有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第40期(平成28年11月11日-平成29年5月10日)

【提出】
2017/08/10 9:33
【資料】
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【項目】
57項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当期
(自 平成28年11月11日
至 平成29年 5月10日)
1. 運用資産の評価基準及び評価方法(1)親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2. 収益及び費用の計上基準(1)有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3. その他当ファンドの特定期間は、平成28年11月11日から平成29年5月10日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
(平成28年11月10日現在)
当期
(平成29年 5月10日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
36,491,986,867口35,178,716,201口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第10号に規定する額
元本の欠損16,893,122,473円元本の欠損14,847,972,340円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.5371円1口当たり純資産額0.5779円
(10,000口当たり純資産額5,371円)(10,000口当たり純資産額5,779円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
(自 平成28年 5月11日
至 平成28年11月10日)
当期
(自 平成28年11月11日
至 平成29年 5月10日)
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
-円-円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
平成28年5月11日から平成28年6月10日まで
計算期末における分配対象金額1,855,261,113円(10,000口当たり497円)のうち、93,282,647円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
平成28年11月11日から平成28年12月12日まで
計算期末における分配対象金額1,689,354,692円(10,000口当たり466円)のうち、90,605,323円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
57,674,348円
費用控除後の配当等収益額A
92,062,855円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
1,797,586,765円
収益調整金額C
1,597,291,837円
分配準備積立金額D
-円
分配準備積立金額D
-円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
1,855,261,113円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
1,689,354,692円
当ファンドの期末残存口数F
37,313,058,816口
当ファンドの期末残存口数F
36,242,129,520口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
497円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
466円
10,000口当たりの分配額H
25円
10,000口当たりの分配額H
25円
収益分配金金額I=F×H/10,000
93,282,647円
収益分配金金額I=F×H/10,000
90,605,323円
平成28年6月11日から平成28年7月11日まで
計算期末における分配対象金額1,807,026,770円(10,000口当たり487円)のうち、92,665,374円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
平成28年12月13日から平成29年1月10日まで
計算期末における分配対象金額1,660,252,287円(10,000口当たり463円)のうち、89,628,478円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
56,614,788円
費用控除後の配当等収益額A
78,648,751円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
1,750,411,982円
収益調整金額C
1,580,164,077円
分配準備積立金額D
-円
分配準備積立金額D
1,439,459円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
1,807,026,770円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
1,660,252,287円
当ファンドの期末残存口数F
37,066,149,742口
当ファンドの期末残存口数F
35,851,391,397口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
487円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
463円
10,000口当たりの分配額H
25円
10,000口当たりの分配額H
25円
収益分配金金額I=F×H/10,000
92,665,374円
収益分配金金額I=F×H/10,000
89,628,478円
平成28年7月12日から平成28年8月10日まで
計算期末における分配対象金額1,789,295,859円(10,000口当たり485円)のうち、92,191,397円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
平成29年1月11日から平成29年2月10日まで
計算期末における分配対象金額1,614,438,139円(10,000口当たり453円)のうち、88,929,598円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
83,613,461円
費用控除後の配当等収益額A
55,967,055円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
1,705,682,398円
収益調整金額C
1,558,471,084円
分配準備積立金額D
-円
分配準備積立金額D
-円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
1,789,295,859円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
1,614,438,139円
当ファンドの期末残存口数F
36,876,558,954口
当ファンドの期末残存口数F
35,571,839,203口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
485円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
453円
10,000口当たりの分配額H
25円
10,000口当たりの分配額H
25円
収益分配金金額I=F×H/10,000
92,191,397円
収益分配金金額I=F×H/10,000
88,929,598円
平成28年8月11日から平成28年9月12日まで
計算期末における分配対象金額1,775,013,141円(10,000口当たり482円)のうち、91,922,148円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
平成29年2月11日から平成29年3月10日まで
計算期末における分配対象金額1,584,108,758円(10,000口当たり447円)のうち、88,482,707円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
82,762,091円
