有価証券報告書-第51期(2022/01/01-2022/12/31)

【提出】
2023/03/23 10:55
【資料】
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【項目】
137項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
前連結会計年度
(2021年12月31日)
当連結会計年度
(2022年12月31日)
(繰延税金資産)
税務上の繰越欠損金5,189千円-千円
棚卸資産評価損36,704千円51,257千円
賞与引当金30,140千円29,286千円
未払事業税24,968千円21,134千円
繰越外国税額控除56,904千円61,252千円
減損損失219,689千円218,098千円
貸倒引当金3,474千円2,956千円
未実現利益21,945千円25,194千円
その他73,834千円74,912千円
繰延税金資産小計472,851千円484,092千円
評価性引当額△276,455千円△276,555千円
繰延税金資産合計196,396千円207,537千円
(繰延税金負債)
特別償却準備金△2,908千円-千円
その他△2,967千円△5,206千円
繰延税金負債合計△5,876千円△5,206千円
繰延税金資産の純額190,519千円202,330千円

2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度
(2021年12月31日)
当連結会計年度
(2022年12月31日)

法定実効税率法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。29.9%
(調整)
住民税均等割等0.1%
交際費等永久損金不算入項目0.3%
のれん償却額0.9%
その他0.6%
税効果会計適用後の法人税等の負担率31.8%

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