有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第34期(平成25年11月12日-平成26年5月12日)

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2014/08/11 9:06
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当期
(自  平成25年11月12日
至  平成26年 5月12日)
1.運用資産の評価基準及び評価方法(1)親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準(1)受取配当金
受取配当金は、原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
(2)有価証券売買等損益、派生商品取引等損益及び為替差損益
  約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの特定期間は、前期末および当期末が休日のため、平成25年11月12日から平成26年5月12日までとなっております。

(追加情報)
当期
(自  平成25年11月12日
至  平成26年 5月12日)
当ファンドの信託約款について、当ファンドと同一の運用方針のマザーファンドを新設し、マザーファンドの受益証券を当ファンドの主要投資対象とする変更を平成25年12月20日に行い、平成26年1月20日から適用しました。

(貸借対照表に関する注記)
前期当期
(平成25年11月11日現在)(平成26年 5月12日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
47,398,754,516口44,127,687,865口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第10号に規定する額
元本の欠損20,906,837,115円元本の欠損18,341,179,955円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.5589円1口当たり純資産額0.5844円
(10,000口当たり純資産額5,589円)(10,000口当たり純資産額5,844円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期当期
(自  平成25年 5月11日(自  平成25年11月12日
至  平成25年11月11日)至  平成26年 5月12日)
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
--
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
平成25年5月11日から平成25年6月10日まで平成25年11月12日から平成25年12月10日まで
計算期末における分配対象金額 3,282,373,937円(10,000口当たり659円)のうち、124,356,851円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。計算期末における分配対象金額 2,982,092,974円(10,000口当たり635円)のうち、117,385,097円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
93,100,668円
費用控除後の配当等収益額A
112,522,958円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-
収益調整金額C
3,045,036,031円
収益調整金額C
2,869,570,016円
分配準備積立金額D
144,237,238円
分配準備積立金額D
-
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
3,282,373,937円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,982,092,974円
当ファンドの期末残存口数F
49,742,740,751口
当ファンドの期末残存口数F
46,954,039,024口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
659円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
635円
10,000口当たりの分配額H
25円
10,000口当たりの分配額H
25円
収益分配金金額I=F×H/10,000
124,356,851円
収益分配金金額I=F×H/10,000
117,385,097円
平成25年6月11日から平成25年7月10日まで平成25年12月11日から平成26年1月10日まで
計算期末における分配対象金額 3,213,316,443円(10,000口当たり653円)のうち、122,989,466円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。計算期末における分配対象金額 2,924,515,373円(10,000口当たり635円)のうち、115,102,001円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
90,022,833円
費用控除後の配当等収益額A
115,521,729円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-
収益調整金額C
3,011,792,703円
収益調整金額C
2,808,993,644円
分配準備積立金額D
111,500,907円
分配準備積立金額D
-
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
3,213,316,443円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,924,515,373円
当ファンドの期末残存口数F
49,195,786,401口
当ファンドの期末残存口数F
46,040,800,553口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
653円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
635円
10,000口当たりの分配額H
25円
10,000口当たりの分配額H
25円
収益分配金金額I=F×H/10,000
122,989,466円
収益分配金金額I=F×H/10,000
115,102,001円
平成25年7月11日から平成25年8月12日まで平成26年1月11日から平成26年2月10日まで
計算期末における分配対象金額 3,157,529,070円(10,000口当たり647円)のうち、121,947,626円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。計算期末における分配対象金額 2,871,243,204円(10,000口当たり628円)のうち、114,133,308円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
93,381,327円
費用控除後の配当等収益額A
85,471,975円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-
収益調整金額C
2,986,435,767円
収益調整金額C
2,785,355,751円
分配準備積立金額D
77,711,976円
分配準備積立金額D
415,478円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
3,157,529,070円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,871,243,204円
当ファンドの期末残存口数F
48,779,050,480口
当ファンドの期末残存口数F
45,653,323,484口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
647円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
628円
10,000口当たりの分配額H
25円
10,000口当たりの分配額H
25円
収益分配金金額I=F×H/10,000
121,947,626円
収益分配金金額I=F×H/10,000
114,133,308円
平成25年8月13日から平成25年9月10日まで平成26年2月11日から平成26年3月10日まで
計算期末における分配対象金額 3,115,983,182円(10,000口当たり645円)のうち、120,681,849円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。計算期末における分配対象金額 2,823,133,941円(10,000口当たり626円)のうち、112,677,840円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
111,906,320円
費用控除後の配当等収益額A
101,060,873円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-
収益調整金額C
2,955,535,450円
収益調整金額C
2,722,073,068円
分配準備積立金額D
48,541,412円
分配準備積立金額D
-
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
3,115,983,182円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,823,133,941円
当ファンドの期末残存口数F
48,272,739,619口
当ファンドの期末残存口数F
45,071,136,342口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
645円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
626円
10,000口当たりの分配額H
25円
10,000口当たりの分配額H
25円
収益分配金金額I=F×H/10,000
120,681,849円
収益分配金金額I=F×H/10,000
112,677,840円
平成25年9月11日から平成25年10月10日まで平成26年3月11日から平成26年4月10日まで
計算期末における分配対象金額 3,048,542,686円(10,000口当たり637円)のうち、119,502,522円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。計算期末における分配対象金額 2,761,022,627円(10,000口当たり619円)のうち、111,338,129円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
82,513,692円
費用控除後の配当等収益額A
82,671,154円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-
収益調整金額C
2,926,724,342円
収益調整金額C
2,678,351,473円
分配準備積立金額D
39,304,652円
分配準備積立金額D
-
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
3,048,542,686円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,761,022,627円
当ファンドの期末残存口数F
47,801,008,925口
当ファンドの期末残存口数F
44,535,251,685口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
637円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
619円
10,000口当たりの分配額H
25円
10,000口当たりの分配額H
25円
収益分配金金額I=F×H/10,000
119,502,522円
収益分配金金額I=F×H/10,000
111,338,129円
平成25年10月11日から平成25年11月11日まで平成26年4月11日から平成26年5月12日まで
計算期末における分配対象金額 3,015,246,658円(10,000口当たり636円)のうち、118,496,886円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。計算期末における分配対象金額 2,727,779,902円(10,000口当たり618円)のうち、110,319,219円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
110,853,864円
費用控除後の配当等収益額A
102,230,784円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-
収益調整金額C
2,902,100,755円
収益調整金額C
2,625,549,118円
分配準備積立金額D
2,292,039円
分配準備積立金額D
-
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
3,015,246,658円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,727,779,902円
当ファンドの期末残存口数F
47,398,754,516口
当ファンドの期末残存口数F
44,127,687,865口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
636円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
618円
10,000口当たりの分配額H
25円
10,000口当たりの分配額H
25円
収益分配金金額I=F×H/10,000
118,496,886円
収益分配金金額I=F×H/10,000
110,319,219円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
前期当期
(自  平成25年 5月11日(自  平成25年11月12日
至  平成25年11月11日)至  平成26年 5月12日)
(1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、「(その他の注記)2.売買目的有価証券」に記載しております。これらは株価変動リスク、金利変動リスク、価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
また、当ファンドは信託財産に属する外貨建資金の受渡を行なうことを目的として、為替予約取引及び直物為替先渡取引を利用しております。
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、「(その他の注記)2.売買目的有価証券」に記載しております。これらは株価変動リスク、金利変動リスク、価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
また、当ファンドは信託財産に属する外貨建資金の受渡を行なうことを目的として、為替予約取引及び直物為替先渡取引を利用しております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用関連部門から独立した部門であるクライアント本部、投信戦略委員会、リーガル・コンプライアンス本部及び運用管理部が市場リスク、信用リスク及び流動性リスクの管理を行っております。
クライアント本部は市場リスク等が予め定められた運用の基本方針及び運用方法に則した適正範囲のものであるかをチェックしております。また、これらの結果は月次の投信戦略委員会に報告され、同委員会でも運用状況の点検等を行います。
リーガル・コンプライアンス本部は信託約款及び法令等、その他個別に定めたコンプライアンス規定等の遵守状況をチェックしております。また、ポートフォリオに係る個別銘柄の組入比率、資産配分等が運用ガイドラインに合致しているかについては運用管理部がモニターしております。
同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等はあくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引の市場リスクの大きさを示すものではありません。
金融商品の時価には市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

