8079 正栄食品工業

8079
2026/07/07
時価
706億円
PER 予
17.12倍
2010年以降
5.48-31.77倍
(2010-2025年)
PBR
1.16倍
2010年以降
0.41-2.58倍
(2010-2025年)
配当 予
2.18%
ROE 予
6.8%
ROA 予
3.87%
資料
Link
CSV,JSON

正栄食品工業(8079)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年10月31日
737億8135万
2009年10月31日 -3.12%
714億7723万
2010年1月31日 -74.73%
180億6103万
2010年4月30日 +104.53%
369億3990万
2010年7月31日 +44.9%
535億2690万
2010年10月31日 +33.42%
714億1493万
2011年1月31日 -72.94%
193億2154万
2011年4月30日 +101.57%
389億4692万
2011年7月31日 +46.31%
569億8138万
2011年10月31日 +31.91%
751億6187万
2012年1月31日 -71.85%
211億6122万
2012年4月30日 +101.85%
427億1437万
2012年7月31日 +45.76%
622億5916万
2012年10月31日 +30.64%
813億3438万
2013年1月31日 -72.61%
222億7895万
2013年4月30日 +102.85%
451億9301万
2013年7月31日 +48.04%
669億301万
2013年10月31日 +31.45%
879億4522万
2014年1月31日 -71.05%
254億6389万
2014年4月30日 +99.84%
508億8701万
2014年7月31日 +46.13%
743億5907万
2014年10月31日 +32.13%
982億5009万
2015年1月31日 -71.9%
276億645万
2015年4月30日 +101.44%
556億1083万
2015年7月31日 +45.82%
810億9101万
2015年10月31日 +31.64%
1067億4817万
2016年1月31日 -73.45%
283億3885万
2016年4月30日 +93.24%
547億6236万
2016年7月31日 +41.85%
776億8202万
2016年10月31日 +30.9%
1016億8913万
2017年1月31日 -72.84%
276億2226万
2017年4月30日 +98.88%
549億3638万
2017年7月31日 +43.02%
785億6753万
2017年10月31日 +31.54%
1033億4992万
2018年1月31日 -71.31%
296億5009万
2018年4月30日 +90.67%
565億3469万
2018年7月31日 +43.23%
809億7260万
2018年10月31日 +31.64%
1065億9498万
2019年1月31日 -72.8%
289億9251万
2019年4月30日 +98.36%
575億951万
2019年7月31日 +40.53%
808億1966万
2019年10月31日 +30.91%
1058億81万
2020年1月31日 -72.75%
288億3447万
2020年4月30日 +92.63%
555億4470万
2020年7月31日 +39.74%
776億1592万
2020年10月31日 +29.58%
1005億7271万
2021年1月31日 -73.28%
268億7610万
2021年4月30日 +96.14%
527億1597万
2021年7月31日 +43.45%
756億2087万
2021年10月31日 +31.75%
996億3115万
2022年1月31日 -72.61%
272億8520万
2022年4月30日 +95.13%
532億4208万
2022年7月31日 +45.82%
776億3950万
2022年10月31日 +32.91%
1031億8841万
2023年1月31日 -73.89%
269億3924万
2023年4月30日 +107.03%
557億7130万
2023年7月31日 +47.43%
822億2497万
2023年10月31日 +33.29%
1095億9449万
2024年1月31日 -73.06%
295億2205万
2024年4月30日 +102.2%
596億9298万
2024年7月31日 +47.3%
879億2614万
2024年10月31日 +31.03%
1152億885万
2025年1月31日 -70.99%
334億2267万
2025年4月30日 +96.77%
657億6424万
2025年7月31日 +43.73%
945億2600万
2025年10月31日 +32.13%
1248億9783万
2026年1月31日 -71.7%
353億4889万
2026年4月30日 +98.85%
702億9000万

個別

2008年10月31日
654億2368万
2009年10月31日 -6%
614億9865万
2010年10月31日 -0.54%
611億6933万
2011年10月31日 +5.51%
645億3679万
2012年10月31日 +4.04%
671億4271万
2013年4月30日 -45.11%
368億5700万
2013年10月31日 +93.98%
714億9555万
2014年10月31日 +10.52%
790億1385万
2015年10月31日 +9.91%
868億4315万
2016年10月31日 -3.86%
834億9467万
2017年10月31日 +0.18%
836億4813万
2018年10月31日 +3.46%
865億4081万
2019年10月31日 +1.32%
876億7914万
2020年10月31日 -2.48%
855億535万
2021年10月31日 +0.01%
855億1128万
2022年10月31日 -4.23%
818億9016万
2023年10月31日 +7.54%
880億6363万
2024年10月31日 +2.83%
905億5806万
2025年10月31日 +7.35%
972億1204万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」および「中国」の3つを報告セグメントにしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/01/28 13:04
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社名
近藤製粉株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社3社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/01/28 13:04
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高に占める割合が10%を超える顧客がいないため、記載を省略しております。
2026/01/28 13:04
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高または振替高は概ね市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益または損失は、営業利益または営業損失の数値であります。2026/01/28 13:04
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
地域の区分が報告セグメントの区分と同一のため、記載を省略しております。2026/01/28 13:04
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
売上高に関しては、作柄や需給変化を反映した海外現地相場や為替相場の変動により、輸入食材の仕入単価が変動しこれらを反映した販売価格も影響を受けることから、販売量の増減とは別に売上高の増減要因となります。従って、経営指標としては、売上高よりも、売上総利益や営業利益の増加を主要な経営目標としております。
設備、DX、人材等、企業の持続的成長につながる投資を積極的に行うことで企業価値の持続的な向上を目指し、資本コストを十分に上回るROE(株主資本利益率)を確保し、中長期的にROE8%の達成を目指します。
2026/01/28 13:04
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、企業業績は堅調であり株価が好調に推移しましたが、日銀による利上げへの慎重な姿勢等から円安傾向が継続し、輸入品を中心にした物価高が続きました。食品業界におきましては、引続き値上げが継続しましたが、消費者の節約志向への動きもあり、商品力強化などの動きが続きました。このような状況にあって当社グループでは、商社でありかつメーカー部門も保有している強みを生かし、海外仕入先との連携強化や顧客ニーズに合わせた商品開発など、付加価値商品の供給に努めました。
これらの結果、売上面につきましては、日本、米国、中国すべてのセグメントで売上増となり、当連結会計年度の連結売上高は、前年同期比8.4%増の1,248億97百万円となりました。
利益面につきましては、DXに向けた費用や人件費の増加などから販売費及び一般管理費が増加となりましたが、原料価格の上昇を反映した価格適正化により売上総利益が増益となり、営業利益は同2.0%増の49億42百万円、経常利益は同0.8%増の49億92百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、第1四半期連結会計期間に計上しました米国関係会社等での労働訴訟に基づく損害賠償金2億90百万円に加え、前期ソフトウェア仮勘定に計上した基幹システム刷新のための顧問料のうち1億44百万円を開発要件の見直しなどに伴い特別損失を計上したことから、同4.2%減の30億35百万円となりました。
2026/01/28 13:04
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品およびサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/01/28 13:04
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社3社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2026/01/28 13:04
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日)当事業年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日)
売上高11,116,372千円10,678,201千円
仕入高24,749,600千円26,650,197千円
2026/01/28 13:04
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/01/28 13:04

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。