有価証券報告書-第14期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2018/06/26 15:00
【資料】
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【項目】
120項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(平成29年3月31日)
当連結会計年度
(平成30年3月31日)
繰延税金資産
保険契約準備金34,696百万円38,672百万円
価格変動準備金12,931百万円13,478百万円
退職給付に係る負債8,053百万円8,367百万円
有価証券減損3,006百万円1,270百万円
税務上の繰越欠損金431百万円1,556百万円
減価償却費3,781百万円4,667百万円
繰延ヘッジ損益590百万円479百万円
その他7,445百万円8,364百万円
繰延税金資産小計70,936百万円76,855百万円
評価性引当額△3,766百万円△4,115百万円
繰延税金資産合計67,169百万円72,740百万円
繰延税金負債
その他有価証券評価差額金△51,265百万円△50,868百万円
その他△590百万円△628百万円
繰延税金負債合計△51,855百万円△51,497百万円
繰延税金資産(△負債)の純額15,313百万円21,242百万円

(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度
(平成29年3月31日)
当連結会計年度
(平成30年3月31日)
資産の部-繰延税金資産15,313百万円21,242百万円
負債の部-繰延税金負債-百万円0百万円

2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度
(平成29年3月31日)
当連結会計年度
(平成30年3月31日)
法定実効税率30.9%30.9%
(調整)
子会社との税率差異△2.4△2.4
評価性引当金の増減1.10.5
その他1.01.4
税効果会計適用後の法人税等の負担率30.6%30.4%

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