兵機海運(9362)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1000万
- 2013年6月30日 -80%
- 200万
- 2013年9月30日 +100%
- 400万
- 2013年12月31日 +50%
- 600万
- 2014年3月31日 +16.67%
- 700万
- 2014年6月30日 -100%
- 0
- 2014年9月30日
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- 2014年12月31日
- 0
- 2015年3月31日
- 0
- 2015年6月30日
- 0
- 2015年9月30日
- 0
- 2015年12月31日
- 0
- 2016年3月31日
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- 2016年6月30日
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- 2016年9月30日
- 0
- 2016年12月31日
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- 2017年3月31日
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- 2017年6月30日
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- 2017年9月30日
- 0
- 2017年12月31日
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- 2018年3月31日
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- 2018年6月30日
- 0
- 2018年9月30日
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- 2018年12月31日
- 0
- 2019年3月31日
- 0
- 2019年6月30日
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- 2019年9月30日
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- 2019年12月31日
- 0
- 2020年3月31日
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有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2025/06/30 13:26
中間会計期間 当事業年度 売上高(百万円) 6,850 13,726 税引前中間(当期)純利益(百万円) 444 623 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「海運事業」は、内航海運及び外航海運の事業を行い、「港運・倉庫事業」は、港湾運送事業及び倉庫事業を行っております。2025/06/30 13:26
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2025/06/30 13:26
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 大和工業株式会社グループ 3,733 海運事業 - #4 事業等のリスク
- ⑧ 自然災害等の発生2025/06/30 13:26
当社の事業拠点において自然災害が発生した場合には、顧客の輸送サービスが停止することによる売上高の減少、また被災設備の修復に一時的な費用負担が発生し、業績に悪影響を及ぼす可能性があります。当社では、近年の自然発生の頻度から想定しうる範囲内で、顧客サービスの維持・従業員の安全・当社施設の保全に現場からの意見を重視しながら、全社的に取り組んでおります。
⑨ その他 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/30 13:26
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(単位:百万円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 8,223 6,412 14,636
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:百万円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 8,346 5,380 13,726 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/30 13:26 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2025/06/30 13:26
売上高 前事業年度 当事業年度 報告セグメント計 14,636 13,726 セグメント間取引消去 - - 財務諸表の売上高 14,636 13,726 - #8 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/30 13:26 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2025年4月に公表した中期経営計画において、計画初年度及び最終年度の目標計数として以下の計数を掲げております。2025/06/30 13:26
第83期2025年度(計画初年度) 第85期2027年度(計画最終年度) 売上高 14,000百万円 15,000百万円 営業利益 580百万円 680百万円 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2025/06/30 13:26
当社は、前下期(2023年10月)に、港運事業の船会社費用を売上から立替金へ変更しました。当事業年度はこの変更が通期にわたり影響したため、売上高は13,726百万円(前期比909百万円減 93.8%)と減収となりましたが、原価も同額減少したため営業利益には影響せず、営業利益は548百万円(前期比28百万円増 105.4%)となりました。一方で、前期に営業外収益として計上した貸倒引当金戻入額89百万円の剝落もあり、経常利益は618百万円(前期比60百万円減 91.1%)となりました。これらの結果、当期純利益は、435百万円(前期比77百万円減 85.0%)となりました。
当事業年度におけるセグメントの営業状況は次のとおりです。 - #11 製品及びサービスごとの情報
- 2025/06/30 13:26
海運事業 港運・倉庫事業 合計 外部顧客への売上高 8,346 5,380 13,726 - #12 金融商品関係、財務諸表(連結)
- ・資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2025/06/30 13:26
当社は、各部署からの報告に基づき財務部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を売上高の概ね1か月分相当に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 - #13 関係会社との取引に関する注記
- ※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2025/06/30 13:26
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 売上高 9百万円 6百万円 仕入高 390 209 - #14 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 2025/06/30 13:26
前事業年度 当事業年度 売上高 951 867 税引前当期純利益 46 35 - #15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/30 13:26
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。