2445 タカミヤ

2445
2026/07/02
時価
186億円
PER 予
9.91倍
2010年以降
5.48-34.46倍
(2010-2026年)
PBR
0.8倍
2010年以降
0.61-4.71倍
(2010-2026年)
配当 予
4%
ROE 予
8.04%
ROA 予
2.48%
資料
Link
CSV,JSON

タカミヤ(2445)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
21億1191万
2009年3月31日 -14.87%
17億9782万
2009年12月31日 -64.45%
6億3917万
2010年3月31日 +6.16%
6億7853万
2010年6月30日
-1億4426万
2010年9月30日
2億9089万
2010年12月31日 +69.89%
4億9421万
2011年3月31日 +46.28%
7億2292万
2011年6月30日
-4572万
2011年9月30日
2億8715万
2011年12月31日 +159.49%
7億4514万
2012年3月31日 +39.26%
10億3768万
2012年6月30日 -97.23%
2873万
2012年9月30日 +999.99%
4億7388万
2012年12月31日 +126.51%
10億7338万
2013年3月31日 +49.57%
16億548万
2013年6月30日 -75.4%
3億9488万
2013年9月30日 +194.72%
11億6382万
2013年12月31日 +80.95%
21億592万
2014年3月31日 +44.92%
30億5184万
2014年6月30日 -85.78%
4億3398万
2014年9月30日 +258.41%
15億5543万
2014年12月31日 +51.81%
23億6136万
2015年3月31日 +31.2%
30億9807万
2015年6月30日 -91.82%
2億5341万
2015年9月30日 +344.17%
11億2560万
2015年12月31日 +76.56%
19億8742万
2016年3月31日 +50.11%
29億8328万
2016年6月30日 -90.87%
2億7230万
2016年9月30日 +254.86%
9億6628万
2016年12月31日 +82.43%
17億6276万
2017年3月31日 +37.84%
24億2977万
2017年6月30日 -89.3%
2億5991万
2017年9月30日 +209.58%
8億462万
2017年12月31日 +72.94%
13億9150万
2018年3月31日 +21.52%
16億9098万
2018年6月30日 -84.89%
2億5548万
2018年9月30日 +325.54%
10億8719万
2018年12月31日 +84.55%
20億638万
2019年3月31日 +35.26%
27億1388万
2019年6月30日 -79.74%
5億4983万
2019年9月30日 +248.03%
19億1358万
2019年12月31日 +44.9%
27億7284万
2020年3月31日 +33.55%
37億316万
2020年6月30日 -87.16%
4億7540万
2020年9月30日 +130.82%
10億9731万
2020年12月31日 +43.36%
15億7314万
2021年3月31日 +0.85%
15億8645万
2021年6月30日 -95.15%
7700万
2021年9月30日 +885.71%
7億5900万
2021年12月31日 +29.91%
9億8600万
2022年3月31日 +70.59%
16億8200万
2022年6月30日 -89.24%
1億8100万
2022年9月30日 +321.55%
7億6300万
2022年12月31日 +110.48%
16億600万
2023年3月31日 +40.29%
22億5300万
2023年6月30日 -81.85%
4億900万
2023年9月30日 +194.62%
12億500万
2023年12月31日 +99.59%
24億500万
2024年3月31日 +41.54%
34億400万
2024年6月30日 -92.3%
2億6200万
2024年9月30日 +206.11%
8億200万
2024年12月31日 +64.09%
13億1600万
2025年3月31日 +56.61%
20億6100万
2025年6月30日 -90.1%
2億400万
2025年9月30日 +443.63%
11億900万
2025年12月31日 +87.56%
20億8000万
2026年3月31日 +57.02%
32億6600万

