有価証券報告書-第37期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(企業結合等関係)
共通支配下の取引等
(1)株式会社ダイクマ及びサトームセン株式会社との合併
①.取引の概要
a 対象となった企業の名称及びその事業の内容
企業の名称:株式会社ダイクマ
事業の内容:家庭電化製品小売
企業の名称:サトームセン株式会社
事業の内容:家庭電化製品小売
b 企業結合日
平成25年6月1日
c 企業結合の法的形式
当社を吸収合併存続会社、株式会社ダイクマ及びサトームセン株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併方式
d 結合後企業の名称
変更ありません。
e その他取引の概要に関する事項
当社グループは、株式会社ダイクマ及びサトームセン株式会社それぞれの店舗網を活用し、ナショナルチェーンとしての店舗インフラの基盤強化とスケールメリットの拡大、トータルサービスソリューションの実現を図ってまいりましたが、各種管理業務などの集約により経営資源の効率化を図るため、当社を存続会社とし、株式会社ダイクマ及びサトームセン株式会社の2社を吸収合併することといたしました。
②.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成20年12月26日公表分)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成20年12月26日公表分)に基づき、「共通支配下の取引等」の会計処理を適用しております。
(2)株式会社KOUZIROとの合併
①.取引の概要
a 対象となった企業の名称及びその事業の内容
企業の名称:株式会社KOUZIRO
事業の内容:コンピューター及び周辺機器の製造・販売
b 企業結合日
平成25年7月16日
c 企業結合の法的形式
当社を吸収合併存続会社、株式会社KOUZIROを吸収合併消滅会社とする吸収合併方式
d 結合後企業の名称
変更ありません。
e その他取引の概要に関する事項
グループ経営の効率化と事業基盤の強化を図るためであります。
②.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成20年12月26日公表分)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成20年12月26日公表分)に基づき、「共通支配下の取引等」の会計処理を適用しております。
共通支配下の取引等
(1)株式会社ダイクマ及びサトームセン株式会社との合併
①.取引の概要
a 対象となった企業の名称及びその事業の内容
企業の名称:株式会社ダイクマ
事業の内容:家庭電化製品小売
企業の名称:サトームセン株式会社
事業の内容:家庭電化製品小売
b 企業結合日
平成25年6月1日
c 企業結合の法的形式
当社を吸収合併存続会社、株式会社ダイクマ及びサトームセン株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併方式
d 結合後企業の名称
変更ありません。
e その他取引の概要に関する事項
当社グループは、株式会社ダイクマ及びサトームセン株式会社それぞれの店舗網を活用し、ナショナルチェーンとしての店舗インフラの基盤強化とスケールメリットの拡大、トータルサービスソリューションの実現を図ってまいりましたが、各種管理業務などの集約により経営資源の効率化を図るため、当社を存続会社とし、株式会社ダイクマ及びサトームセン株式会社の2社を吸収合併することといたしました。
②.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成20年12月26日公表分)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成20年12月26日公表分)に基づき、「共通支配下の取引等」の会計処理を適用しております。
(2)株式会社KOUZIROとの合併
①.取引の概要
a 対象となった企業の名称及びその事業の内容
企業の名称:株式会社KOUZIRO
事業の内容:コンピューター及び周辺機器の製造・販売
b 企業結合日
平成25年7月16日
c 企業結合の法的形式
当社を吸収合併存続会社、株式会社KOUZIROを吸収合併消滅会社とする吸収合併方式
d 結合後企業の名称
変更ありません。
e その他取引の概要に関する事項
グループ経営の効率化と事業基盤の強化を図るためであります。
②.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成20年12月26日公表分)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成20年12月26日公表分)に基づき、「共通支配下の取引等」の会計処理を適用しております。