四半期報告書-第119期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)

【提出】
2022/11/25 15:40
【資料】
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【項目】
97項目
(有価証券関係)
「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1.満期保有目的の債券
前連結会計年度(2022年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借対照表
計上額を超えるもの
国債---
地方債---
短期社債---
社債3,0073,0136
その他---
小計3,0073,0136
時価が連結貸借対照表
計上額を超えないもの
国債---
地方債---
短期社債---
社債14,57714,393△184
その他---
小計14,57714,393△184
合計17,58417,406△178

当中間連結会計期間(2022年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が中間連結貸借対照表
計上額を超えるもの
国債---
地方債---
短期社債---
社債1,3541,3573
その他---
小計1,3541,3573
時価が中間連結貸借対照表
計上額を超えないもの
国債---
地方債---
短期社債---
社債16,49316,259△234
その他---
小計16,49316,259△234
合計17,84717,616△231


2.その他有価証券
前連結会計年度(2022年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えるもの
株式44,68918,97225,717
債券101,20199,9791,222
国債36,82436,457366
地方債41,32141,126195
短期社債---
社債23,05522,395660
その他99,19896,5692,628
小計245,089215,52129,568
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えないもの
株式2,0992,535△435
債券88,01188,869△858
国債20,67321,055△382
地方債65,34465,809△465
短期社債---
社債1,9922,003△11
その他234,081249,275△15,193
小計324,192340,680△16,487
合計569,281556,20113,080

当中間連結会計期間(2022年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
中間連結貸借対照表計上額
が取得原価を超えるもの
株式40,38818,78121,606
債券86,22784,6791,548
国債35,57134,655915
地方債29,66529,59569
短期社債---
社債20,99120,428563
その他39,88338,2531,630
小計166,499141,71324,785
中間連結貸借対照表計上額
が取得原価を超えないもの
株式2,3212,706△384
債券99,607101,449△1,842
国債20,26721,052△785
地方債76,60977,645△1,035
短期社債---
社債2,7302,751△21
その他341,928377,282△35,354
小計443,857481,438△37,581
合計610,357623,152△12,795


3.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(市場価格のない株式等及び組合出資金を除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額はありません。当中間連結会計期間における減損処理額は75百万円(全額株式)であります。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準として、取得原価に対して時価の下落率が50%以上の銘柄は、全て減損処理を実施いたします。下落率が30%以上50%未満の銘柄については、過去の株価動向、発行会社の業績の推移等を検討し回復する見込みがあると認められないと判断される銘柄について減損処理を実施いたします。

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