有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第48期(令和2年11月11日-令和3年5月10日)

【提出】
2021/08/10 9:07
【資料】
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【項目】
62項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当期
(自 2020年11月11日
至 2021年 5月10日)
1. 運用資産の評価基準及び評価方法(1)親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2. 収益及び費用の計上基準(1)有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3. その他当ファンドの特定期間は、2020年11月11日から2021年5月10日までとなっております。

(重要な会計上の見積りに関する注記)
前期
(自 2020年 5月12日
至 2020年11月10日)
当期
(自 2020年11月11日
至 2021年 5月10日)
会計上の見積りが翌期の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目を識別していないため、注記を省略しております。同左

(貸借対照表に関する注記)
前期
(2020年11月10日現在)
当期
(2021年 5月10日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
29,581,964,509口28,714,103,532口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第10号に規定する額
元本の欠損14,875,839,384円元本の欠損14,017,833,987円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.4971円1口当たり純資産額0.5118円
(10,000口当たり純資産額4,971円)(10,000口当たり純資産額5,118円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
(自 2020年 5月12日
至 2020年11月10日)
当期
(自 2020年11月11日
至 2021年 5月10日)
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
-円-円
      
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
2020年5月12日から2020年6月10日まで
計算期末における分配対象金額739,436,810円(10,000口当たり247円)のうち、59,800,305円(10,000口当たり20円)を分配金額としております。
2020年11月11日から2020年12月10日まで
計算期末における分配対象金額663,664,278円(10,000口当たり225円)のうち、58,980,626円(10,000口当たり20円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
61,210,241円
費用控除後の配当等収益額A
52,259,638円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
678,226,569円
収益調整金額C
611,404,640円
分配準備積立金額D
-円
分配準備積立金額D
-円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
739,436,810円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
663,664,278円
当ファンドの期末残存口数F
29,900,152,995口
当ファンドの期末残存口数F
29,490,313,424口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
247円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
225円
10,000口当たりの分配額H
20円
10,000口当たりの分配額H
20円
収益分配金金額I=F×H/10,000
59,800,305円
収益分配金金額I=F×H/10,000
58,980,626円
2020年6月11日から2020年7月10日まで
計算期末における分配対象金額721,121,550円(10,000口当たり241円)のうち、59,729,599円(10,000口当たり20円)を分配金額としております。
2020年12月11日から2021年1月12日まで
計算期末における分配対象金額649,191,752円(10,000口当たり221円)のうち、58,712,071円(10,000口当たり20円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
42,215,648円
費用控除後の配当等収益額A
47,192,626円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
677,500,065円
収益調整金額C
601,999,126円
分配準備積立金額D
1,405,837円
分配準備積立金額D
-円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
721,121,550円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
649,191,752円
当ファンドの期末残存口数F
29,864,799,663口
当ファンドの期末残存口数F
29,356,035,760口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
241円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
221円
10,000口当たりの分配額H
20円
10,000口当たりの分配額H
20円
収益分配金金額I=F×H/10,000
59,729,599円
収益分配金金額I=F×H/10,000
58,712,071円
2020年7月11日から2020年8月11日まで
計算期末における分配対象金額722,806,282円(10,000口当たり242円)のうち、59,666,795円(10,000口当たり20円)を分配金額としております。
2021年1月13日から2021年2月10日まで
計算期末における分配対象金額636,844,769円(10,000口当たり218円)のうち、58,389,772円(10,000口当たり20円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
62,034,633円
費用控除後の配当等収益額A
49,547,250円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
660,771,649円
収益調整金額C
587,297,519円
分配準備積立金額D
-円
分配準備積立金額D
-円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
722,806,282円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
636,844,769円
当ファンドの期末残存口数F
29,833,397,607口
当ファンドの期末残存口数F
29,194,886,107口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
242円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
218円
10,000口当たりの分配額H
20円
10,000口当たりの分配額H
20円
収益分配金金額I=F×H/10,000
59,666,795円
収益分配金金額I=F×H/10,000
58,389,772円
2020年8月12日から2020年9月10日まで
計算期末における分配対象金額702,815,244円(10,000口当たり235円)のうち、59,584,223円(10,000口当たり20円)を分配金額としております。
2021年2月11日から2021年3月10日まで
計算期末における分配対象金額626,824,699円(10,000口当たり215円)のうち、58,077,454円(10,000口当たり20円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
40,522,849円
費用控除後の配当等収益額A
51,407,869円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
659,931,895円
収益調整金額C
575,416,830円
分配準備積立金額D
2,360,500円
分配準備積立金額D
-円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
702,815,244円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
626,824,699円
当ファンドの期末残存口数F
29,792,111,620口
当ファンドの期末残存口数F
29,038,727,283口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
235円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
215円
10,000口当たりの分配額H
20円
10,000口当たりの分配額H
20円
収益分配金金額I=F×H/10,000
59,584,223円
収益分配金金額I=F×H/10,000
58,077,454円
2020年9月11日から2020年10月12日まで
計算期末における分配対象金額683,160,601円(10,000口当たり230円)のうち、59,275,492円(10,000口当たり20円)を分配金額としております。
2021年3月11日から2021年4月12日まで
計算期末における分配対象金額627,500,058円(10,000口当たり216円)のうち、57,924,980円(10,000口当たり20円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
43,191,822円
費用控除後の配当等収益額A
60,170,195円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
639,968,779円
収益調整金額C
567,329,863円
分配準備積立金額D
-円
分配準備積立金額D
-円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
683,160,601円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
627,500,058円
当ファンドの期末残存口数F
29,637,746,126口
当ファンドの期末残存口数F
28,962,490,348口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
230円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
216円
10,000口当たりの分配額H
20円
10,000口当たりの分配額H
20円
収益分配金金額I=F×H/10,000
59,275,492円
収益分配金金額I=F×H/10,000
57,924,980円
2020年10月13日から2020年11月10日まで
計算期末における分配対象金額672,399,963円(10,000口当たり227円)のうち、59,163,929円(10,000口当たり20円)を分配金額としております。
2021年4月13日から2021年5月10日まで
計算期末における分配対象金額601,473,420円(10,000口当たり209円)のうち、57,428,207円(10,000口当たり20円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
49,624,793円
費用控除後の配当等収益額A
36,721,410円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
622,775,170円
収益調整金額C
562,529,839円
分配準備積立金額D
-円
分配準備積立金額D
2,222,171円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
672,399,963円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
601,473,420円
当ファンドの期末残存口数F
29,581,964,509口
当ファンドの期末残存口数F
28,714,103,532口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
227円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
209円
10,000口当たりの分配額H
20円
10,000口当たりの分配額H
20円
収益分配金金額I=F×H/10,000
59,163,929円
収益分配金金額I=F×H/10,000
57,428,207円
  
