有価証券報告書-第176期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

【提出】
2022/06/27 15:46
【資料】
PDFをみる
【項目】
147項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2021年3月31日)
当連結会計年度
(2022年3月31日)
繰延税金資産
退職給付に係る負債1,278,1881,302,407
繰延資産267,748205,385
減損損失230,601223,553
保安対策引当金195,144286,891
未払賞与311,911318,927
その他1,173,2911,277,769
小計3,456,8863,614,935
評価性引当額△364,182△358,225
合計3,092,7043,256,710
繰延税金負債との相殺△1,315,036△1,445,445
繰延税金資産の純額1,777,6671,811,265

繰延税金負債
退職給付に係る資産△279,024千円△258,292千円
その他有価証券評価差額金△804,757△928,650
その他△357,773△403,510
合計△1,441,555△1,590,453
繰延税金資産との相殺1,315,0361,445,445
繰延税金負債の純額△126,518△145,008

再評価に係る繰延税金資産
再評価に係る繰延税金資産329,564千円329,564千円
評価性引当額△329,564△329,564
合計--

再評価に係る繰延税金負債
再評価に係る繰延税金負債△554,429千円△553,437千円
再評価に係る
繰延税金負債の純額
△554,429△553,437

2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度及び当連結会計年度ともに、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。