リプロセル(4978)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- -1710万
- 2013年9月30日 -155.15%
- -4363万
- 2013年12月31日 -59.88%
- -6976万
- 2014年3月31日 -33.71%
- -9327万
- 2014年6月30日
- -6887万
- 2014年9月30日 -178.87%
- -1億9206万
- 2014年12月31日 -114.51%
- -4億1199万
- 2015年3月31日 -79.77%
- -7億4065万
- 2015年6月30日
- -2億1620万
- 2015年9月30日 -96.6%
- -4億2506万
- 2015年12月31日 -67.14%
- -7億1046万
- 2016年3月31日 -44.19%
- -10億2442万
- 2016年6月30日
- -2億4568万
- 2016年9月30日 -90.97%
- -4億6918万
- 2016年12月31日 -33.01%
- -6億2406万
- 2017年3月31日 -51.32%
- -9億4430万
- 2017年6月30日
- -2億7463万
- 2017年9月30日 -95.38%
- -5億3656万
- 2017年12月31日 -43.95%
- -7億7240万
- 2018年3月31日 -32.8%
- -10億2578万
- 2018年6月30日
- -2億2119万
- 2018年9月30日 -83.18%
- -4億517万
- 2018年12月31日 -45.06%
- -5億8773万
- 2019年3月31日 -32.9%
- -7億8111万
- 2019年6月30日
- -2億2594万
- 2019年9月30日 -91.33%
- -4億3228万
- 2019年12月31日 -55.36%
- -6億7160万
- 2020年3月31日 -35.34%
- -9億893万
- 2020年6月30日
- -2億8955万
- 2020年9月30日 -73.42%
- -5億214万
- 2020年12月31日 -52.27%
- -7億6459万
- 2021年3月31日 -37.07%
- -10億4804万
- 2021年6月30日
- -2億7666万
- 2021年9月30日 -29.92%
- -3億5945万
- 2021年12月31日 -47.26%
- -5億2932万
- 2022年3月31日 -22.25%
- -6億4712万
- 2022年6月30日
- -8668万
- 2022年9月30日 -3.99%
- -9013万
- 2022年12月31日 -129.93%
- -2億726万
- 2023年3月31日 -71.87%
- -3億5622万
- 2023年6月30日
- -1億2407万
- 2023年9月30日 -94.69%
- -2億4156万
- 2023年12月31日 -19.77%
- -2億8932万
- 2024年3月31日 -41.46%
- -4億929万
- 2024年6月30日
- -1億1579万
- 2024年9月30日 -28.83%
- -1億4917万
- 2024年12月31日 -20.83%
- -1億8024万
- 2025年3月31日
- -1億3040万
- 2025年6月30日 -123.19%
- -2億9106万
- 2025年9月30日 -87.8%
- -5億4663万
- 2025年12月31日 -23.71%
- -6億7624万
個別
- 2012年3月31日
- -9725万
- 2012年12月31日
- -4974万
- 2013年3月31日
- -4514万
- 2014年3月31日 -74.52%
- -7878万
- 2015年3月31日 -376.42%
- -3億7532万
- 2016年3月31日
- -3億3117万
- 2017年3月31日 -21.01%
- -4億73万
- 2018年3月31日 -5.12%
- -4億2124万
- 2019年3月31日
- -3億4321万
- 2020年3月31日 -64.4%
- -5億6423万
- 2021年3月31日 -36.13%
- -7億6810万
- 2022年3月31日
- -4億7084万
- 2023年3月31日
- -3億3747万
- 2024年3月31日 -14.79%
- -3億8739万
- 2025年3月31日 -3.43%
- -4億69万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (8) 資金繰り及び資金調達等に関するリスク2025/06/26 9:40
当社グループでは、研究開発活動の進捗に伴い多額の研究開発費が先行して計上され、継続的な営業損失が生じております。今後も事業の進捗に伴って運転資金、研究開発投資及び設備投資等の資金需要の増加が予想されます。今後、株式市場からの資金調達や、国の公的補助金等の活用など、資金調達手段の多様化により継続的に財務基盤の強化を図ってまいりますが、収益確保または資金調達の状況によっては、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
(9) 税務上の繰越欠損金 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような背景のもと、当社グループはiPS細胞技術を活用する事業を「研究支援事業」と「メディカル事業」の2つのセグメントに分け、推進いたしました。2025/06/26 9:40
この結果、当連結会計年度の売上高は2,978百万円(前期比22.7%増)、営業損失は130百万円(前期409百万円の損失)、経常利益は45百万円(前期比12.1増)、親会社株主に帰属する当期純利益は103百万円(前期31百万円の損失)となりました。
セグメント別の経営成績を示すと、次のとおりであります。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
iPS細胞及び再生医療製品等の研究開発及び治験費用が収益に先行して発生する等の理由から、継続的に営業損失が発生しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。
しかしながら、当社グループの当連結会計年度末の現金及び預金残高は2,823百万円、短期的な資金運用を行っている有価証券が1,118百万円あり、財務基盤については安定しております。今後、主力事業の営業強化、新規事業の立ち上げ、再生医療製品の早期の製造販売承認を通じて、早期の黒字化を目指してまいります。2025/06/26 9:40