有価証券報告書-第67期(2023/03/21-2024/03/20)

【提出】
2024/06/13 10:24
【資料】
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【項目】
149項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
前連結会計年度
(2023年3月20日)
当連結会計年度
(2024年3月20日)
繰延税金資産
賞与引当金94百万円93百万円
未払事業税・事業所税40百万円61百万円
ソフトウエア46百万円35百万円
減損損失1,378百万円1,392百万円
資産除去債務419百万円424百万円
繰越欠損金178百万円156百万円
役員退職慰労未払金30百万円30百万円
その他402百万円417百万円
繰延税金資産小計2,591百万円2,611百万円
税務上の繰越欠損金に係る
評価性引当額(注)
△147百万円△155百万円
将来減算一時差異等の合計に
係る評価性引当額
△1,807百万円△1,780百万円
評価性引当額小計△1,954百万円△1,936百万円
繰延税金資産合計637百万円675百万円
繰延税金負債
固定資産圧縮積立金△229百万円△221百万円
資産除去債務に係る除去費用△63百万円△57百万円
その他有価証券評価差額金△395百万円△659百万円
退職給付に係る資産△163百万円△176百万円
その他△70百万円△272百万円
繰延税金負債合計△922百万円△1,386百万円
繰延税金資産又は繰延税金負債(△)の純額△285百万円△711百万円

(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2023年3月20日)
1年以内1年超
2年以内
2年超
3年以内
3年超
4年以内
4年超
5年以内
5年超合計
税務上の繰越欠損金(a)31----147178百万円
評価性引当額-----△147△147百万円
繰延税金資産31-----31百万円

(a)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
当連結会計年度(2024年3月20日)
1年以内1年超
2年以内
2年超
3年以内
3年超
4年以内
4年超
5年以内
5年超合計
税務上の繰越欠損金(b)----9147156百万円
評価性引当額----△8△147△155百万円
繰延税金資産----1-1百万円

(b)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度
(2023年3月20日)
当連結会計年度
(2024年3月20日)
連結財務諸表提出会社の
法定実効税率
30.6%30.6%
(調整)
交際費等永久に損金に
算入されない項目
△0.8%0.6%
受取配当金等永久に益金に
算入されない項目
0.6%△0.6%
住民税均等割等△12.4%10.4%
評価性引当額の増減△18.5%△2.0%
持分法投資損益0.0%△0.3%
その他0.1%△0.3%
税効果会計適用後の法人税等の
負担率
△0.3%38.4%

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