439百万円766百万円
その他1,069百万円1,269百万円
繰延税金資産小計7,714百万円9,175百万円
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額 (注)― 百万円△766百万円
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額― 百万円△700百万円
評価性引当額小計△1,219百万円△1,466百万円
繰延税金資産合計6,495百万円7,709百万円
繰延税金負債
資産除去債務に対応する除去費用△224百万円△210百万円
その他有価証券評価差額金△903百万円△760百万円
時価評価による評価差額△302百万円△264百万円
海外子会社留保金△697百万円△768百万円
その他△47百万円△42百万円
繰延税金負債合計△2,175百万円△2,046百万円
繰延税金資産の純額4,319百万円5,662百万円

(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
当連結会計年度(2019年3月31日)
1年以内
(百万円)
1年超
2年以内
(百万円)
2年超
3年以内
(百万円)
3年超
4年以内
(百万円)
4年超
5年以内
(百万円)
5年超
(百万円)
合計
(百万円)
税務上の繰越欠損金 (a)766766
評価性引当額△766△766
繰延税金資産

(a)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額です。
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度
(2018年3月31日)
当連結会計年度
(2019年3月31日)
法定実効税率30.9%30.6%
(調整)
繰延税金資産の評価性引当額の増減0.6%1.6%
交際費等永久に損金に算入されない項目0.7%0.2%
受取配当金等永久に益金に算入されない項目△0.0%△0.0%
住民税均等割等0.8%0.7%
子会社の適用税率差異△0.6%△1.2%
研究開発減税等△4.1%△3.0%
税率変更による期末繰延税金資産及び負債の減額修正4.2%
その他1.9%△1.0%
税効果会計適用後の法人税等の負担率34.4%27.9%

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