有価証券報告書-第63期(2025/05/21-2026/05/20)

【提出】
2026/07/30 15:31
【資料】
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【項目】
195項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(2025年5月20日)
当事業年度
(2026年5月20日)
繰延税金資産
商品評価損203百万円272百万円
未払事業税4817
未払事業所税2922
貸倒引当金218197
契約負債134132
関係会社株式評価損4051,925
退職給付引当金1,0871,092
減損損失3049
投資有価証券評価損620620
資産除去債務839871
システム障害対応費用-622
長期未払費用740626
繰越欠損金(注)-8,398
その他1,120887
小計5,75215,697
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△2,009△3,594
評価性引当額小計△2,009△3,594
合計3,74312,103
繰延税金負債
資産除去債務141187
合計141187
繰延税金資産の純額3,60211,916

(注) 税務上の繰越欠損金およびその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前事業年度(2025年5月20日)
該当事項はありません。
当事業年度(2026年5月20日)
1年以内1年超
2年以内
2年超
3年以内
3年超
4年以内
4年超
5年以内
5年超合計
税務上の繰越欠損金(a)8,3988,398百万円
評価性引当額
繰延税金資産8,398(b)8,398

(a) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
(b) 税務上の繰越欠損金8,398百万円(法定実効税率を乗じた額)について、繰延税金資産8,398百万円を計上しております。当該繰延税金資産を計上した税務上の繰越欠損金は、将来の課税所得の見込みにより、回収可能と判断した金額については評価性引当額を認識しておりません。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度
(2025年5月20日)
当事業年度
(2026年5月20日)
法定実効税率30.62%-%
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目0.06-
受取配当金等永久に益金に算入されない項目△0.87-
住民税均等割0.08-
評価性引当額△0.18-
税額控除△1.28-
税率変更による繰延税金資産の増額修正△0.94-
その他0.05-
税効果会計適用後の法人税等の負担率27.55-

(注)当事業年度は、税引前当期純損失であるため注記を省略しております。

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