有価証券報告書-第50期(平成26年3月21日-平成27年3月20日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた36百万円は、「固定資産除却損」14百万円、「その他」22百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「未払消費税等の増減額(△は減少)」及び「未払費用の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため当連結会計年度より独立区分掲記しております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「補助金収入」及び「補助金の受取額」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「その他」に表示していた△120百万円は、「未払消費税等の増減額(△は減少)」39百万円、「未払費用の増減額(△は減少)」△60百万円、「その他」△58百万円として組み替えており、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「補助金収入」に表示していた△45百万円及び「補助金の受取額」に表示していた41百万円は、「その他」として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた36百万円は、「固定資産除却損」14百万円、「その他」22百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「未払消費税等の増減額(△は減少)」及び「未払費用の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため当連結会計年度より独立区分掲記しております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「補助金収入」及び「補助金の受取額」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「その他」に表示していた△120百万円は、「未払消費税等の増減額(△は減少)」39百万円、「未払費用の増減額(△は減少)」△60百万円、「その他」△58百万円として組み替えており、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「補助金収入」に表示していた△45百万円及び「補助金の受取額」に表示していた41百万円は、「その他」として組み替えております。