2587 サントリー食品インターナショナル

2587
2026/03/18
時価
1兆4244億円
PER 予
16.01倍
2013年以降
14.96-41.99倍
(2013-2025年)
PBR
1.08倍
2013年以降
1.04-2.95倍
(2013-2025年)
配当 予
2.6%
ROE 予
6.76%
ROA 予
4.01%
資料
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サントリー食品インターナショナル(2587)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2012年9月30日
435億2300万
2012年12月31日 +34.29%
584億4600万
2013年3月31日 -84.11%
92億8800万
2013年6月30日 +197.41%
276億2300万
2013年9月30日 +89.01%
522億1000万
2013年12月31日 +39.27%
727億1500万
2014年3月31日 -86.19%
100億4200万
2014年6月30日 +246.38%
347億8300万
2014年9月30日 +86.35%
648億1800万
2014年12月31日 +32.6%
859億4900万
2015年3月31日 -88.19%
101億4700万
2015年6月30日 +274.45%
379億9500万
2015年9月30日 +83.91%
698億7500万
2015年12月31日 +31.67%
920億700万
2016年3月31日 -86.42%
124億9600万
2016年6月30日 +219.17%
398億8300万
2016年9月30日 +86.65%
744億4000万
2016年12月31日 +25.58%
934億8100万
2017年3月31日 -82.78%
160億9500万
2017年6月30日 +167.3%
430億2200万
2017年9月30日 +78.61%
768億4200万

個別

2012年12月31日
177億400万
2013年12月31日 +32.94%
235億3500万
2014年12月31日 -5.82%
221億6500万
2015年12月31日 +26.36%
280億800万
2016年12月31日 +19.27%
334億600万
2017年12月31日 +9.99%
367億4400万
2018年12月31日 -1.91%
360億4200万
2019年12月31日 -11.91%
317億4800万
2020年12月31日 -19.29%
256億2500万
2021年12月31日 +1.05%
258億9500万
2022年12月31日 -56.77%
111億9400万
2023年12月31日 +87.3%
209億6600万
2024年12月31日 -2.71%
203億9700万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
取締役(監査等委員を除く。)の個人別の報酬等の内容が報酬方針に沿うものであるかは、人事委員会において確認します。取締役会は、人事委員会での確認結果をもって、取締役(監査等委員を除く。)の個人別の報酬等の内容が報酬方針に沿うものと判断します。なお、人事委員会は、2023年に、計5回開催され、社外取締役を含む取締役候補者案、取締役報酬水準・指標等について審議し、取締役会は、人事委員会での確認結果をもって、取締役(監査等委員を除く。)の個人別の報酬等の内容が報酬方針に沿うものと判断しました。
業務執行取締役の報酬等は、固定報酬(月次)と業績連動報酬(年次・3月支払い)としています。なお、外国人の業務執行取締役の報酬等については、海外子会社から支給しており、当社の報酬制度の対象外となりますが、固定報酬と業績連動報酬を併用しており、業績連動報酬については、当社連結営業利益を一つの指標としています。
非業務執行取締役の報酬等は、固定報酬(月次)のみとしています。但し、常勤監査等委員については、業績への寄与を勘案し、報酬等として固定報酬に加え業績連動報酬(年次・3月支払い)を支払っています。
2025/03/27 15:15
#2 注記事項-その他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
組織再編関連費用は、前連結会計年度においては主に、欧州事業における合理化施策に伴う費用等です。当連結会計年度においては主に、欧州事業・アジアパシフィック事業における合理化施策に伴う費用等です。
前連結会計年度における減損損失は、個別に処分の意思決定をしたこと並びに使用による正味キャッシュ・フローまたは営業利益が著しく悪化している有形固定資産に係る減損損失であり、692百万円です。当連結会計年度における減損損失は、主に個別に処分の意思決定をしたこと並びに使用による正味キャッシュ・フローまたは営業利益が著しく悪化している使用権資産及び投資不動産に係る減損損失であり、3,407百万円です。
2025/03/27 15:15
#3 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない、全社費用等です。セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しています。
各セグメントに属する主な国は、次のとおりです。
2025/03/27 15:15
#4 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
有形固定資産は、概ね独立したキャッシュ・インフローを生成させるものとして識別される資産グループの最小単位を基礎としてグルーピングを行っています。減損損失は、連結損益計算書の「その他の費用」に計上しています。
前連結会計年度及び当連結会計年度において認識した減損損失は、個別に処分の意思決定をしたこと並びに使用による正味キャッシュ・フローまたは営業利益が著しく悪化している有形固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額したものです。なお、当該資産の回収可能価額は、主に処分コスト控除後の公正価値により測定しており、処分コスト控除後の公正価値は売却が困難なため零で算定しています。当該公正価値のヒエラルキーはレベル3です。
2025/03/27 15:15
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
平均年率1桁台半ばの成長
営業利益
平均年率1桁台後半の成長
2025/03/27 15:15
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(ⅰ)経営成績
当連結会計年度の業績は、売上収益は1兆6,968億円(前年同期比6.6%増、為替中立2.7%増)、営業利益は1,602億円(前年同期比13.1%増、為替中立7.1%増)となりました。
販売費及び一般管理費は、4,780億円計上しましたが、この主な内容は、広告宣伝及び販売促進費が1,625億円、従業員給付費用が1,671億円等であり、その結果、営業利益は1,602億円(前年同期比13.1%増、為替中立7.1%増)となりました。
2025/03/27 15:15
#7 連結損益計算書(IFRS)(連結)
②【連結損益計算書】
注記前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日)当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)
その他の費用13,14,28△6,114△13,912
営業利益6141,726160,249
金融収益29,334,2815,551
2025/03/27 15:15

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