9885 シャルレ

9885
2026/06/30
時価
53億円
PER 予
45.15倍
2010年以降
赤字-104.99倍
(2010-2026年)
PBR
0.38倍
2010年以降
0.24-0.73倍
(2010-2026年)
配当 予
2.4%
ROE 予
0.85%
ROA 予
0.65%
資料
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シャルレ(9885)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
463億6300万
2009年3月31日 -44.39%
257億8100万
2009年12月31日 -28.32%
184億7900万
2010年3月31日 +26.02%
232億8800万
2010年6月30日 -77.06%
53億4300万
2010年9月30日 +115.44%
115億1100万
2010年12月31日 +58.93%
182億9400万
2011年3月31日 +26.66%
231億7200万
2011年6月30日 -79.29%
48億
2011年9月30日 +121.96%
106億5400万
2011年12月31日 +66.72%
177億6200万
2012年3月31日 +28.97%
229億800万
2012年6月30日 -79.68%
46億5600万
2012年9月30日 +117.1%
101億800万
2012年12月31日 +65.24%
167億200万
2013年3月31日 +27.36%
212億7100万
2013年6月30日 -78.26%
46億2400万
2013年9月30日 +107.09%
95億7600万
2013年12月31日 +64.54%
157億5600万
2014年3月31日 +32.25%
208億3800万
2020年9月30日 -69.34%
63億8800万
2020年12月31日 +66.92%
106億6300万
2021年3月31日 +29.15%
137億7100万
2021年6月30日 -74.44%
35億2000万
2021年9月30日 +126.39%
79億6900万
2021年12月31日 +54.6%
123億2000万
2022年3月31日 +26.34%
155億6500万
2022年6月30日 -80.12%
30億9500万
2022年9月30日 +108.17%
64億4300万
2022年12月31日 +58.93%
102億4000万
2023年3月31日 +29.44%
132億5500万
2023年6月30日 -74.16%
34億2500万
2023年9月30日 +99.59%
68億3600万
2023年12月31日 +51.62%
103億6500万
2024年3月31日 +27.04%
131億6800万
2024年6月30日 -79.87%
26億5100万
2024年9月30日 +115.54%
57億1400万
2024年12月31日 +60.41%
91億6600万
2025年3月31日 +25.99%
115億4800万
2025年6月30日 -73.32%
30億8100万
2025年9月30日 +98.99%
61億3100万
2025年12月31日 +68.34%
103億2100万
2026年3月31日 +25.3%
129億3200万

