新日本製薬(4931)の商品の推移 - 四半期
連結
- 2021年6月30日
- 13億1500万
- 2021年9月30日 -3.88%
- 12億6400万
- 2021年12月31日 +43.04%
- 18億800万
- 2022年3月31日 -3.04%
- 17億5300万
- 2022年6月30日 +2.17%
- 17億9100万
- 2022年9月30日 -12.62%
- 15億6500万
- 2022年12月31日 +28.63%
- 20億1300万
- 2023年3月31日 -9.19%
- 18億2800万
- 2023年6月30日 +11.71%
- 20億4200万
- 2023年9月30日 -3.43%
- 19億7200万
- 2023年12月31日 +12.73%
- 22億2300万
- 2024年3月31日 -12.51%
- 19億4500万
- 2024年9月30日 -6.32%
- 18億2200万
- 2025年3月31日 +16.74%
- 21億2700万
- 2025年9月30日 -7.9%
- 19億5900万
- 2026年3月31日 +12.86%
- 22億1100万
個別
- 2017年9月30日
- 7億2200万
- 2018年9月30日 +14.82%
- 8億2900万
- 2019年3月31日 +10.98%
- 9億2000万
- 2019年6月30日 +2.17%
- 9億4000万
- 2019年9月30日 +2.55%
- 9億6400万
- 2019年12月31日 +20.33%
- 11億6000万
- 2020年3月31日 -6.55%
- 10億8400万
- 2020年6月30日 -2.49%
- 10億5700万
- 2020年9月30日 +0.09%
- 10億5800万
- 2020年12月31日 +25.43%
- 13億2700万
- 2021年3月31日 -5.2%
- 12億5800万
- 2021年9月30日 -10.41%
- 11億2700万
- 2022年9月30日 +23.43%
- 13億9100万
- 2023年9月30日 +23.01%
- 17億1100万
- 2024年9月30日 -8.88%
- 15億5900万
- 2025年9月30日 +4.81%
- 16億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2024/05/15 15:00
当社グループの事業セグメントは化粧品、ヘルスケアに関わる商品の通信販売、卸販売及び海外販売でありますが、卸販売及び海外販売の全セグメントに占める割合が僅少であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメントごとの記載を省略しております。 - #2 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※2 棚卸資産の内訳2024/05/15 15:00
前連結会計年度(令和5年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(令和6年3月31日) 商品 1,972 百万円 1,945 百万円 貯蔵品 119 〃 257 〃 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2024/05/15 15:00
(注) 「提出日現在発行数」欄には、令和6年5月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれません。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(令和6年3月31日) 提出日現在発行数(株)(令和6年5月15日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 21,855,200 21,855,200 東京証券取引所プライム市場 単元株式数は100株であります。 計 21,855,200 21,855,200 ― ― - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場環境のもと、当社グループは『美と健康の「新しい」で、笑顔あふれる毎日をつくる。』というパーパスの実現に向けて、中期経営計画「VISION2025」に基づき重点課題に取り組みました。2024/05/15 15:00
通信販売において、化粧品の「PERFECT ONE」では、海外販売等の影響を除く国内売上高(※1)が前年を上回り着地しましたが、ブランド売上高は減収となりました。LTVを重視した広告投資戦略と「落とす・満たす・魅せる」の3STEPスキンケア提案を軸としたCRM戦略により、競合の多いオールインワン市場にて、パーフェクトワン オールインワン美容液ジェルシリーズが国内売上8年連続シェアNo.1(※2)を獲得しました。20代を中心に若年層の開拓が進む「PERFECT ONE FOCUS(パーフェクトワンフォーカス)」では、主力商品の好調な販売拡大が継続したことに加え、11月より限定販売した「パーフェクトワンフォーカス スムースクレンジングバーム ディープブラック」が売上拡大を後押しし、ブランドの成長が加速しました。また、ECモールにおける大型施策や新CM、キャンペーンの実施により増収で着地しました。ヘルスケアでは、「Fun and Health」の主力商品である機能性表示食品「Wの健康青汁」の好調な販売が継続し、Wellness FoodのEC販売が着実に成長しました。
卸販売においては、「PERFECT ONE」のドラッグストア展開店舗数の拡大や、Wellness Foodの主力商品であるMCTオイルやアマニ油の好調な販売が売上高の拡大に貢献しました。