7475 アルビス

7475
2026/08/27
時価
234億円
PER 予
15.72倍
2010年以降
7.26-154.29倍
(2010-2026年)
PBR
0.64倍
2010年以降
0.38-1.9倍
(2010-2026年)
配当 予
2.76%
ROE 予
4.07%
ROA 予
2.37%
資料
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アルビス(7475)の商品の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年3月31日
13億3144万
2010年3月31日 +15.39%
15億3630万
2010年12月31日 +4.44%
16億447万
2011年3月31日 -19.98%
12億8395万
2011年6月30日 +8.19%
13億8916万
2011年9月30日 +6.96%
14億8586万
2011年12月31日 +15.99%
17億2347万
2012年3月31日 -14.68%
14億7047万
2012年6月30日 +5.47%
15億5087万
2012年9月30日 -1.22%
15億3196万
2012年12月31日 +14.53%
17億5455万
2013年3月31日 -17.75%
14億4314万
2013年6月30日 +11.16%
16億418万
2013年9月30日 -4.2%
15億3674万
2013年12月31日 +18.26%
18億1734万
2014年3月31日 -19.72%
14億5904万
2014年6月30日 +12.83%
16億4629万
2014年9月30日 +2.3%
16億8417万
2014年12月31日 +13.08%
19億439万
2015年3月31日 -12.94%
16億5797万
2015年6月30日 -1.75%
16億2899万
2015年9月30日 -0.57%
16億1969万
2015年12月31日 +17.82%
19億837万
2016年3月31日 -14.55%
16億3074万
2016年6月30日 +6.77%
17億4110万
2016年9月30日 +3.07%
17億9455万
2016年12月31日 +6.42%
19億980万
2017年3月31日 -11.94%
16億8168万
2017年6月30日 +7.95%
18億1538万
2017年9月30日 -4.75%
17億2916万
2017年12月31日 +11.53%
19億2852万
2018年3月31日 -18.8%
15億6598万
2018年6月30日 +5.38%
16億5017万
2018年9月30日 +2.76%
16億9571万
2018年12月31日 +13.68%
19億2772万
2019年3月31日 -9.9%
17億3682万
2019年6月30日 +9.55%
19億274万
2019年9月30日 -3.56%
18億3491万
2019年12月31日 +17.03%
21億4740万
2020年3月31日 -8.3%
19億6928万
2020年6月30日 -2.07%
19億2843万
2020年9月30日 -2.95%
18億7155万
2020年12月31日 +5.94%
19億8279万
2021年3月31日 -2.11%
19億4086万
2021年6月30日 +7.25%
20億8162万
2021年9月30日 +3.86%
21億6199万
2021年12月31日 +7.14%
23億1636万
2022年3月31日 -10.25%
20億7886万
2022年6月30日 +9.37%
22億7369万
2022年9月30日 +1.15%
22億9976万
2022年12月31日 +2.24%
23億5126万
2023年3月31日 +3.07%
24億2334万
2023年6月30日 +2.46%
24億8300万
2023年9月30日 -2.46%
24億2200万
2023年12月31日 +8.3%
26億2300万
2024年3月31日 -9.68%
23億6900万
2024年6月30日 +5.36%
24億9600万
2024年9月30日 +2.88%
25億6800万
2024年12月31日 +8.72%
27億9200万
2025年3月31日 -6.38%
26億1400万
2025年6月30日 -0.69%
25億9600万
2025年9月30日 +6.09%
27億5400万
2025年12月31日 +5.16%
28億9600万
2026年3月31日 -4.59%
27億6300万
2026年6月30日 +3.37%
28億5600万

個別

2008年3月31日
13億6151万
2009年3月31日 -2.77%
13億2384万
2010年3月31日 +6.38%
14億835万
2011年3月31日 -19.89%
11億2829万
2012年3月31日 +15.95%
13億831万
2013年3月31日 -0.54%
13億130万
2014年3月31日 +3.19%
13億4283万
2015年3月31日 +20.55%
16億1885万
2016年3月31日 -1.62%
15億9262万
2017年3月31日 +3.62%
16億5029万
2018年3月31日 -6.51%
15億4294万
2019年3月31日 +10.41%
17億360万
2020年3月31日 +8.76%
18億5285万
2021年3月31日 -0.5%
18億4366万
2022年3月31日 +12.51%
20億7434万
2023年3月31日 +16.57%
24億1806万
2024年3月31日 -2.19%
23億6500万
2025年3月31日 +10.36%
26億1000万
2026年3月31日 +5.75%
27億6000万

