3808 オーケーウェブ

3808
2026/03/18
時価
20億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-201.01倍
(2010-2025年)
PBR
4.36倍
2010年以降
赤字-33.84倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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オーケーウェブ(3808)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年6月30日
6680万
2009年6月30日 -23.05%
5140万
2009年12月31日 -82.35%
907万
2010年3月31日 +428.25%
4792万
2010年6月30日 +57.96%
7569万
2010年9月30日 -49.78%
3801万
2010年12月31日 +106.27%
7841万
2011年3月31日 +71.04%
1億3411万
2011年6月30日 +8.12%
1億4501万
2011年9月30日 -75.51%
3551万
2011年12月31日 +27.24%
4518万
2012年3月31日 +101.62%
9109万
2012年6月30日 +23.65%
1億1264万
2012年9月30日
-3769万
2012年12月31日 -99.03%
-7501万
2013年3月31日 -3.13%
-7736万
2013年6月30日 -21.69%
-9414万
2013年9月30日 -24.32%
-1億1704万
2013年12月31日 -106.77%
-2億4200万
2014年3月31日 -23.17%
-2億9808万
2014年6月30日 -17.19%
-3億4931万
2014年9月30日
-5491万
2014年12月31日
-4622万
2015年3月31日
-3415万
2015年6月30日
1371万
2015年9月30日 +58.49%
2173万
2015年12月31日 +122%
4826万
2016年3月31日 +159.01%
1億2499万
2016年6月30日 +24.05%
1億5505万
2016年9月30日
-314万
2016年12月31日
1538万
2017年3月31日 +230.91%
5092万
2017年6月30日 +229.7%
1億6789万
2017年9月30日 -79.81%
3390万
2017年12月31日 +189.77%
9823万
2018年3月31日 +119.9%
2億1602万
2018年6月30日 +463.15%
12億1656万
2018年9月30日 -81.54%
2億2462万
2018年12月31日 +161.75%
5億8795万
2019年3月31日 +52.97%
8億9936万
2019年6月30日 +19.11%
10億7119万
2019年9月30日
-4億927万
2019年12月31日
-3億2762万
2020年3月31日 -27.59%
-4億1802万
2020年6月30日 -121.67%
-9億2661万
2020年9月30日
-2億9175万
2020年12月31日 -26.95%
-3億7037万
2021年3月31日 -8.29%
-4億109万
2021年6月30日 -28.8%
-5億1661万
2021年9月30日
-2億6144万
2021年12月31日 -103.43%
-5億3185万
2022年3月31日 -55.43%
-8億2668万
2022年6月30日 -57.04%
-12億9825万
2022年9月30日
-2億7715万
2022年12月31日 -60.64%
-4億4520万
2023年3月31日 -31.04%
-5億8339万
2023年6月30日 -21.7%
-7億999万
2023年9月30日
-9450万
2023年12月31日 -76.24%
-1億6655万
2024年3月31日 -37.55%
-2億2909万
2024年6月30日 -24.63%
-2億8552万
2024年9月30日
-4926万
2024年12月31日 -65.98%
-8177万
2025年3月31日 -32.64%
-1億846万
2025年6月30日 -5.79%
-1億1474万
2025年9月30日
-2899万
2025年12月31日 -175.95%
-8000万

個別

2008年6月30日
1億1635万
2009年6月30日 -39.88%
6995万
2010年6月30日 +3.64%
7250万
2011年6月30日 +82.69%
1億3245万
2012年6月30日 -5.84%
1億2472万
2013年6月30日
-7249万
2014年6月30日 -70.44%
-1億2356万
2015年6月30日
3363万
2016年6月30日 +268.62%
1億2397万
2017年6月30日 +1.16%
1億2540万
2018年6月30日 -43.12%
7132万
2019年6月30日 +321.52%
3億65万
2020年6月30日
-5億8695万
2021年6月30日
-1億6878万
2022年6月30日 -443.49%
-9億1731万
2023年6月30日
-5億3491万
2024年6月30日
-2億7730万
2025年6月30日
-1億2396万

