有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第36期(平成26年11月11日-平成27年5月11日)

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2015/08/10 9:03
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【項目】
56項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当期
(自 平成26年11月11日
至 平成27年 5月11日)
1. 運用資産の評価基準及び評価方法(1)親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2. 収益及び費用の計上基準(1)有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3. その他当ファンドの特定期間は、当期末が休日のため、平成26年11月11日から平成27年5月11日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
(平成26年11月10日現在)
当期
(平成27年 5月11日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
42,494,389,174口40,135,525,565口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第10号に規定する額
元本の欠損15,742,578,870円元本の欠損14,567,661,313円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.6295円1口当たり純資産額0.6370円
(10,000口当たり純資産額6,295円)(10,000口当たり純資産額6,370円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
(自 平成26年 5月13日
至 平成26年11月10日)
当期
(自 平成26年11月11日
至 平成27年 5月11日)
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
-円-円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
平成26年5月13日から平成26年6月10日まで
計算期末における分配対象金額2,693,046,750円(10,000口当たり614円)のうち、109,516,362円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
平成26年11月11日から平成26年12月10日まで
計算期末における分配対象金額2,486,800,615円(10,000口当たり593円)のうち、104,717,689円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
94,534,642円
費用控除後の配当等収益額A
110,027,640円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-
収益調整金額C
2,598,512,108円
収益調整金額C
2,376,772,975円
分配準備積立金額D
-
分配準備積立金額D
-
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,693,046,750円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,486,800,615円
当ファンドの期末残存口数F
43,806,545,195口
当ファンドの期末残存口数F
41,887,075,826口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
614円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
593円
10,000口当たりの分配額H
25円
10,000口当たりの分配額H
25円
収益分配金金額I=F×H/10,000
109,516,362円
収益分配金金額I=F×H/10,000
104,717,689円
平成26年6月11日から平成26年7月10日まで
計算期末における分配対象金額2,635,929,536円(10,000口当たり606円)のうち、108,651,517円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
平成26年12月11日から平成27年1月13日まで
計算期末における分配対象金額2,442,530,610円(10,000口当たり589円)のうち、103,574,039円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
72,691,125円
費用控除後の配当等収益額A
86,357,996円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-
収益調整金額C
2,563,238,411円
収益調整金額C
2,350,927,801円
分配準備積立金額D
-
分配準備積立金額D
5,244,813円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,635,929,536円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,442,530,610円
当ファンドの期末残存口数F
43,460,606,990口
当ファンドの期末残存口数F
41,429,615,883口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
606円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
589円
10,000口当たりの分配額H
25円
10,000口当たりの分配額H
25円
収益分配金金額I=F×H/10,000
108,651,517円
収益分配金金額I=F×H/10,000
103,574,039円
平成26年7月11日から平成26年8月11日まで
計算期末における分配対象金額2,585,640,650円(10,000口当たり598円)のうち、107,944,273円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
平成27年1月14日から平成27年2月10日まで
計算期末における分配対象金額2,398,658,059円(10,000口当たり581円)のうち、103,106,840円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
74,702,884円
費用控除後の配当等収益額A
70,173,655円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-
収益調整金額C
2,510,937,766円
収益調整金額C
2,328,484,404円
分配準備積立金額D
-
分配準備積立金額D
-
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,585,640,650円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,398,658,059円
当ファンドの期末残存口数F
43,177,709,570口
当ファンドの期末残存口数F
41,242,736,257口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
598円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
581円
10,000口当たりの分配額H
25円
10,000口当たりの分配額H
25円
収益分配金金額I=F×H/10,000
107,944,273円
収益分配金金額I=F×H/10,000
103,106,840円
平成26年8月12日から平成26年9月10日まで
計算期末における分配対象金額2,559,385,113円(10,000口当たり596円)のうち、107,287,147円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
平成27年2月11日から平成27年3月10日まで
計算期末における分配対象金額2,372,011,827円(10,000口当たり578円)のうち、102,545,613円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
