7277 TBK

7277
2026/03/13
時価
124億円
PER 予
17.24倍
2010年以降
赤字-40.96倍
(2010-2025年)
PBR
0.38倍
2010年以降
0.18-0.9倍
(2010-2025年)
配当 予
2.11%
ROE 予
2.22%
ROA 予
1.23%
資料
Link
CSV,JSON

TBK(7277)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
44億2945万
2009年3月31日 -71.16%
12億7760万
2009年12月31日
-2億5005万
2010年3月31日
4億5924万
2010年6月30日 +105.77%
9億4500万
2010年9月30日 +103.07%
19億1900万
2010年12月31日 +45.74%
27億9674万
2011年3月31日 +20.57%
33億7200万
2011年6月30日 -83.96%
5億4100万
2011年9月30日 +211.46%
16億8500万
2011年12月31日 +55.61%
26億2200万
2012年3月31日 +43.97%
37億7500万
2012年6月30日 -70.23%
11億2400万
2012年9月30日 +60.14%
18億
2012年12月31日 +41.67%
25億5000万
2013年3月31日 +22.98%
31億3600万
2013年6月30日 -74.94%
7億8600万
2013年9月30日 +138.93%
18億7800万
2013年12月31日 +38.45%
26億
2014年3月31日 +31.62%
34億2200万
2014年6月30日 -75.63%
8億3400万
2014年9月30日 +86.21%
15億5300万
2014年12月31日 +41.98%
22億500万
2015年3月31日 +33.06%
29億3400万
2015年6月30日 -83.13%
4億9500万
2015年9月30日 +81.01%
8億9600万
2015年12月31日 +31.25%
11億7600万
2016年3月31日 +14.37%
13億4500万
2016年6月30日 -73.68%
3億5400万
2016年9月30日 +144.63%
8億6600万
2016年12月31日 +78.06%
15億4200万
2017年3月31日 +17.9%
18億1800万
2017年6月30日 -88.89%
2億200万
2017年9月30日 +284.65%
7億7700万
2017年12月31日 +75.03%
13億6000万
2018年3月31日 +39.49%
18億9700万
2018年6月30日 -76.75%
4億4100万
2018年9月30日 +85.49%
8億1800万
2018年12月31日 +49.14%
12億2000万
2019年3月31日 +23.52%
15億700万
2019年6月30日 -86.46%
2億400万
2019年9月30日 +159.8%
5億3000万
2019年12月31日 +30%
6億8900万
2020年3月31日 +83.02%
12億6100万
2020年6月30日
-4億1600万
2020年9月30日
-2億700万
2020年12月31日
1億6600万
2021年3月31日 +287.95%
6億4400万
2021年6月30日 -7.61%
5億9500万
2021年9月30日 +33.28%
7億9300万
2021年12月31日 -15.13%
6億7300万
2022年3月31日 -11.14%
5億9800万
2022年6月30日
-3億3500万
2022年9月30日 -87.76%
-6億2900万
2022年12月31日 -0.32%
-6億3100万
2023年3月31日
-6億2800万
2023年6月30日
-8900万
2023年9月30日
2億1300万
2023年12月31日 +82.63%
3億8900万
2024年3月31日 +132.13%
9億300万
2024年6月30日 -83.94%
1億4500万
2024年9月30日 -57.24%
6200万
2024年12月31日 +301.61%
2億4900万
2025年3月31日 +277.91%
9億4100万
2025年6月30日 -86.4%
1億2800万
2025年9月30日 +268.75%
4億7200万
2025年12月31日 +98.73%
9億3800万

