4349 テスク

4349
2024/07/18
時価
20億円
PER
6.15倍
2010年以降
赤字-60.72倍
(2010-2024年)
PBR
0.95倍
2010年以降
0.55-2.37倍
(2010-2024年)
配当 予
1.05%
ROE
15.99%
ROA
6.28%
資料
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テスク(4349)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2023年9月30日
1億6718万
2023年12月31日 +59.57%
2億6678万
2024年3月31日 +17.94%
3億1463万

個別

2008年3月31日
1億1513万
2009年3月31日 -85.6%
1658万
2009年12月31日
-2506万
2010年3月31日
1096万
2010年6月30日
-3873万
2010年9月30日 -11.96%
-4336万
2010年12月31日 -114.16%
-9286万
2011年3月31日
-545万
2011年6月30日 -249.01%
-1902万
2011年9月30日
855万
2011年12月31日
-3232万
2012年3月31日
2788万
2012年6月30日
-1544万
2012年9月30日
2285万
2012年12月31日 -41.01%
1348万
2013年3月31日 +234.22%
4506万
2013年6月30日 -84.67%
690万
2013年9月30日 +303.81%
2789万
2013年12月31日 +19.95%
3346万
2014年3月31日 +137.59%
7950万
2014年6月30日
-3371万
2014年9月30日 -25.91%
-4244万
2014年12月31日
-4162万
2015年3月31日
2196万
2015年6月30日
-1529万
2015年9月30日
929万
2015年12月31日 +281.74%
3549万
2016年3月31日 +144.69%
8686万
2016年6月30日 -95.52%
389万
2016年9月30日 +305.47%
1579万
2016年12月31日 +52.44%
2407万
2017年3月31日 +171.05%
6525万
2017年6月30日 -93.69%
411万
2017年9月30日 +517.75%
2544万
2017年12月31日 +135.92%
6002万
2018年3月31日 +34.54%
8076万
2018年6月30日 -84.82%
1225万
2018年9月30日 +174.03%
3359万
2018年12月31日 +101.49%
6767万
2019年3月31日 +63.5%
1億1065万
2019年6月30日 -77.37%
2504万
2019年9月30日 +398.05%
1億2473万
2019年12月31日 +33.82%
1億6692万
2020年3月31日 +35.03%
2億2539万
2020年6月30日 -79.69%
4578万
2020年9月30日 +87.98%
8605万
2020年12月31日 +95.41%
1億6816万
2021年3月31日 +3.21%
1億7356万
2021年6月30日 -93.52%
1124万
2021年9月30日 +436.63%
6034万
2021年12月31日 +181.76%
1億7003万
2022年3月31日 +38.88%
2億3615万
2022年6月30日 -66.66%
7873万
2022年9月30日 +94.65%
1億5326万
2022年12月31日 +51.38%
2億3201万
2023年3月31日 +23.29%
2億8603万
2023年6月30日 -72.62%
7832万
2024年3月31日 +304.16%
3億1655万

有報情報

#1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(7) 企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高392,356千円
営業利益178,896
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定し連結会計年度の開始の日から企業結合日までの被取得企業の売上高及び損益情報を影響の概算額としております。なお、企業結合時に認識されたのれんが当期首に発生したものとして、その償却額を算定し概算額に含めております。
2024/06/24 16:00
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、事業基盤の強化・拡大を進め、企業価値を向上させていくことが重要であると認識しており、企業の収益力を表す各利益項目、特に営業利益の拡大を目指しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2024/06/24 16:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 経営成績
この結果、当連結会計年度の売上高は26億70百万円、営業利益は3億14百万円、経常利益は3億13百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は2億59百万円となりました。
2.キャッシュ・フローの状況
2024/06/24 16:00
#4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
② 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
のれんの評価に利用している中期経営計画における主要な仮定は、翌連結会計年度以降の営業利益率及び経常利益率の予測であります。これらの主要な仮定は、株式会社サンプランソフトの過年度の実績及びビジネスモデルの転換によるものであります。具体的には、主にオンプレミスのパッケージシステムについて売り切り型の販売形態であったものを、クラウド上のSaaSシステムとして一定期間にわたり継続して利用料を得る販売形態に変更するものであり、長期的な視点で安定した収益基盤を築くことができるものの、のれんの残存償却年数に対応する期間においては修正後の将来事業計画の方が株式取得時点の将来事業計画を下回っております。そのため、のれんに減損の兆候があると判断し、より大きな単位で減損損失の認識の判定を行っておりますが、当該会社の将来事業計画に基づいた割引前将来キャッシュ・フローの総額がのれんを含む当該会社の固定資産の帳簿価額を上回っていることから減損損失を認識しておりません。
会社が減損損失の認識の判定に用いた当該会社の事業計画においては、受注見込み、原価率、販管費率、システム開発及び営業に従事する社員の採用見込みが主要な仮定となっております。上記の主要な仮定は、不確実性を伴っており将来事業計画に影響を及ぼす可能性があります。
2024/06/24 16:00

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