有価証券報告書-第19期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
当社の配当政策に関する基本的な考え方は、新規事業投資や研究開発投資等に必要な内部留保は従来どおり行いつつ、配当金による利益配分を行っていく方針であります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当連結会計年度(平成26年3月期)については、当初の利益計画を大きく上回り、かつ、創業以来初めて連結売上高が10億円を上回ったことを記念し、配当を当初予定の9円から14円に増額することを決定しております。
次期については15円(配当性向19.5%)の配当を計画しております。
当社は、「取締役会の決議により毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当連結会計年度(平成26年3月期)については、当初の利益計画を大きく上回り、かつ、創業以来初めて連結売上高が10億円を上回ったことを記念し、配当を当初予定の9円から14円に増額することを決定しております。
次期については15円(配当性向19.5%)の配当を計画しております。
当社は、「取締役会の決議により毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成26年6月27日 定時株主総会決議 | 26,437 | 14 |