2.金融商品の時価等に関する事項
前期当期
(平成25年11月11日現在)(平成26年 5月12日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
① 株式、新株予約権証券、国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券① 親投資信託受益証券
同左
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
② 派生商品評価勘定
デリバティブ取引については「(その他の注記)3.デリバティブ取引等関係」に記載しております。
③ コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務② コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

(関連当事者との取引に関する注記)
前期当期
(自  平成25年 5月11日(自  平成25年11月12日
至  平成25年11月11日)至  平成26年 5月12日)
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して一般の取引の条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はございません。同左

(重要な後発事象に関する注記)
当期
(自  平成25年11月12日
至  平成26年 5月12日)
該当事項はございません。

(その他の注記)
1.元本の移動
前期当期
(平成25年11月11日現在)(平成26年 5月12日現在)
期首元本額50,168,319,363期首元本額47,398,754,516
期中追加設定元本額565,253,367期中追加設定元本額489,818,174
期中一部解約元本額3,334,818,214期中一部解約元本額3,760,884,825

2.売買目的有価証券
(単位:円)
種類前期
(平成25年11月11日現在)
当期
(平成26年 5月12日現在)
最終の計算期間の損益に
含まれた評価差額
最終の計算期間の損益に
含まれた評価差額
株式2,743,448-
新株予約権証券0-
国債証券△38,998,672-
地方債証券54,785-
特殊債券656,913-
社債券69,607,361-
親投資信託受益証券-275,689,223
合計34,063,835275,689,223

3.デリバティブ取引等関係
(単位:円)
区分種類前期
平成25年11月11日現在
契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取
引以外
の取引
為替予約取引
売建8,909,118,182-8,951,973,598△ 42,855,416
米ドル5,030,047,805-5,101,340,840△ 71,293,035
メキシコペソ265,047,917-265,754,711△ 706,794
英ポンド2,011,843,690-2,014,514,279△ 2,670,589
スウェーデンクローナ201,227,545-198,969,5462,257,999
オーストラリアドル1,085,753,777-1,054,612,09031,141,687
ニュージーランドドル315,197,448-316,782,132△ 1,584,684
買建5,763,132,171-5,768,921,1475,788,976
米ドル4,633,463,273-4,641,307,5967,844,323
カナダドル221,693,622-220,280,700△ 1,412,922
ユーロ492,312,800-488,069,873△ 4,242,927
デンマーククローネ100,048,274-99,241,214△ 807,060
ニュージーランドドル315,614,202-320,021,7644,407,562
直物為替先渡取引
売建530,577,276-502,250,28328,326,993
ブラジルレアル(米ドル対価)530,577,276-502,250,28328,326,993
合計15,202,827,629-15,223,145,028△ 8,739,447
 (注1)時価の算定方法
1 為替予約取引
  1) 計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。
   ① 計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ② 計算期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
      ・ 計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
     ・ 計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
  2) 計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
2 直物為替先渡取引
  1)価格情報会社が計算し、提供する価額等により評価しております。
 (注2)上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。
当期(平成26年 5月12日現在)
該当事項はございません。

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Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。