四半期報告書-第58期第1四半期(平成31年3月1日-令和1年5月31日)
(1)経営成績の分析
当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は2,626百万円となり、前年同期比199百万円の増収(増減率8.2%)となりました。昨年下期に投入しました単独・少人数世帯向け冷凍冷蔵庫や全自動コーヒーメーカーの販売が引き続き好調を維持しております。
利益面につきましては、営業損失は185百万円、経常損失は227百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は163百万円といずれも損失計上となりました。当第1四半期は当初想定のとおりでありますが、昨年から続く物流費用の高騰などが影響しております。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(3)研究開発活動
当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、111百万円であります。
なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は2,626百万円となり、前年同期比199百万円の増収(増減率8.2%)となりました。昨年下期に投入しました単独・少人数世帯向け冷凍冷蔵庫や全自動コーヒーメーカーの販売が引き続き好調を維持しております。
利益面につきましては、営業損失は185百万円、経常損失は227百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は163百万円といずれも損失計上となりました。当第1四半期は当初想定のとおりでありますが、昨年から続く物流費用の高騰などが影響しております。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(3)研究開発活動
当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、111百万円であります。
なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。