有報情報

#1 その他の参考情報(連結)
2025年6月24日北陸財務局長に提出
金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づく臨時報告書であります。
(5) 自己株券買付状況報告書
2026/06/17 11:42
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
当社グループは、「食を通じて地域の皆様の健康で豊かな生活に貢献します」という企業理念のもと、現在、そして未来の人々に健康で豊かな生活を送っていただくため、サステナブルな社会の実現を目指し、サステナビリティに対する諸課題に対処しております。「社会貢献」と「環境保全」を重点分野に掲げ、社員一人ひとりが日々の事業活動の中で取り組んでおります。
当社グループの事業目的は、鮮度・品質・美味しさで、暮らしをより豊かにする食品の提供と食卓への提案です。お客さまからの信頼を事業活動の原点におき、時代や地域のニーズを把握し、それに応える商品やサービスを提供することが社会のサステナビリティへの貢献につながると考え活動を推進しております。
(2) 具体的な取り組み
2026/06/17 11:42
#3 事業等のリスク
① 食品の安全性について
当社グループは、主として食料品を取り扱っており、安全・安心な商品の調達・製造・販売に努めておりますが、食中毒や社会全般の食の安全に対し信頼感を損ねるような問題等が発生した場合、店舗売上高が減少し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループでは、「より新鮮でより美味しく安全な商品をお値打ち価格でお届けします」という経営理念のもと、食品安全方針を定め、商品調達時の品質確認、店舗でのHACCP基準に基づいた衛生管理の徹底、製造子会社におけるISO規格に基づいた食品安全管理体制の運用等、グループ全体で安全・衛生管理レベルの向上に取り組んでおります。万一、食中毒が発生した場合には、お客さまの健康を最優先に配慮しつつ保健所と連携し、当該原因調査と再発防止策の策定を速やかに行い、各所への報告及び従業員への教育を再徹底いたします。
2026/06/17 11:42
#4 人材の育成及び社内環境整備に関する方針、戦略(連結)
(5) 知的財産への投資
当社は、長年にわたりスーパーマーケット事業を経営する中で培ってきた独自の店舗運営や北陸の食材を強みとしたマーチャンダイジング等のノウハウ、取引先との関係性、地元企業とのオリジナル商品の開発等、多くの無形資産を包含する当社独自の知的財産を有していると考えております。これらの知的財産を定量的な価値として示すことには難しい側面がありますが、今後も当社の有する知的財産を活かして、企業価値の向上に努めてまいります。
2026/06/17 11:42
#5 会計方針に関する事項(連結)
価証券
その他有価証券
・市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出しております)
・市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
小売店舗の商品は、売価還元原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を、その他は主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/17 11:42
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社グループは、全セグメントに占める「スーパーマーケット事業」の割合が高く、同事業における商品の販売については顧客に商品を引き渡した時点で収益を認識しているため、収益の性質、計上時期等に重要な相違がないこと、キャッシュ・フローは商品の引き渡し時点または引き渡し後の短期間のうちに発生するため不確実性が乏しいことなどから、収益を分解した情報を開示する重要性がないため、記載を省略しております。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/06/17 11:42
#7 提出会社の株式事務の概要(連結)
公告掲載URL
(https://www.albis.co.jp/ir/index.html)株主に対する特典毎年3月末日現在並びに9月末日現在の株主のうち、100株以上所有の株主を対象にアルビスCGC商品券または北陸地方名産品の内、いずれか一つを贈呈。
所有株式数所有期間(1年未満)所有期間(1年以上)
アルビスCGC商品北陸地方名産品アルビスCGC商品北陸地方名産品
100株以上1,000円分1,000円相当2,000円分2,000円相当
(注) 当社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができない旨を定款に定めております。
2026/06/17 11:42
#8 提出会社の親会社等の情報(連結)
提出会社の親会社等の情報】
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。
2026/06/17 11:42
#9 株式の保有状況(連結)
c.保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式の保有区分、銘柄、株式数、貸借対照表計上額及び保有目的特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
11076