 
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
前期
(自 2020年 5月12日
至 2020年11月10日)
当期
(自 2020年11月11日
至 2021年 5月10日)
(1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、「(その他の注記)2.売買目的有価証券」に記載しております。これらは株価変動リスク、金利変動リスク、価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
同左
(3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用関連部門から独立した部門であるクライアント本部、投信戦略委員会、リーガル・コンプライアンス本部及び運用管理部が市場リスク、信用リスク及び流動性リスクの管理を行っております。
クライアント本部は市場リスク等が予め定められた運用の基本方針及び運用方法に則した適正範囲のものであるかをチェックしております。また、これらの結果は月次の投信戦略委員会に報告され、同委員会でも運用状況の点検等を行います。
リーガル・コンプライアンス本部は信託約款及び法令等、その他個別に定めたコンプライアンス規定等の遵守状況をチェックしております。また、ポートフォリオに係る個別銘柄の組入比率、資産配分等が運用ガイドラインに合致しているかについては運用管理部がモニターしております。
同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

2.金融商品の時価等に関する事項
前期
(2020年11月10日現在)
当期
(2021年 5月10日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
① 親投資信託受益証券① 親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
② コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務② コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

(関連当事者との取引に関する注記)
前期
(自 2020年 5月12日
至 2020年11月10日)
当期
(自 2020年11月11日
至 2021年 5月10日)
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。同左

(重要な後発事象に関する注記)
当期
(自 2020年11月11日
至 2021年 5月10日)
該当事項はありません。

(その他の注記)
1.元本の移動
前期
(2020年11月10日現在)
当期
(2021年 5月10日現在)
期首元本額29,887,072,685円期首元本額29,581,964,509円
期中追加設定元本額325,042,609円期中追加設定元本額306,915,570円
期中一部解約元本額630,150,785円期中一部解約元本額1,174,776,547円

2.売買目的有価証券
(単位:円)
種類前期
(2020年11月10日現在)
当期
(2021年 5月10日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券121,981,01624,352,897
合計121,981,01624,352,897

3.デリバティブ取引等関係
該当事項はありません。

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