半期報告書-第102期(2024/04/01-2025/03/31)

【提出】
2024/11/28 15:00
【資料】
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【項目】
103項目
(有価証券関係)
※1 中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の「有価証券」のほか、「買入金銭債権」中の信託受益権を含めて記載しております。
※2 「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1 満期保有目的の債券
前連結会計年度(2024年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債---
地方債---
社債1,8111,82211
小計1,8111,82211
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債1,4951,466△28
地方債3,4993,428△70
社債27,08726,855△232
小計32,08131,750△331
合計33,89233,573△319

当中間連結会計期間(2024年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表計上額(百万円)時価(百万円)差額(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債---
地方債---
社債3,9944,01521
小計3,9944,01521
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債1,4951,462△32
地方債3,4993,415△83
社債25,58225,410△172
小計30,57730,288△288
合計34,57134,304△267

2 その他有価証券
前連結会計年度(2024年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式57,79617,06440,731
債券41,36841,052316
国債2,5032,4994
地方債26,47826,325153
社債12,38512,227158
その他81,70580,1891,516
小計180,870138,30642,564
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式710870△159
債券676,093688,263△12,170
国債303,545307,968△4,423
地方債222,162226,110△3,947
社債150,385154,184△3,799
その他149,819159,982△10,162
小計826,623849,116△22,492
合計1,007,494987,42220,071

当中間連結会計期間(2024年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表計上額(百万円)取得原価(百万円)差額(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式55,55016,21139,339
債券43,56943,258310
国債14,95714,86888
地方債13,39113,30091
社債15,21915,089129
その他88,29087,2571,032
小計187,409146,72740,682
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式1,5081,728△220
債券650,027668,008△17,981
国債279,429287,890△8,461
地方債223,711228,510△4,798
社債146,886151,607△4,720
その他143,387152,903△9,516
小計794,922822,640△27,717
合計982,332969,36812,964

3 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(市場価格のない株式等及び組合出資金を除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度及び当中間連結会計期間における減損処理額はありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、次のとおりであります。
ア 期末時価が帳簿価額の50%以上下落した場合
イ 期末時価が帳簿価額の30%以上50%未満下落し、かつ次のいずれかに該当する場合
① 時価が過去1年間にわたり帳簿価額の30%以上下落、又は格付の著しい低下
② 発行会社が債務超過
③ 発行会社が2期連続の赤字決算

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