個別

2008年3月31日
25億6730万
2009年3月31日 -66.27%
8億6603万
2010年3月31日 -73.51%
2億2940万
2011年3月31日 +468.87%
13億500万
2012年3月31日 +10.8%
14億4600万
2013年3月31日 -35.27%
9億3600万
2014年3月31日 -23.29%
7億1800万
2015年3月31日 -21.03%
5億6700万
2016年3月31日 -37.39%
3億5500万
2017年3月31日 +28.73%
4億5700万
2018年3月31日 -57.11%
1億9600万
2019年3月31日
-1億500万
2020年3月31日
-8500万
2021年3月31日
1200万
2022年3月31日
-5億9000万
2023年3月31日 -70.85%
-10億800万
2024年3月31日
-4億2300万
2025年3月31日
-4億500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△148百万円には、セグメント間取引消去△41百万円と、各セグメントに配分していない全社費用△106百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない役員報酬等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額△4,316百万円には、セグメント間消去額△9,038百万円と、各セグメントに配分していない全社資産4,721百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の現金及び預金、投資有価証券によるものであります。
2025/06/24 16:51
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/24 16:51
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計方針と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/24 16:51
#4 役員報酬(連結)
(1)業績連動報酬等は、業績連動賞与と業績連動型株式報酬により構成される。
a.業績連動賞与は、評価期間の業績及び役位、取締役(社外取締役を除く)の成果等を総合的に判断し、各事業年度の連結営業利益の目標値に対する達成度合いに応じて算出された額を業績連動賞与として、一定の時期に支給する。目標となる業績指標とその値は、中期経営計画と整合するよう計画策定時に設定し、適宜、環境の変化に応じて指名・報酬委員会の答申を踏まえた見直しを行うものとする。
b.業績連動型株式報酬は後記(2)bの通りとする。
2025/06/24 16:51
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループでは、第16次中期経営計画最終年度となる2028年3月期は、「連結営業利益率3~5%」
「ROE5.0%」を財務指標としております。
2025/06/24 16:51
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの関連するトラック製造業界は、部品供給の改善等に伴い生産台数が回復したことにより、普通トラック(積載量4トン以上)の国内登録台数は、74,563台と前年度比10.3%の増加となりました。一方、タイを中心としたアセアン諸国では、金融機関のローン審査厳格化の影響が続き、新車販売台数は伸び悩んでいます。また、中国においても経済の低迷が続き、企業の投資意欲の回復には時間を要する見通しです。
このような状況のもと、当社グループの当連結会計年度における売上高は54,415百万円(前年度比4.0%減)となりました。損益面におきましては、営業利益は941百万円(前年度比4.2%増)、出資先の業績悪化に伴い持分法による投資損失481百万円を計上したことにより経常利益は309百万円(前年度比63.3%減)、海外連結子会社である TBK America, Inc.を解散及び清算することに伴い減損損失333百万円及び事業再編損775百万円、当社においても特別損失に固定資産の減損損失126百万円、持分法適用関連会社の株式一部譲渡による関係会社出資金売却損失引当金繰入36百万円を計上したことにより親会社株主に帰属する当期純損失1,204百万円(前年度は親会社株主に帰属する当期純利益332百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/24 16:51
#7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
② 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
当社は、継続して営業損失が計上されており、減損の兆候を認識していますが、割引前将来キャッシュ・フローが帳簿価額を下回っているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。回収可能価額には正味売却価額を使用しております。
土地等の不動産の正味売却価額については、主として不動産鑑定評価基準に基づいて算定した価額によっております。一部の不動産に関しては、会社が選定した社外の不動産鑑定士が過年度に算定した不動産鑑定評価を基に、時点修正を行った金額を正味売却価額として使用しております。これらの正味売却価額の算定においては、不動産鑑定評価の算定に用いる評価手法、前提条件や基礎データが重要な影響を及ぼします。
2025/06/24 16:51
#8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
② 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
株式会社TBKは、継続して営業損失が計上されており、減損の兆候を認識していますが、割引前将来キャッシュ・フローが帳簿価額を下回っているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。回収可能価額には正味売却価額を使用しております。
土地等の不動産の正味売却価額については、主として不動産鑑定評価基準に基づいて算定した価額によっております。一部の不動産に関しては、会社が選定した社外の不動産鑑定士が過年度に算定した不動産鑑定評価を基に、時点修正を行った金額を正味売却価額として使用しております。これらの正味売却価額の算定においては、不動産鑑定評価の算定に用いる評価手法、前提条件や基礎データが重要な影響を及ぼします。
2025/06/24 16:51

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。