2930 北の達人コーポレーション

2930
2026/06/11
時価
167億円
PER 予
22.61倍
2013年以降
3.28-141.69倍
(2013-2026年)
PBR
2.06倍
2013年以降
0.95-57.36倍
(2013-2026年)
配当 予
2.94%
ROE 予
9.12%
ROA 予
7.73%
資料
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北の達人コーポレーション(2930)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2021年5月31日
4億114万
2021年8月31日 +145.19%
9億8355万
2021年11月30日 +62.72%
16億42万
2022年2月28日 +30.11%
20億8223万
2022年5月31日 -82.15%
3億7157万
2022年8月31日 +40.5%
5億2205万
2022年11月30日 +37.71%
7億1892万
2023年2月28日 -29.04%
5億1014万
2023年5月31日
-2672万
2023年8月31日
4億4297万
2023年11月30日 +142.89%
10億7595万
2024年2月29日 +34.68%
14億4914万
2024年5月31日 -73.13%
3億8938万
2024年8月31日 +131.65%
9億201万
2024年11月30日 +63.34%
14億7334万
2025年2月28日 +13.71%
16億7533万
2025年5月31日 -85.65%
2億4042万
2025年8月31日 +110.14%
5億523万
2025年11月30日 +50.02%
7億5797万
2026年2月28日 +32.06%
10億99万

個別

2011年2月28日
9252万
2011年11月30日 -14.66%
7896万
2012年2月29日 +82.07%
1億4377万
2012年5月31日 -59.1%
5879万
2012年8月31日 +123.24%
1億3125万
2012年11月30日 +56.07%
2億486万
2013年2月28日 +39.18%
2億8511万
2013年5月31日 -73.52%
7548万
2013年8月31日 +82.96%
1億3811万
2013年11月30日 +80.66%
2億4952万
2014年2月28日 +55.35%
3億8763万
2014年5月31日 -66.4%
1億3025万
2014年8月31日 +80.55%
2億3517万
2014年11月30日 +45.15%
3億4134万
2015年2月28日 +34.67%
4億5969万
2015年5月31日 -84.53%
7111万
2015年8月31日 +204.36%
2億1646万
2015年11月30日 +39.3%
3億152万
2016年2月29日 +31.92%
3億9775万
2016年5月31日 -82.83%
6828万
2016年8月31日 +179.37%
1億9075万
2016年11月30日 +78.91%
3億4127万
2017年2月28日 +58.83%
5億4205万
2017年5月31日 -58.15%
2億2684万
2017年8月31日 +70.28%
3億8627万
2017年11月30日 +127.4%
8億7839万
2018年2月28日 +59.82%
14億388万
2018年5月31日 -67.75%
4億5268万
2018年8月31日 +110.68%
9億5372万
2018年11月30日 +53.36%
14億6262万
2019年2月28日 +27.29%
18億6176万
2019年5月31日 -70.26%
5億5366万
2019年8月31日 +151.2%
13億9080万
2019年11月30日 +56.93%
21億8251万
2020年2月29日 +33.58%
29億1532万
2020年5月31日 -80.75%
5億6129万
2020年8月31日 +83.57%
10億3036万
2020年11月30日 +52.72%
15億7356万
2021年2月28日 +29.08%
20億3109万
2022年2月28日 +2.71%
20億8612万
2022年8月31日 -74.74%
5億2700万
2023年2月28日 -1.18%
5億2078万
2024年2月29日 +168.27%
13億9710万
2025年2月28日 +14.1%
15億9415万
2026年2月28日 -40.17%
9億5373万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
「中期経営計画2028(2026年2月期~2028年2月期)」の最終年度におきまして、連結売上高235億円、営業利益31億円、営業利益率13.5%を目標といたします。
(4)経営環境
2026/05/25 11:36
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高11,210,259千円(業績予想比9.0%増)、営業利益1,000,995千円(同11.6%増)、経常利益1,037,544千円(同13.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益695,939千円(同11.9%増)と、いずれも業績予想を上回って着地いたしました。
また、前年同期との比較では、売上高は5.2%減、営業利益は40.3%減、経常利益は39.1%減、親会社株主に帰属する当期純利益は42.3%減となりました。
当社グループは、ヘルス&ビューティーケア関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。なお、当社は従来、セグメント内の売上高を「北の快適工房」「SALONMOON」「その他」のブランド別に分解して記載しておりましたが、2025年12月1日を株式取得日として株式会社カラコンダイレクトを連結子会社化し、新たに連結の範囲に含めたことに伴い、同社の事業実態を踏まえ、従来のブランド別から事業単位別の区分へ変更しております。ただし、従来開示していた「北の快適工房」「SALONMOON」「その他」の売上高については、区分変更の前後においても同一の事業実態に基づくものであり、当該区分の数値に変更はありません。
2026/05/25 11:36
#3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
市場価格のない関係会社株式については、実質価額が取得価額に比べ著しく下落した場合、将来の事業計画等により回復可能性が裏付けられる場合を除き減損処理を行っております。
当評価は市場動向やこれに基づく事業成長率等の仮定を含め、グループ各社の中期計画に基づいて算定しております。中期計画は、外部情報及び内部情報の両方から得られた過去のデータを基礎として、関連する業種の将来の趨勢に関する経営者の評価を反映しており、その主要な仮定は売上高及び営業利益であります。
会計上の見積りに用いた仮定は不確実性を有しているため、関係会社の属する市場環境や競合他社の状況により株式の減損処理及び貸倒引当金の計上が必要となることから、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
2026/05/25 11:36
#4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
減損の判定で必要な将来キャッシュ・フローの見積りは、対象会社の中期計画を基礎とし、その期間経過後は将来の不確実性を考慮した成長率をもとに算定することとしております。
中期計画は、外部情報及び内部情報の両方から得られた過去のデータを基礎として、関連する業種の将来の趨勢に関する経営者の評価を反映しており、その主要な仮定は売上高及び営業利益であります。
なお、当連結会計年度においては、減損の兆候はないと判断しております。
2026/05/25 11:36

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  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。