有価証券報告書-第29期(令和1年8月1日-令和2年7月31日)

【提出】
2020/10/30 15:01
【資料】
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【項目】
144項目
※2 減損損失
当社グループは以下の資産のグループについて減損損失を計しました。
前連結会計年度(自 2018年8月1日 至 2019年7月31日)
場所用途種類減損損失
東京都店舗(2店舗)建物及び構築物29,277千円
その他3,641千円
福岡県店舗(1店舗)建物及び構築物19,736千円
その他2,983千円

当連結会計年度(自 2019年8月1日 至 2020年7月31日)
場所用途種類減損損失
東京都店舗(6店舗)他建物及び構築物117,390千円
その他21,665千円
大阪府店舗(3店舗)建物及び構築物70,529千円
その他13,663千円
愛知県店舗(1店舗)建物及び構築物58,179千円
その他12,470千円
滋賀県店舗(1店舗)建物及び構築物14,037千円
その他8,063千円
京都府店舗(1店舗)建物及び構築物19,911千円
その他1,322千円

(減損損失の認識に至った経緯)
店舗において営業活動から生ずる損益が継続してマイナス等である資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(グルーピングの方法)
当社及び連結子会社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、主に店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。
(回収可能価額の算定方法)
回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めない等の事由により、具体的な割引率を算定せず、使用価値は零として算定しております。

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