日本ハム㈱10,00010,000仕入条件、商品調達、様々な情報提供等、当社の事業に有益な効果が総合で業績に反映されていることから、定量的な保有効果の記載は困難であります。
7050
カゴメ㈱5,0005,000仕入条件、商品調達、様々な情報提供等、当社の事業に有益な効果が総合で業績に反映されていることから、定量的な保有効果の記載は困難であります。
1414
54
三菱食品㈱2,000前事業年度においては、仕入条件、商品調達、各種情報提供等を通じた取引関係の維持・強化を目的として保有していたが、当事業年度に公開買付けに応募し全株式を売却したため、当事業年度末現在では保有しておりません。
9
d.保有目的が純投資目的である投資株式の前事業年度及び当事業年度における貸借対照表計上額の合計額並びに当事業年度における受取配当金、売却損益及び評価損益の合計額
該当事項はありません。
2026/06/17 11:42
#10 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1985年4月㈱丸伸入社
2006年6月当社取締役
2007年4月当社商品部長
2008年4月当社総合企画室長
2009年4月当社総合企画室長兼業務改革本部長
2009年10月当社商品本部長兼スーパーマーケット事業本部長
2010年4月当社スーパーマーケット事業本部長
2026/06/17 11:42
#11 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
種類事業年度末現在発行数(株)(2026年3月31日)提出日現在発行数(株)(2026年6月17日)上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名内容
普通株式9,255,9269,255,926東京証券取引所(プライム市場)単元株式数100株
9,255,9269,255,926
2026/06/17 11:42
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(1) 経営方針
当社グループは、「食を通じて地域の皆様の健康で豊かな生活に貢献します」を企業理念に掲げ、「食」の楽しみや喜びを通じて、健康で豊かな地域社会の実現に貢献してまいります。また、「より新鮮でより美味しく安全な商品をお値打ち価格でお届けします」を経営理念とし、新鮮で美味しく、安全・安心な食材の提供が必要であるという信念に基づき、お客さまの期待を裏切ることのない品質と価格を追求してまいります。
(2) 経営環境及び経営戦略等
2026/06/17 11:42
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループは「食を通じて地域の皆様の健康で豊かな生活に貢献します」の企業理念のもと、第四次中期経営計画(第58期~第60期)を進めております。
第四次中期経営計画では「私のお店と言ってもらえるアルビスファンを増やす」を経営方針とし、「お客さまを笑顔にする商品の提供」「お客さまが楽しく快適に買い物できる店づくり」「働きがい、やりがいを感じられる職場環境の実現」「持続的な成長に向けた業務基盤の強化」「事業を通じた地域社会の課題解決」の5つを重点課題として、以下の施策に取り組んでまいりました。
「お客さまを笑顔にする商品の提供」については、多様化するお客さまニーズに応えるため、健康志向・簡便即食商品を拡充するとともに、節約志向に応えるPB商品の拡大や300品目をお値打ち価格で提供する食卓応援企画などを継続して実施いたしました。また、2025年6月より、各自治体の子育て応援企画と連携した施策「ハピマル」として、毎週土・日曜日にお買い物金額から5%を割り引くサービスを行っております。
2026/06/17 11:42
#14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② 棚卸資産
小売店舗の商品は、売価還元原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を、その他は主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
2026/06/17 11:42
#15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
当社は食品スーパーマーケットを主な事業としております。同事業における商品の販売については、顧客に商品を引き渡した時点で収益を認識しております。
なお、商品の販売のうち、当社が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が提供する商品と交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。
2026/06/17 11:42
#16 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
2026/06/17 11:42
#17 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.取引条件及び取引条件の決定方針等
商品の購入については、市場実勢を勘案し、価格交渉の上で決定しております。
2.当連結会計年度末において、当社は、三菱食品㈱の株式を2,000株保有しております。
2026/06/17 11:42

IRBANK 採用情報

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マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。