費用控除後の配当等収益額A
66,183,564円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
1,692,251,050円
収益調整金額C
1,517,925,194円
分配準備積立金額D
-円
分配準備積立金額D
-円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
1,775,013,141円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
1,584,108,758円
当ファンドの期末残存口数F
36,768,859,438口
当ファンドの期末残存口数F
35,393,082,976口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
482円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
447円
10,000口当たりの分配額H
25円
10,000口当たりの分配額H
25円
収益分配金金額I=F×H/10,000
91,922,148円
収益分配金金額I=F×H/10,000
88,482,707円
平成28年9月13日から平成28年10月11日まで
計算期末における分配対象金額1,741,884,328円(10,000口当たり476円)のうち、91,448,242円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
平成29年3月11日から平成29年4月10日まで
計算期末における分配対象金額1,563,938,958円(10,000口当たり443円)のうち、88,095,335円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
67,384,206円
費用控除後の配当等収益額A
74,759,237円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
1,674,500,122円
収益調整金額C
1,489,179,721円
分配準備積立金額D
-円
分配準備積立金額D
-円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
1,741,884,328円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
1,563,938,958円
当ファンドの期末残存口数F
36,579,297,081口
当ファンドの期末残存口数F
35,238,134,175口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
476円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
443円
10,000口当たりの分配額H
25円
10,000口当たりの分配額H
25円
収益分配金金額I=F×H/10,000
91,448,242円
収益分配金金額I=F×H/10,000
88,095,335円
平成28年10月12日から平成28年11月10日まで
計算期末における分配対象金額1,699,429,202円(10,000口当たり465円)のうち、91,229,967円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
平成29年4月11日から平成29年5月10日まで
計算期末における分配対象金額1,571,439,634円(10,000口当たり446円)のうち、87,946,790円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
52,832,262円
費用控除後の配当等収益額A
97,968,725円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
1,646,596,940円
収益調整金額C
1,473,470,909円
分配準備積立金額D
-円
分配準備積立金額D
-円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
1,699,429,202円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
1,571,439,634円
当ファンドの期末残存口数F
36,491,986,867口
当ファンドの期末残存口数F
35,178,716,201口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
465円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
446円
10,000口当たりの分配額H
25円
10,000口当たりの分配額H
25円
収益分配金金額I=F×H/10,000
91,229,967円
収益分配金金額I=F×H/10,000
87,946,790円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
前期
(自 平成28年 5月11日
至 平成28年11月10日)
当期
(自 平成28年11月11日
至 平成29年 5月10日)
(1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、「(その他の注記)2.売買目的有価証券」に記載しております。これらは株価変動リスク、金利変動リスク、価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
同左
(3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用関連部門から独立した部門であるクライアント本部、投信戦略委員会、リーガル・コンプライアンス本部及び運用管理部が市場リスク、信用リスク及び流動性リスクの管理を行っております。
クライアント本部は市場リスク等が予め定められた運用の基本方針及び運用方法に則した適正範囲のものであるかをチェックしております。また、これらの結果は月次の投信戦略委員会に報告され、同委員会でも運用状況の点検等を行います。
リーガル・コンプライアンス本部は信託約款及び法令等、その他個別に定めたコンプライアンス規定等の遵守状況をチェックしております。また、ポートフォリオに係る個別銘柄の組入比率、資産配分等が運用ガイドラインに合致しているかについては運用管理部がモニターしております。
同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

2.金融商品の時価等に関する事項
前期
(平成28年11月10日現在)
当期
(平成29年 5月10日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
① 親投資信託受益証券① 親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
② コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務② コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

(関連当事者との取引に関する注記)
前期
(自 平成28年 5月11日
至 平成28年11月10日)
当期
(自 平成28年11月11日
至 平成29年 5月10日)
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。同左

(重要な後発事象に関する注記)
当期
(自 平成28年11月11日
至 平成29年 5月10日)
該当事項はありません。

(その他の注記)
1.元本の移動
前期
(平成28年11月10日現在)
当期
(平成29年 5月10日現在)
期首元本額37,365,735,268円期首元本額36,491,986,867円
期中追加設定元本額383,698,765円期中追加設定元本額357,579,242円
期中一部解約元本額1,257,447,166円期中一部解約元本額1,670,849,908円

2.売買目的有価証券
(単位:円)
種類前期
(平成28年11月10日現在)
当期
(平成29年 5月10日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△30,076,131599,723,085
合計△30,076,131599,723,085

3.デリバティブ取引等関係
該当事項はありません。

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