2931 ユーグレナ

2931
2026/03/18
時価
538億円
PER
-倍
2013年以降
赤字-1121.79倍
(2013-2025年)
PBR
1.74倍
2013年以降
1.68-88.38倍
(2013-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

ユーグレナ(2931)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
4348万
2013年6月30日 +72.42%
7497万
2013年9月30日 +135.39%
1億7647万
2013年12月31日 -76.65%
4120万
2014年3月31日 +45.67%
6002万
2014年6月30日 +42.44%
8549万
2014年9月30日 +66.46%
1億4231万
2014年12月31日 -58.12%
5960万
2015年3月31日 +217.16%
1億8904万
2015年6月30日 +71.13%
3億2351万
2015年9月30日 +47.24%
4億7633万
2015年12月31日 -93.51%
3090万
2016年3月31日 +999.99%
4億5428万
2016年6月30日 +77.39%
8億585万
2016年9月30日 -13.89%
6億9395万
2016年12月31日 -59.9%
2億7829万
2017年3月31日 -0.42%
2億7713万
2017年6月30日 +51.78%
4億2062万
2017年9月30日 +126.08%
9億5093万
2017年12月31日
-4億3013万
2018年3月31日 -158.34%
-11億1120万
2018年6月30日 -36.43%
-15億1605万
2018年9月30日
-13億7962万
2018年12月31日 -368.09%
-64億5793万
2019年3月31日 -1.02%
-65億2389万
2019年6月30日 -2.82%
-67億784万
2019年9月30日 -11.22%
-74億6014万
2019年12月31日
-2億4434万
2020年3月31日 -47.39%
-3億6013万
2020年6月30日 -203.79%
-10億9406万
2020年9月30日 -65.23%
-18億772万
2020年12月31日
-3億6553万
2021年3月31日 -39.14%
-5億859万
2021年6月30日 -65.95%
-8億4400万
2021年9月30日 -369.55%
-39億6298万
2021年12月31日 -65.66%
-65億6522万
2022年3月31日
-7億2700万
2022年6月30日 -95.6%
-14億2200万
2022年9月30日 -61.53%
-22億9700万
2022年12月31日 -50.41%
-34億5500万
2023年3月31日
-1億7600万
2023年6月30日 -331.82%
-7億6000万
2023年9月30日 -26.18%
-9億5900万
2023年12月31日 -52.66%
-14億6400万
2024年3月31日
3億200万
2024年6月30日 +15.23%
3億4800万
2024年9月30日 -54.02%
1億6000万
2024年12月31日 +87.5%
3億
2025年3月31日 +106%
6億1800万
2025年6月30日 +164.72%
16億3600万
2025年9月30日 +60.02%
26億1800万
2025年12月31日 +19.29%
31億2300万

個別

2011年9月30日
2億9443万
2012年6月30日 -5.65%
2億7779万
2012年9月30日 +10.79%
3億776万
2012年12月31日 -93.13%
2112万
2013年9月30日 +660.7%
1億6072万
2014年9月30日 -72.16%
4474万
2015年9月30日 +917.88%
4億5547万
2016年9月30日 -16.24%
3億8151万
2017年9月30日 +24.52%
4億7506万
2018年9月30日
-10億6001万
2019年9月30日 -598.23%
-74億133万
2020年9月30日
-14億5809万
2021年12月31日 -130.63%
-33億6285万
2022年12月31日 -5.03%
-35億3200万
2023年12月31日
-32億7500万
2024年12月31日
-24億6800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
③減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費、増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と、セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。
3.直販は、自社グループの健康食品や化粧品等を、インターネットや電話などで直接消費者に販売する形態です。
2025/03/28 16:10
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当社は、キャッシュ・フロー重視の経営の観点から、当社のキャッシュ・フロー創出力を示す指標として調整後EBITDAを開示しております。調整後EBITDAは、EBITDA(営業利益+のれん償却費及び減価償却費)+助成金収入+株式関連報酬+棚卸資産ステップアップ影響額として算出しております。サティス製薬グループの連結寄与に加えて、黒字体質への転換に向けた収益構造の改善が進捗していることや、バイオジェット・ディーゼル燃料実証プラント(以下「実証プラント」)の稼働を2024年1月末に終了したことに伴い研究開発費が縮小した結果、助成金収入は前連結会計年度比で減少したものの、当連結会計年度の調整後EBITDAは4,329百万円(前連結会計年度比94.8%増)となりました。
以上の結果、キューサイ株式会社(以下、同社の子会社並びに同社の運営や同社株式の管理を担う株式会社Q-Partnersと合わせて「キューサイグループ」)やサティス製薬グループの連結子会社化等の過去のM&A案件に伴う無形固定資産及びのれん等の償却費を計上したものの、営業利益は300百万円(前連結会計年度は営業損失1,464百万円)、経常利益も431百万円(前連結会計年度は経常損失1,419百万円)となり、2017年9月期以来、7連結会計年度ぶりとなる黒字転換を達成しました。一方、事業ポートフォリオの選択と集中を進める一環として、沖縄バスケットボール株式会社及び株式会社はこの株式譲渡、並びに完全子会社であった株式会社LIGUNA(2024年7月1日付で吸収合併)が保有していた同社本社の土地建物の譲渡に伴う特別損益を計上するとともに、キューサイグループに係る非支配株主損益を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は650百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失2,652百万円)となりました。
なお、当連結会計年度の各四半期の業績推移は以下のとおりです。
2025/03/28 16:10

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。