有価証券報告書-第29期(平成30年7月1日-令和1年6月30日)

【提出】
2019/09/24 9:37
【資料】
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【項目】
106項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(繰延税金資産)
前事業年度
(2018年6月30日)
当事業年度
(2019年6月30日)
未払事業税6,935千円6,482千円
棚卸資産評価損14,449千円14,683千円
退職給付引当金105,739千円108,350千円
役員退職慰労引当金30,828千円34,750千円
貸倒引当金320千円451千円
減価償却限度超過額60千円50千円
その他1,846千円1,845千円
繰延税金資産合計160,177千円166,613千円

(繰延税金負債)
前事業年度
(2018年6月30日)
当事業年度
(2019年6月30日)
特別償却準備金8,463千円-千円
その他有価証券評価差額金13,226千円7,239千円
繰延税金負債合計21,690千円7,239千円
繰延税金資産純額138,486千円159,373千円

2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因と
なった主要な項目別の内訳
前事業年度
(2018年6月30日)
当事業年度
(2019年6月30日)
法定実効税率30.3%-%
(調整)
住民税均等割0.1%-%
評価性引当額の増減△4.6%-%
税額控除△1.6%-%
その他0.7%-%
税効果会計適用後の法人税等の負担率24.9%-%

(注)当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が、法定実効税率の100分の5以下であるため、当該差額の原因となった主な項目別の内訳の注記を省略しております。

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