個別

2009年3月31日
137億5000万
2010年3月31日 +68.64%
231億8800万
2011年3月31日 -1.41%
228億6000万
2012年3月31日 -2.55%
222億7700万
2013年3月31日 -6.22%
208億9200万
2014年3月31日 -0.74%
207億3700万
2014年6月30日 -83.02%
35億2100万
2014年9月30日 +141.75%
85億1200万
2014年12月31日 +72%
146億4100万
2015年3月31日 +27.13%
186億1300万
2015年6月30日 -78.83%
39億4000万
2015年9月30日 +126.02%
89億500万
2015年12月31日 +66.48%
148億2500万
2016年3月31日 +27.06%
188億3600万
2016年6月30日 -79.41%
38億7900万
2016年9月30日 +122.02%
86億1200万
2016年12月31日 +67.39%
144億1600万
2017年3月31日 +25.33%
180億6800万
2017年6月30日 -79.05%
37億8600万
2017年9月30日 +126.57%
85億7800万
2017年12月31日 +64.02%
140億7000万
2018年3月31日 +24.45%
175億1000万
2018年6月30日 -80.39%
34億3300万
2018年9月30日 +134.43%
80億4800万
2018年12月31日 +63.56%
131億6300万
2019年3月31日 +25.43%
165億1000万
2019年6月30日 -79.64%
33億6100万
2019年9月30日 +142.13%
81億3800万
2019年12月31日 +53.37%
124億8100万
2020年3月31日 +25.56%
156億7100万
2020年6月30日 -83.01%
26億6200万
2021年3月31日 +385.31%
129億1900万
2022年3月31日 +1.87%
131億6100万
2023年3月31日 -9.07%
119億6700万
2024年3月31日 +0.97%
120億8300万
2025年3月31日 -8.33%
110億7600万
2026年3月31日 -3.48%
106億9100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)6,13112,932
税金等調整前中間(当期)純損失(△)(百万円)△380△3,435
2026/06/19 9:49
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントに「スポーツウェア事業」を追加したことにともない、従来の「レディースインナー等販売事業」を「レディースインナー事業」に、「ウルトラファインバブル技術製品等製造販売事業」を「ファインバブル事業」にセグメント名称を変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。また、報告セグメントに含まれない事業セグメント「その他」を追加しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/19 9:49
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%となる相手先はないため、記載を省略しております。
2026/06/19 9:49
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/19 9:49
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/19 9:49
#6 役員報酬(連結)
<2025年9月20日まで>業務執行取締役の基本報酬を構成する業績連動報酬は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため経営指標を反映した現金報酬とし、各事業年度の経営指標の目標値に対する達成度合いに応じて業務執行取締役基本報酬テーブルによる業績連動報酬の基準額を増減して算出された額を毎年一定の時期に支給します。目標とする経営指標は、中期経営計画と整合するよう計画策定時に取締役会にて設定するものとし、各年度の各経営指標の数値は、前年度に係る通期の決算短信の公表までに取締役会にて決定します。
業績連動報酬を支給する際の経営指標及びその割合を「売上高(単体):営業利益(単体):親会社株主に帰属する当期純利益(連結)=2割:4割:4割」とします。なお、営業利益(単体)または親会社株主に帰属する当期純利益(連結)が赤字の場合には、業績連動報酬を支給しません。
各経営指標を決定した理由は次のとおりであります。
2026/06/19 9:49
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
レディースインナー事業におきましては、世界的な政情不安が長期化する中、原材料やエネルギー価格の高騰などによる売上原価の上昇や外国為替相場の円安を背景とした物価上昇等による消費マインドの低下など、当事業の業績へ大きく影響を受けている経営課題があります。また、販売員の高齢化による活動鈍化や稼働人数の低下、次世代の新規ビジネス参画者の減少など、改善すべき経営課題があります。
スポーツウェア事業においては、スポーツウェア商品の売上高において、スノーウェア類の売上高が全体の構成比を大きく占めておりますが、国内でのウインタースポーツ人口の減少を背景に、国内需要は伸び悩む状況にあり、競争激化が懸念されております。一方、海外市場は堅調に推移していることから、今後は新商品の開発やブランディングの強化を通じて、海外市場への展開及びインバウンド需要の積極的な取り組みを進めていくことが課題であります。
ファインバブル事業においては、主力製品であるシャワーヘッド市場の競争の激化により、事業環境は厳しい状況が継続することが想定されます。今後は、商品構成の在り方や営業体制の強化、新たな主力製品の開発などが課題であります。
2026/06/19 9:49
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(レディースインナー事業)
品目別売上高前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)増減率(%)
衣料品類(百万円)7,8067,495△4.0
化粧品類(百万円)2,0361,965△3.5
健康食品類(百万円)925904△2.2
その他(百万円)308291△5.6
合計(百万円)11,07610,656△3.8
商品面におきましては、衣料品類では、数量限定商品のうち、寝具類の販売は好調に推移しましたが、婦人用アウター類の売上不振により、売上高は計画を大幅に下回りました。化粧品類では、定番商品を中心に前年の売上を下回りました。健康食品類では、美容と健康維持をテーマにメロン果汁濃縮物などを配合した「ルミオーラ」を発売し好評を得ました。
また、原材料価格やエネルギー資源の高騰が継続していることから、衣料品類、化粧品類、健康食品類の既存定番商品において、6月より価格改定を実施しました。一時的に駆け込み需要が発生したものの、改定後の売上高は鈍化し、既存定番商品全体の売上高は前年を下回る結果となりました。
2026/06/19 9:49
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
「セグメント情報 3報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載のとおりであります。
2026/06/19 9:49
#10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社は、大阪府に賃貸マンション(土地を含む)を有しています。
当期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は18百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)です。
(単位:百万円)
2026/06/19 9:49
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契
約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した
2026/06/19 9:49

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