2433 博報堂DY HD

2433
2026/07/02
時価
4159億円
PER 予
15.78倍
2010年以降
7.6-162.61倍
(2010-2026年)
PBR
1.05倍
2010年以降
0.72-2.71倍
(2010-2026年)
配当 予
2.8%
ROE 予
6.68%
ROA 予
2.4%
資料
Link
CSV,JSON

博報堂DY HD(2433)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
250億700万
2009年3月31日 -39.95%
150億1600万
2010年3月31日 -59.14%
61億3600万
2011年3月31日 +132.5%
142億6600万
2012年3月31日 +38.9%
198億1600万
2013年3月31日 +32.82%
263億1900万
2014年3月31日 +28.87%
339億1600万
2015年3月31日 +8.57%
368億2100万
2016年3月31日 +22.2%
449億9400万
2017年3月31日 +5.04%
472億6100万
2018年3月31日 +10.42%
521億8700万
2019年3月31日 +25.3%
653億9200万
2020年3月31日 -15.69%
551億3100万
2021年3月31日 -18.32%
450億3300万
2022年3月31日 +59.09%
716億4200万
2023年3月31日 -22.66%
554億900万
2024年3月31日 -38.12%
342億8800万
2025年3月31日 +9.6%
375億8100万
2026年3月31日 +18.88%
446億7500万

個別

2008年3月31日
53億3500万
2009年3月31日 -4.67%
50億8600万
2010年3月31日 -20.04%
40億6700万
2011年3月31日 -31.89%
27億7000万
2012年3月31日 +43.57%
39億7700万
2013年3月31日 +13.98%
45億3300万
2014年3月31日 +89.76%
86億200万
2015年3月31日 +36.83%
117億7000万
2016年3月31日 +13.85%
134億
2017年3月31日 +37.07%
183億6800万
2018年3月31日 -5.41%
173億7400万
2019年3月31日 +4.83%
182億1300万
2020年3月31日 +16.16%
211億5600万
2021年3月31日 -3.41%
204億3500万
2022年3月31日 -23.99%
155億3200万
2023年3月31日 +45.82%
226億4800万
2024年3月31日 +3.39%
234億1500万
2025年3月31日 -39.39%
141億9100万
2026年3月31日 +24.95%
177億3100万

有報情報

#1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
収益 13,102百万円
営業利益 372百万円
(概算額の算定方法)
2026/06/25 13:40
#2 役員報酬(連結)
・ 「年次賞与」は、各取締役に設定された基準額(「年額報酬」の1/12)に賞与係数を乗じたものに、各取締役の単年度の成果に対する評価を加減算して支給します。
・ 連結のれん償却前営業利益を主な指標とし、その他の指標として、連結損益計算書における経常利益及び税金等調整前当期純利益等を勘案いたします。
・ 賞与係数は、目標達成時を100%として、0%~200%の範囲で変動するものとしております。
2026/06/25 13:40
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(注1)調整後のれん償却前営業利益年平均成長率とは、メルカリ株売却益を除いた主力事業における企業買収によって生じるのれんの償却額等を除外して算出される連結営業利益をもとに、2024年3月期の実績を基準とした、2025年3月期の実績から2027年3月期までの3年間の年平均成長率のこと。
(注2)調整後売上総利益年平均成長率とは、メルカリ株売却益を除いた主力事業における連結売上総利益をもとに、2024年3月期の実績を基準とした、2025年3月期の実績から2027年3月期までの3年間の年平均成長率のこと。
(注3)調整後のれん償却前オペレーティング・マージン=調整後のれん償却前営業利益÷調整後連結売上総利益
(注4)企業買収によって生じるのれんの償却額等を除外して算出される親会社株主に帰属する当期純利益÷自己資本(期首・期末平均)
上記に掲げた中期経営目標の達成に向け、掲げた中期基本戦略に則り、グループの変革を着実に進め、中長期での大きな成長と、企業価値の向上を目指してまいります。
2026/06/25 13:40
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
収益面におきましては、国内外で進めた収益性向上策が奏功して、調整後(注4)売上総利益は、通期で前年同期比2.4%増加となり、調整後売上総利益率についても1.1ポイント上昇しております。
利益面につきましては、国内においては、下期の売上総利益の強い伸長により、調整後のれん償却前営業利益が前年から70億98百万円増加し881億47百万円(同8.8%増加)、海外においては、費用コントロール施策の効果により、のれん償却前営業利益が前年から27億69百万円増加し85億47百万円(同47.9%増加)となり、その結果、営業利益は前年同期から大幅に増加し、前年同期比18.9%の増益となり、特に下期における売上総利益の伸長が増益に大きく寄与いたしました。
以上の結果、国内外で実施した構造改革関連費用を含む特別損失105億59百万円を計上いたしましたが、営業利益の増益がこれを補い、親会社株主に帰属する当期純利益は167億75百万円(同60億6百万円増加)となりました。
2026/06/25 13:40

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。