個別

2008年3月31日
18億8100万
2009年3月31日 -19.96%
15億547万
2010年3月31日 -55.61%
6億6822万
2011年3月31日 -7.4%
6億1880万
2012年3月31日 +9.6%
6億7822万
2013年3月31日 -19.79%
5億4401万
2014年3月31日 +119.54%
11億9433万
2015年3月31日 +29.13%
15億4227万
2016年3月31日 +49.91%
23億1209万
2017年3月31日 -13.24%
20億589万
2018年3月31日 -64.78%
7億641万
2019年3月31日 +161.98%
18億5066万
2020年3月31日 +31.62%
24億3578万
2021年3月31日 -61.38%
9億4080万
2022年3月31日 -22.83%
7億2600万
2023年3月31日 +17.08%
8億5000万
2024年3月31日 +156.82%
21億8300万
2025年3月31日 -60.24%
8億6800万
2026年3月31日 +141.36%
20億9500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.減価償却費の調整額416百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益には、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益等が含まれております。
2026/06/23 9:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失の調整額△2,989百万円には、セグメント間取引消去58百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,047百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.減価償却費の調整額413百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益には、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益等が含まれております。2026/06/23 9:30
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替額は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/23 9:30
#4 役員報酬(連結)
取締役の基本報酬は、月例の固定報酬とし、株主総会の決議により決定した取締役の報酬総額の限度内において、代表取締役社長が各取締役の職位や職務執行に対する評価、会社業績、従業員給与の水準等を総合的に勘案し、指名・報酬委員会へ諮問、答申を受けたうえで取締役会に諮り、審議・決定しております。これにより、前年度の実績に応じて昇給が可能な仕組みとなっており、各役員の成果に報いることができるように設計しております。
短期の業績連動報酬である賞与は、株主総会で決議された取締役の報酬総額の限度内において、事業年度毎の業績向上に対する意識を高めるため業績指標(KPI)を反映した金銭報酬とし、各事業年度の連結営業利益を達成した場合、定められた係数によって算出された額を毎年、一定の時期に支給しております。
当該指標を選択した理由は各取締役が担当領域に止まらず、広範な視野を持ち効率的なグループ経営を意識づけるためであります。
2026/06/23 9:30
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
ROICの向上にあたっては、継続的な収益性向上に向けた売上高営業利益率の改善と投下資本回転率の向上を重要な要素と位置づけ、各事業および各部門において具体的なKPIを設定し、その進捗を管理しております。これにより、収益力の向上に加え、保有資産の稼働率向上や資産効率の改善を通じて、持続的な成長と資本効率の向上の両立を目指してまいります。
また、中期経営計画においては、連結営業利益、売上高営業利益率、ROE、ROICに加え、顧客基盤の拡大および継続的な収益基盤の強化を示す指標として、プラットフォーム関連指標であるOPE-MANE利用者数を重要な指標としております。これらの指標を通じて、事業基盤の強化、安定的な収益基盤の拡充および企業価値向上の実現を目指してまいります。
(中期経営計画数値目標)
2026/06/23 9:30
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(プラットフォーム事業)
プラットフォーム事業につきましては、売上高6,788百万円(前年同期比30.9%増)、営業利益1,655百万円(前年同期比37.4%増)となり売上高、営業利益ともに増加いたしました。
2025年11月にはDX推進イベント「TAKAMIYA FAIR 2025 ~全員で進めるDX~」を開催し、「タカミヤプラットフォーム」への関心が高まる中、第4四半期連結会計期間において「OPE-MANE」導入キャンペーンなどを実施した結果、新規アカウント数は増加いたしました。しかし、購入顧客の購入時期の遅れを取り返すには至らず、新規アカウント数の増加に関しては、期初の想定より低調となりました。しかしながら、前年同期比で「OPE-MANE」を中心にタカミヤプラットフォームの活用は拡大しており、追加部材の納入などのリカーリング売上は想定を上回り、順調に増加いたしました。
2026/06/23 9:30
#7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
② 主要な仮定
割引前将来キャッシュ・フローの算出に用いた取締役会によって承認された事業計画の主要な仮定は、レンタル事業における賃貸資産の稼働率及び販売事業における市場規模・占有率及び営業利益率です。その他、関連する外部情報や、過去の実績等も考慮して算出しております。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2026/06/23 9:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。