有価証券報告書-第15期(平成31年1月1日-令和1年12月31日)

【提出】
2020/03/26 16:28
【資料】
PDFをみる
【項目】
110項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(2018年12月31日)
当事業年度
(2019年12月31日)
繰延税金資産
一括償却資産償却超過額2,631千円3,404千円
繰延資産償却超過額799,994669,030
研究開発費否認1,286,7032,033,400
未払金否認1,7554,385
退職給付引当金否認392495
未払事業税否認28,51627,509
資産除去債務否認1,1881,458
株式報酬費用否認130,759162,750
たな卸資産評価損否認37,438
繰越欠損金(注)3,487,3654,063,034
繰延税金資産小計5,776,7456,965,465
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額△3,487,365△4,063,034
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△2,289,379△2,902,431
評価性引当額小計△5,776,745△6,965,465
繰延税金資産合計


(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
当事業年度(2019年12月31日) (千円)
1年以内1年超
2年以内
2年超
3年以内
3年超
4年以内
4年超
5年以内
5年超合計
税務上の繰越欠損金(a)200,418166,958718,526150,508229,3662,597,2564,063,034
評価性引当額△200,418△166,958△718,526△150,508△229,366△2,597,256△4,063,034
繰延税金資産

(a) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
税引前当期純損失が計上されているため、記載を省略しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。