訂正有価証券報告書-第15期(平成25年3月1日-平成26年2月28日)
当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つとして位置付けており、財政状態及び経営成績を勘案しながら利益配当を行っていく所存であります。
しかしながら、現状においては事業の拡大過程にありますので内部留保の充実を優先とする方針であります。
内部留保を十分に確保できた場合には、業績に応じて積極的に株主の皆様への利益還元策を講じる予定でありますが、現時点においては配当実施の可能性及び実施時期については未定であります。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
なお、当社は、会社法第454条第5項に規定する中間配当を取締役会決議で行うことができる旨を定款で定めております。
しかしながら、現状においては事業の拡大過程にありますので内部留保の充実を優先とする方針であります。
内部留保を十分に確保できた場合には、業績に応じて積極的に株主の皆様への利益還元策を講じる予定でありますが、現時点においては配当実施の可能性及び実施時期については未定であります。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
なお、当社は、会社法第454条第5項に規定する中間配当を取締役会決議で行うことができる旨を定款で定めております。