6570 共和コーポレーション

6570
2026/03/18
時価
79億円
PER 予
8.83倍
2018年以降
赤字-116.34倍
(2018-2025年)
PBR
1.43倍
2018年以降
0.56-2.31倍
(2018-2025年)
配当 予
1.92%
ROE 予
16.19%
ROA 予
5%
資料
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共和コーポレーション(6570)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2017年3月31日
3億1217万
2017年12月31日 +62.98%
5億878万
2018年3月31日 +3.44%
5億2626万
2018年6月30日 -95.46%
2390万
2018年9月30日 +999.99%
2億6731万
2018年12月31日 -5.57%
2億5242万
2021年12月31日 -60.6%
9946万
2022年3月31日 +175.96%
2億7446万
2022年6月30日 -89.77%
2806万
2022年9月30日 +999.99%
3億8446万
2022年12月31日 +46.84%
5億6455万
2023年3月31日 +27.04%
7億1719万
2023年6月30日 -76.64%
1億6752万
2023年9月30日 +257.86%
5億9952万
2023年12月31日 +27.57%
7億6482万
2024年3月31日 +41.54%
10億8252万
2024年6月30日 -85.78%
1億5392万
2024年9月30日 +301.41%
6億1788万
2024年12月31日 +26.68%
7億8276万
2025年3月31日 +65.44%
12億9498万
2025年6月30日 -81.57%
2億3865万
2025年9月30日 +229.74%
7億8694万
2025年12月31日 +31.57%
10億3536万

個別

2017年3月31日
3億5769万
2018年3月31日 +22.21%
4億3713万
2019年3月31日 -17.66%
3億5995万
2019年6月30日 -97.25%
989万
2019年9月30日 +999.99%
1億9989万
2019年12月31日 -14.37%
1億7116万
2020年3月31日 +45.76%
2億4949万
2020年6月30日
-4億231万
2020年9月30日
-2億9202万
2020年12月31日
-1億2562万
2021年3月31日
2374万
2021年6月30日
-7334万
2021年9月30日
6087万
2022年3月31日 +415.39%
3億1375万
2023年3月31日 +134.83%
7億3678万
2024年3月31日 +26.94%
9億3527万
2025年3月31日 +28.75%
12億419万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額19,414千円は本社に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント負債については、意思決定に使用していないため記載しておりません。
2025/06/27 13:20
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、広告代理店業並びに玩具、雑貨等の企画、開発及び販売等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△681,702千円は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額4,743,974千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産の主なものは、報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額42,445千円は本社に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント負債については、意思決定に使用していないため記載しておりません。2025/06/27 13:20
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基礎となる重要な事項」における記載のとおりであります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上又は振替高は、協議の上で決定した販売価格に基づいております。
2025/06/27 13:20
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
コスト面におきましては、昨今の物価高や円安による仕入れコストの増加等懸念材料はあるものの、それを上回る売上高の伸長がコスト増を吸収し、全ての段階利益において過去最高を達成いたしました。
以上の結果、当連結会計年度(2024年4月1日から2025年3月31日まで)の当社グループの業績は、売上高は16,705,339千円(前年同期比14.6%増)、営業利益は1,294,984千円(同19.6%増)、経常利益は1,288,552千円(同16.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は917,229千円(同41.8%増)となりました。
当連結会計年度における、セグメント別の概況は次のとおりであります。
2025/06/27 13:20

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