四半期報告書-第95期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)

【提出】
2017/11/28 11:49
【資料】
PDFをみる
【項目】
112項目
(有価証券関係)
※1 中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の「有価証券」のほか、「買入金銭債権」中の信託受益権を含めて記載しております。
※2 「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1 満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成29年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債4,5004,52626
地方債---
社債6,4266,44215
小計10,92610,96842
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債---
地方債500499△1
社債9,7049,659△44
小計10,20410,158△46
合計21,13121,127△3

当中間連結会計期間(平成29年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表計上額(百万円)時価(百万円)差額(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債3,7003,71413
地方債---
社債5,7805,79616
小計9,4809,51130
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債---
地方債500499△0
社債11,56111,539△22
小計12,06112,038△22
合計21,54221,5497

2 その他有価証券
前連結会計年度(平成29年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式50,09923,60926,490
債券470,048459,34510,703
国債196,149190,7445,404
地方債116,517113,9032,613
社債157,382154,6962,685
その他67,86565,2012,663
小計588,013548,15539,857
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式5,9116,595△684
債券57,27657,932△655
国債5,8245,945△121
地方債31,02931,486△456
社債20,42220,500△77
その他115,036118,367△3,330
小計178,224182,895△4,670
合計766,238731,05135,186

当中間連結会計期間(平成29年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表計上額(百万円)取得原価(百万円)差額(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式57,77424,76633,007
債券442,909433,8479,061
国債198,109193,5164,593
地方債105,471103,3382,133
社債139,328136,9922,335
その他81,33178,0033,327
小計582,015536,61845,396
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式4,1744,634△460
債券85,83886,488△650
国債2,8842,925△40
地方債47,05047,584△534
社債35,90335,979△76
その他95,69198,165△2,473
小計185,703189,288△3,584
合計767,718725,90741,811

3 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下、「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度及び当中間連結会計期間における減損処理額はありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、次のとおりであります。
ア 期末時価が帳簿価額の50%以上下落した場合
イ 期末時価が帳簿価額の30%以上50%未満下落し、かつ次のいずれかに該当する場合
① 時価が過去1年間にわたり帳簿価額の30%以上下落、又は格付の著しい低下
② 発行会社が債務超過
③ 発行会社が2期連続の赤字決算

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。