四半期報告書-第93期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)

【提出】
2016/11/28 15:42
【資料】
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【項目】
101項目
(有価証券関係)
※1.中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の「有価証券」のほか、「現金預け金」中の譲渡性預け金を含めて記載しております。
※2.「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1.満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成28年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が連結貸借対照表
計上額を超えるもの
国債35,93838,7822,844
地方債23,13624,3871,251
社債3,7723,977205
その他1,9932,0029
外国債券
その他1,9932,0029
小計64,84069,1514,310
時価が連結貸借対照表
計上額を超えないもの
国債
地方債
社債
その他5,0005,000
外国債券
その他5,0005,000
小計5,0005,000
合計69,84074,1514,310

当中間連結会計期間(平成28年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債35,88538,6842,798
地方債22,71323,9681,254
社債3,7733,967194
その他1,9962,0048
外国債券
その他1,9962,0048
小計64,36868,6244,255
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債
社債
その他5,0005,000
外国債券
その他5,0005,000
小計5,0005,000
合計69,36873,6244,255


2.その他有価証券
前連結会計年度(平成28年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えるもの
株式8,6756,8601,815
債券292,771286,2616,510
国債104,832102,6702,162
地方債93,50090,6022,897
社債94,43792,9871,449
その他107,106105,6011,505
外国債券71,31470,749565
その他35,79234,852939
小計408,553398,7229,831
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えないもの
株式6,8567,244△388
債券22,59222,708△116
国債9,8199,848△28
地方債2,8852,902△16
社債9,8869,957△70
その他81,38482,914△1,529
外国債券43,55243,983△430
その他37,83238,931△1,099
小計110,832112,867△2,034
合計519,386511,5907,796

当中間連結会計期間(平成28年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式4,2673,0451,221
債券271,000265,1945,805
国債98,94696,9471,999
地方債77,52575,0672,458
社債94,52893,1801,347
その他132,088130,2001,887
外国債券87,07986,115964
その他45,00844,085923
小計407,356398,4418,915
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式1,8081,949△141
債券40,26640,696△430
国債13,69713,942△245
地方債4,8534,908△55
社債21,71521,845△129
その他80,42582,320△1,895
外国債券25,84026,144△304
その他54,58456,175△1,591
小計122,499124,967△2,467
合計529,856523,4086,447


3.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下、「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度及び当中間連結会計期間における減損処理額はありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、中間連結会計期間(連結会計期間)末月1カ月平均時価(債券は中間連結決算期末日(連結決算期末日)時価)が取得原価に比べて50%以上下落した銘柄については一律減損処理を行い、また、中間連結会計期間(連結会計期間)末月1カ月平均時価(債券は中間連結決算期末日(連結決算期末日)時価)が30%以上50%未満下落した銘柄においては、過去の一定期間における時価の推移並びに当該発行会社の業績等により時価の回復可能性を判断のうえ、時価と取得原価の差額を償却するものとしております。

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