有報情報

#1 事業等のリスク
2023年6月期においても株式会社アップライツ等に係る投資有価証券評価損318,581千円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は1,066,368千円となりました。 また、2023年6月期末における純資産は△98,562千円の債務超過となりました。
このような状況の中、2023年5月12日開催の臨時株主総会で株主割当による新株予約権の発行を決議し、当新株予約権の権利行使により総額757,371千円の新株発行を行いました。また、2023年9月13日を払込期日とする現物出資(借入金の株式化)により、191,664千円の新株発行を行いました。その結果、2024年6月期における純資産は185,891千円となり、債務超過は解消しましたが、営業損失の状況が続いており、親会社株主に帰属する当期純損失は280,229千円となりました。
当連結会計年度においては、広告売上の改善や継続したコスト削減、営業利益を創出している株式会社オープンサイトの株式取得に伴う連結子会社化により、営業損失は前連結会計年度と比べて減少しているものの、依然として営業損失114,741千円となっており、2020年6月期以降において営業損失が継続しております。これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2025/09/29 15:10
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(営業損益及び営業キャッシュフロー向上)
当社グループは、2021年6月期から前連結会計年度までの営業利益及び営業活動によるキャッシュ・フローの額が負であるため、当連結会計年度に営業利益又は営業活動によるキャッシュ・フローの額が正とならないときには、名古屋証券取引所ネクスト市場の上場維持基準である業績項目に該当し、上場廃止となる可能性がありました。当連結会計年度は特に営業キャッシュ・フローの創出に注力した結果、当連結会計年度における営業キャッシュ・フローは64,464千円となり、上場廃止を回避できる見込みです。しかし、依然として、営業損失の状況であり、今後の成長に向けて、営業利益と営業キャッシュ・フローの創出に引き続き努めてまいります。
(資金繰りの改善及び財務体質の強化)
2025/09/29 15:10
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上により、当連結会計年度の売上高は234,701千円(前年同期比81,921千円増)となりました。
営業損益におきましては、連結子会社オープンサイト社の新規連結によるのれん償却額が11,123千円発生したものの、当社従業員の退職(前期末までに発生した退職)により人件費が減少したこと、オフィス移転により地代家賃が減少したこと、支払報酬が減少したこと等により、総コスト(売上原価と販管費の合計)は前年同期比88,865千円減少しました。営業損益は前期から毎四半期改善しているものの、依然として固定費を回収できるまでの売上増加に至っておらず、その結果、売上総利益は103,621千円(前年同期比102,013千円増)、営業損失114,741千円(前年同期は285,528千円の営業損失)となりました。
経常損益におきましては、当連結会計年度では、株主代表訴訟対応等の臨時の弁護士費用、ファイナンスに係る専門家費用等の発生があり、経常損失160,260千円(前年同期は369,585千円の経常損失)となりました。また、Raging Bull合同会社に対する投資資金の回収不能の件について当社元監査役との和解金29,500千円の受取りがあったことと、連結子会社であるOKWAVE USAの清算による関係会社清算損10,218千円の発生等により、親会社株主に帰属する当期純損失135,312千円(前年同期は280,229千円の親会社株主に帰属する当期純損失)を計上しております。
2025/09/29 15:10
#4 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
2023年6月期においても株式会社アップライツ等に係る投資有価証券評価損を計上したことにより、当期純損失は1,045,860千円となりました。 また、2023年6月期末における純資産は△75,668千円の債務超過となりました。
このような状況の中、2023年5月12日開催の臨時株主総会で株主割当による新株予約権の発行を決議し、当新株予約権の権利行使により総額757,371千円の新株発行を行いました。また、2023年9月13日を払込期日とする現物出資(借入金の株式化)により、191,664千円の新株発行を行いました。その結果、2024年6月期における純資産は184,869千円となり、債務超過は解消しましたが、営業損失の状況が続いており、営業損失は277,300千円となりました。
当事業年度においては、広告売上の改善や継続したコスト削減により、営業損失は前事業年度と比べて減少しているものの、依然として営業損失123,969千円となっており、2020年6月期以降において営業損失が継続しております。これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2025/09/29 15:10
#5 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
2023年6月期においても株式会社アップライツ等に係る投資有価証券評価損318,581千円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は1,066,368千円となりました。 また、2023年6月期末における純資産は△98,562千円の債務超過となりました。
このような状況の中、2023年5月12日開催の臨時株主総会で株主割当による新株予約権の発行を決議し、当新株予約権の権利行使により総額757,371千円の新株発行を行いました。また、2023年9月13日を払込期日とする現物出資(借入金の株式化)により、191,664千円の新株発行を行いました。その結果、2024年6月期における純資産は185,891千円となり、債務超過は解消しましたが、営業損失の状況が続いており、親会社株主に帰属する当期純損失は280,229千円となりました。
当連結会計年度においては、広告売上の改善や継続したコスト削減、営業利益を創出している株式会社オープンサイトの株式取得に伴う連結子会社化により、営業損失は前連結会計年度と比べて減少しているものの、依然として営業損失114,741千円となっており、2020年6月期以降において営業損失が継続しております。これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2025/09/29 15:10
#6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
当社グループは、運転資金の安定的な確保と維持に向け、子会社の解散・清算を進めるなどグループ内の資金を最大限に有効活用してまいります。なお、取引金融機関等に対しても、引き続き協力を頂くための協議を進めていくとともに、資本の増強策の可能性についても検討しております。
しかしながら、当連結会計年度において114,741千円の営業損失の状況であることから、現時点においては、継続企業の前提に関する重要な不確実性が存在するものと認識しております。
なお、連結財務諸表は継続企業を前提として作成されており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を連結財務諸表には反映しておりません。
2025/09/29 15:10

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