6546 フルテック

6546
2026/04/27
時価
62億円
PER 予
15.59倍
2017年以降
11.67-84.82倍
(2017-2025年)
PBR
0.89倍
2017年以降
0.78-1.57倍
(2017-2025年)
配当 予
2.93%
ROE 予
5.72%
ROA 予
3.5%
資料
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CSV,JSON

フルテック(6546)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2016年3月31日
8億692万
2016年12月31日 -48.34%
4億1684万
2017年3月31日 +40.94%
5億8751万
2017年6月30日 -95.26%
2783万
2017年9月30日 +803.09%
2億5137万
2017年12月31日 +91.5%
4億8138万
2018年3月1日 +22.77%
5億9100万
2018年3月31日 +0.11%
5億9166万
2018年6月30日
-431万
2018年9月30日
1億7553万
2018年12月31日 +94.24%
3億4096万
2019年3月31日 -27.55%
2億4702万
2019年6月30日 +31.75%
3億2545万
2019年9月30日 +98.68%
6億4662万
2019年12月31日 +2.94%
6億6560万
2020年3月31日 -83.34%
1億1086万
2020年6月30日 +71.19%
1億8978万
2020年9月30日 +121.1%
4億1961万
2020年12月31日 +29.86%
5億4490万
2021年3月31日 -62.96%
2億180万
2021年6月30日 +44.6%
2億9181万
2021年9月30日 +61.53%
4億7135万
2021年12月31日 +33.43%
6億2893万
2022年3月31日
-1億645万
2022年6月30日 -41.89%
-1億5105万
2022年9月30日
-2822万
2022年12月31日
7036万
2023年3月31日 +94.43%
1億3681万
2023年6月30日 +41.28%
1億9329万
2023年9月30日 +52.75%
2億9524万
2023年12月31日 +51.87%
4億4838万
2024年3月31日 -35.76%
2億8805万
2024年6月30日 +32.37%
3億8130万
2024年9月30日 +55.85%
5億9427万
2024年12月31日 +3.15%
6億1299万
2025年3月31日 -51.94%
2億9459万
2025年6月30日 -7.31%
2億7306万
2025年9月30日 +31.99%
3億6042万
2025年12月31日 +26.54%
4億5608万

個別

2016年3月31日
5億7107万
2017年3月31日 -22.53%
4億4239万
2018年3月1日 -5.97%
4億1600万
2018年3月31日 +0.11%
4億1644万
2018年12月31日 -36.8%
2億6319万
2019年12月31日 +99.51%
5億2509万
2020年12月31日 -26.74%
3億8469万
2021年12月31日 +43.68%
5億5273万
2022年12月31日 -98.7%
717万
2023年12月31日 +999.99%
4億233万
2024年12月31日 +51.16%
6億819万
2025年12月31日 -39.59%
3億6741万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
その他の調整額36,00036,000
連結財務諸表の営業利益612,996456,085
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2026/03/30 13:14
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/03/30 13:14
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループは「ビジョン2030」及び中期3ヶ年経営計画の達成に向けて収益力の向上を目指し、新規物件の粗利率向上及びストック市場へのアプローチ強化に取り組んでまいりました。新規部門においては選別受注を強化し、収益性の高い案件に注力するとともに、収益基盤であるストック市場では、新規顧客獲得を目的としたプロモーションサイトの開設・活用などの施策を実施し、リニューアル受注の拡大及び保守契約率の向上に努めてまいりました。
以上の結果、当連結会計年度における業績は、売上高につきましては13,566百万円(前年同期比1.8%減)となりました。これは主に、自動ドア新規部門及び建具関連事業において受注は好調に推移したものの、工期の長い工事物件が多く当期の売上に至らなかったことに加え、大型物件の反動減が影響したことによるものです。利益につきましては、売上総利益は増加したものの、昇給や採用力強化に向けた広告宣伝費などの人材関連投資費用及び新基幹システム稼働に係る費用等の増加を吸収できず、営業利益は456百万円(前年同期比25.6%減)、経常利益は528百万円(前年同期比21.9%減)となりました。さらに、子会社である株式会社ワイズ・コーポレーションの事業計画の見直しを行い、のれんを含む固定資産の減損損失87百万円を特別損失に計上したことから、親会社株主に帰属する当期純利益は250百万円(前年同期比45.4%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2026/03/30 13:14

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