96,673,777円
費用控除後の配当等収益額A
88,873,716円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-
収益調整金額C
2,462,711,336円
収益調整金額C
2,283,138,111円
分配準備積立金額D
-
分配準備積立金額D
-
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,559,385,113円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,372,011,827円
当ファンドの期末残存口数F
42,914,859,112口
当ファンドの期末残存口数F
41,018,245,484口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
596円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
578円
10,000口当たりの分配額H
25円
10,000口当たりの分配額H
25円
収益分配金金額I=F×H/10,000
107,287,147円
収益分配金金額I=F×H/10,000
102,545,613円
平成26年9月11日から平成26年10月10日まで
計算期末における分配対象金額2,531,165,628円(10,000口当たり592円)のうち、106,787,644円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
平成27年3月11日から平成27年4月10日まで
計算期末における分配対象金額2,327,198,793円(10,000口当たり573円)のうち、101,445,327円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
90,382,236円
費用控除後の配当等収益額A
81,970,506円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-
収益調整金額C
2,440,783,392円
収益調整金額C
2,245,228,287円
分配準備積立金額D
-
分配準備積立金額D
-
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,531,165,628円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,327,198,793円
当ファンドの期末残存口数F
42,715,057,643口
当ファンドの期末残存口数F
40,578,130,845口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
592円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
573円
10,000口当たりの分配額H
25円
10,000口当たりの分配額H
25円
収益分配金金額I=F×H/10,000
106,787,644円
収益分配金金額I=F×H/10,000
101,445,327円
平成26年10月11日から平成26年11月10日まで
計算期末における分配対象金額2,517,368,897円(10,000口当たり592円)のうち、106,235,972円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
平成27年4月11日から平成27年5月11日まで
計算期末における分配対象金額2,275,638,824円(10,000口当たり566円)のうち、100,338,813円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
105,410,549円
費用控除後の配当等収益額A
74,063,441円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-
収益調整金額C
2,411,958,348円
収益調整金額C
2,201,575,383円
分配準備積立金額D
-
分配準備積立金額D
-
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,517,368,897円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,275,638,824円
当ファンドの期末残存口数F
42,494,389,174口
当ファンドの期末残存口数F
40,135,525,565口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
592円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
566円
10,000口当たりの分配額H
25円
10,000口当たりの分配額H
25円
収益分配金金額I=F×H/10,000
106,235,972円
収益分配金金額I=F×H/10,000
100,338,813円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
前期
(自 平成26年 5月13日
至 平成26年11月10日)
当期
(自 平成26年11月11日
至 平成27年 5月11日)
(1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、「(その他の注記)2.売買目的有価証券」に記載しております。これらは株価変動リスク、金利変動リスク、価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
同左
(3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用関連部門から独立した部門であるクライアント本部、投信戦略委員会、リーガル・コンプライアンス本部及び運用管理部が市場リスク、信用リスク及び流動性リスクの管理を行っております。
クライアント本部は市場リスク等が予め定められた運用の基本方針及び運用方法に則した適正範囲のものであるかをチェックしております。また、これらの結果は月次の投信戦略委員会に報告され、同委員会でも運用状況の点検等を行います。
リーガル・コンプライアンス本部は信託約款及び法令等、その他個別に定めたコンプライアンス規定等の遵守状況をチェックしております。また、ポートフォリオに係る個別銘柄の組入比率、資産配分等が運用ガイドラインに合致しているかについては運用管理部がモニターしております。
同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

2.金融商品の時価等に関する事項
前期
(平成26年11月10日現在)
当期
(平成27年 5月11日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
① 親投資信託受益証券① 親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
② コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務② コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

(関連当事者との取引に関する注記)
前期
(自 平成26年 5月13日
至 平成26年11月10日)
当期
(自 平成26年11月11日
至 平成27年 5月11日)
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。同左

(重要な後発事象に関する注記)
当期
(自 平成26年11月11日
至 平成27年 5月11日)
該当事項はありません。

(その他の注記)
1.元本の移動
前期
(平成26年11月10日現在)
当期
(平成27年 5月11日現在)
期首元本額44,127,687,865円期首元本額42,494,389,174円
期中追加設定元本額392,328,032円期中追加設定元本額345,746,110円
期中一部解約元本額2,025,626,723円期中一部解約元本額2,704,609,719円

2.売買目的有価証券
(単位:円)
種類前期
(平成26年11月10日現在)
当期
(平成27年 5月11日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券1,376,444,489△142,354,482
合計1,376,444,489△142,354,482

3.デリバティブ取引等関係
該当事項はありません。

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