2352 WOW WORLD

2352
2022/09/28
時価
35億円
PER 予
17.01倍
2010年以降
5.18-58.24倍
(2010-2022年)
PBR
1.7倍
2010年以降
0.49-6.98倍
(2010-2022年)
配当 予
3.75%
ROE 予
9.97%
ROA 予
5.54%
資料
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WOW WORLD(2352)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
-2692万
2013年12月31日
1億6105万
2014年3月31日 +50.4%
2億4221万
2014年6月30日 -93.95%
1464万
2014年9月30日 +344.61%
6510万
2014年12月31日 +84.03%
1億1981万
2015年3月31日 +48.98%
1億7850万
2015年6月30日 -85.65%
2560万
2015年9月30日 +282.88%
9804万
2015年12月31日 +56.1%
1億5304万
2016年3月31日 +56.38%
2億3933万
2016年6月30日 -80.61%
4641万
2016年9月30日 +132.47%
1億791万
2016年12月31日 +79.7%
1億9392万
2017年3月31日 +48.05%
2億8710万
2017年6月30日 -76.18%
6838万
2017年9月30日 +119.85%
1億5033万
2017年12月31日 +49.51%
2億2476万
2018年3月31日 +54.92%
3億4821万
2018年6月30日 -82.05%
6250万
2018年9月30日 +145.4%
1億5337万
2018年12月31日 +62.5%
2億4924万
2019年3月31日 +49.07%
3億7156万
2019年6月30日 -81.28%
6953万
2019年9月30日 +160.69%
1億8127万
2019年12月31日 +77.69%
3億2211万
2020年3月31日 +43.58%
4億6251万
2020年6月30日 -81.38%
8613万
2020年9月30日 +78.75%
1億5396万
2020年12月31日 +70.49%
2億6250万
2021年3月31日 +56.78%
4億1156万
2021年6月30日 -75.63%
1億29万
2021年9月30日 +115.79%
2億1643万
2021年12月31日 +39.36%
3億162万
2022年3月31日 +20.26%
3億6275万

個別

2008年3月31日
-2102万
2009年3月31日
-944万
2009年12月31日
2167万
2010年3月31日 +160.01%
5636万
2010年6月30日 -74.18%
1455万
2010年9月30日 +261.16%
5256万
2010年12月31日 +31.99%
6937万
2011年3月31日 -5.8%
6535万
2011年6月30日 -47.19%
3451万
2011年9月30日 +86.14%
6424万
2011年12月31日 +36.26%
8753万
2012年3月31日 +6.88%
9355万
2012年6月30日 -83.62%
1532万
2012年9月30日 +126.67%
3474万
2012年12月31日 +120.16%
7648万
2013年3月31日 +76.98%
1億3536万
2013年6月30日 -78.57%
2901万
2013年9月30日 +265.55%
1億605万
2014年3月31日 +121.81%
2億3524万
2015年3月31日 -24.98%
1億7646万
2016年3月31日 +31.89%
2億3273万
2017年3月31日 +23.09%
2億8647万
2018年3月31日 +23.05%
3億5251万
2019年3月31日 +6.32%
3億7479万
2020年3月31日 +28.91%
4億8316万
2021年3月31日 -18.68%
3億9292万
2022年3月31日 +6.1%
4億1688万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
利益前連結会計年度当連結会計年度
全社費用(注)△342,830△419,143
連結財務諸表の営業利益411,563362,753
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2022/06/29 9:40
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当事業年度の売上高が26,723千円増加し、売上原価は341千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ26,381千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は144,375千円減少しております。なお、当事業年度の1株当たり純資産額は32.61円減少、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益はそれぞれ4.65円、4.37円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示しております。また、「流動負債」に表示していた「前受収益」及び「固定負債」に表示していた「長期前受収益」は「流動負債」の「契約負債」として表示しております。
2022/06/29 9:40
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当連結会計年度の売上高が10,808千円減少し、売上原価は11,168千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ360千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は163,660千円、非支配株主持分の当期首残高は8,729千円それぞれ減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より、「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。また、「流動負債」の「その他」に含めて表示していた「前受収益」及び「固定負債」に表示していた「長期前受収益」は「流動負債」の「契約負債」として表示しております。
2022/06/29 9:40
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2022/06/29 9:40
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは「カスタマーサクセスの本格稼働」「グループシナジーの創出」「M&Aの推進による更なる成長」を戦略の柱とし、その達成状況を判断するための客観的な指標として、売上高、クラウドサービス売上高、EBITDA及び営業利益を重要指標として掲げております。
これら重要指標を達成することで、企業価値の向上と株主への利益還元を目指します。
2022/06/29 9:40
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度はEBITDAが593,611千円(前年同期比4.9%増)となり過去最高益を更新いたしました。上述のクラウドサービス売上高の増収が主因です。
一方で、人員増強による人件費が増加したこと、コネクティの連結子会社化に伴うのれん償却費が発生したこと、次年度のIFRS任意適用に向けた準備及びカスタマーサクセスの取り組み強化のための費用が発生したこと等により、営業利益は362,753千円(前年同期比11.9%減)となりました。
これらの取り組みの結果、当連結会計年度においては、売上高2,833,767千円(前年同期比20.2%増)、EBITDA 593,611千円(同4.9%増)、営業利益362,753千円(同11.9%減)、経常利益365,764千円(同14.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益213,432千円(同4.1%減)となりました。
2022/06/29 9:40
#7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当社は、株式会社CONNECTY HOLDING株式について、当事業年度末において同社の実質価額が著しく低下していないと判断したことから、評価損を計上しておりません。
上記の関係会社株式の帳簿価額には、取得時における同社の事業計画に含まれる見積りの前提となっている主要顧客に対する営業収入見込み、新規顧客の獲得件数を踏まえた中長期の売上高成長率、営業利益率、販売費及び一般管理費率が営業利益に与える影響等の主要な仮定に基づいた超過収益力が反映されております。取得当初の事業計画の前提となった経営環境に著しい悪化が認められた場合、又はそのような見込みがある場合には、評価損の計上により翌事業年度の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
2022/06/29 9:40
#8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社は、のれんを含む資産グループが使用されている営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっておらず、また、取得当初の事業計画の前提となった経営環境に著しい悪化が認められないことから、のれんを含む資産グループに減損の兆候はないと判断しております。
上記のれんの帳簿価額には、取得時における同社の事業計画に含まれる見積りの前提となっている主要顧客に対する営業収入見込み、新規顧客の獲得件数を踏まえた中長期の売上高成長率、営業利益率、販売費及び一般管理費率が営業利益に与える影響等の主要な仮定に基づいた超過収益力が反映されております。のれんを含む資産グループが使用されている営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっていない場合であっても、取得当初の事業計画の前提となった経営環境に著しい悪化が認められた場合、又はそのような見込みがある場合には、減損処理により翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
2022/06/29 9:40
#9 重要な後発事象、財務諸表(連結)
4.本株式移転の当事会社の概要(2022年3月31日現在)
(1)商号株式会社WOW WORLD
連結売上高(千円)1,875,8402,356,8842,833,767
連結営業利益(千円)462,511411,563362,753
連結経常利益(千円)470,355425,240365,764
5.株式移転により新たに設立する会社(完全親会社・持株会社)の概要(予定)
2022/06/29 9:40

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