有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第38期(平成27年11月11日-平成28年5月10日)

【提出】
2016/08/10 9:36
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【項目】
57項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当期
(自 平成27年11月11日
至 平成28年 5月10日)
1. 運用資産の評価基準及び評価方法(1)親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2. 収益及び費用の計上基準(1)有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3. その他当ファンドの特定期間は、平成27年11月11日から平成28年5月10日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
(平成27年11月10日現在)
当期
(平成28年 5月10日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
38,731,709,579口37,365,735,268口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第10号に規定する額
元本の欠損14,843,498,235円元本の欠損16,576,711,400円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.6168円1口当たり純資産額0.5564円
(10,000口当たり純資産額6,168円)(10,000口当たり純資産額5,564円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
(自 平成27年 5月12日
至 平成27年11月10日)
当期
(自 平成27年11月11日
至 平成28年 5月10日)
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
-円-円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
平成27年5月12日から平成27年6月10日まで
計算期末における分配対象金額2,263,844,922円(10,000口当たり567円)のうち、99,728,097円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
平成27年11月11日から平成27年12月10日まで
計算期末における分配対象金額2,071,659,758円(10,000口当たり539円)のうち、95,970,836円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
101,688,228円
費用控除後の配当等収益額A
66,268,528円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
2,162,156,694円
収益調整金額C
2,005,391,230円
分配準備積立金額D
-円
分配準備積立金額D
-円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,263,844,922円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,071,659,758円
当ファンドの期末残存口数F
39,891,238,895口
当ファンドの期末残存口数F
38,388,334,411口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
567円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
539円
10,000口当たりの分配額H
25円
10,000口当たりの分配額H
25円
収益分配金金額I=F×H/10,000
99,728,097円
収益分配金金額I=F×H/10,000
95,970,836円
平成27年6月11日から平成27年7月10日まで
計算期末における分配対象金額2,224,493,549円(10,000口当たり561円)のうち、99,065,976円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
平成27年12月11日から平成28年1月12日まで
計算期末における分配対象金額2,026,491,340円(10,000口当たり532円)のうち、95,071,862円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
74,640,629円
費用控除後の配当等収益額A
69,213,614円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
2,147,908,527円
収益調整金額C
1,957,277,726円
分配準備積立金額D
1,944,393円
分配準備積立金額D
-円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,224,493,549円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,026,491,340円
当ファンドの期末残存口数F
39,626,390,686口
当ファンドの期末残存口数F
38,028,744,861口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
561円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
532円
10,000口当たりの分配額H
25円
10,000口当たりの分配額H
25円
収益分配金金額I=F×H/10,000
99,065,976円
収益分配金金額I=F×H/10,000
95,071,862円
平成27年7月11日から平成27年8月10日まで
計算期末における分配対象金額2,219,057,744円(10,000口当たり563円)のうち、98,515,680円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
平成28年1月13日から平成28年2月10日まで
計算期末における分配対象金額1,978,636,280円(10,000口当たり524円)のうち、94,288,548円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
105,327,692円
費用控除後の配当等収益額A
63,043,911円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
2,113,730,052円
収益調整金額C
1,915,592,369円
分配準備積立金額D
-円
分配準備積立金額D
-円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,219,057,744円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
1,978,636,280円
当ファンドの期末残存口数F
39,406,272,076口
当ファンドの期末残存口数F
37,715,419,412口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
563円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
524円
10,000口当たりの分配額H
25円
10,000口当たりの分配額H
25円
収益分配金金額I=F×H/10,000
98,515,680円
収益分配金金額I=F×H/10,000
94,288,548円
平成27年8月11日から平成27年9月10日まで
計算期末における分配対象金額2,184,035,789円(10,000口当たり557円)のうち、98,016,721円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
平成28年2月11日から平成28年3月10日まで
計算期末における分配対象金額1,952,709,086円(10,000口当たり519円)のうち、93,952,653円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
74,128,534円
費用控除後の配当等収益額A
74,982,631円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
2,103,139,133円
収益調整金額C
1,877,726,455円
分配準備積立金額D
6,768,122円
分配準備積立金額D
-円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,184,035,789円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
1,952,709,086円
当ファンドの期末残存口数F
39,206,688,619口
当ファンドの期末残存口数F
37,581,061,326口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
557円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
519円
10,000口当たりの分配額H
25円
10,000口当たりの分配額H
25円
収益分配金金額I=F×H/10,000
98,016,721円
収益分配金金額I=F×H/10,000
93,952,653円
平成27年9月11日から平成27年10月13日まで
計算期末における分配対象金額2,147,263,416円(10,000口当たり551円)のうち、97,305,508円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
平成28年3月11日から平成28年4月11日まで
計算期末における分配対象金額1,920,987,894円(10,000口当たり512円)のうち、93,753,964円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
76,280,219円
費用控除後の配当等収益額A
66,057,887円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
2,070,983,197円
収益調整金額C
1,854,930,007円
分配準備積立金額D
-円
分配準備積立金額D
-円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,147,263,416円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
1,920,987,894円
当ファンドの期末残存口数F
38,922,203,549口
当ファンドの期末残存口数F
37,501,585,808口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
551円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
512円
10,000口当たりの分配額H
25円
10,000口当たりの分配額H
25円
収益分配金金額I=F×H/10,000
97,305,508円
収益分配金金額I=F×H/10,000
93,753,964円
平成27年10月14日から平成27年11月10日まで
計算期末における分配対象金額2,120,059,381円(10,000口当たり547円)のうち、96,829,273円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
平成28年4月12日から平成28年5月10日まで
計算期末における分配対象金額1,893,440,815円(10,000口当たり506円)のうち、93,414,338円(10,000口当たり25円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
80,053,342円
費用控除後の配当等収益額A
72,744,956円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
2,040,006,039円
収益調整金額C
1,820,695,859円
分配準備積立金額D
-円
分配準備積立金額D
-円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,120,059,381円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
1,893,440,815円
当ファンドの期末残存口数F
38,731,709,579口
当ファンドの期末残存口数F
37,365,735,268口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
547円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
506円
10,000口当たりの分配額H
25円
10,000口当たりの分配額H
25円
収益分配金金額I=F×H/10,000
96,829,273円
収益分配金金額I=F×H/10,000
93,414,338円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
前期
(自 平成27年 5月12日
至 平成27年11月10日)
当期
(自 平成27年11月11日
至 平成28年 5月10日)
(1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、「(その他の注記)2.売買目的有価証券」に記載しております。これらは株価変動リスク、金利変動リスク、価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
同左
(3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用関連部門から独立した部門であるクライアント本部、投信戦略委員会、リーガル・コンプライアンス本部及び運用管理部が市場リスク、信用リスク及び流動性リスクの管理を行っております。
クライアント本部は市場リスク等が予め定められた運用の基本方針及び運用方法に則した適正範囲のものであるかをチェックしております。また、これらの結果は月次の投信戦略委員会に報告され、同委員会でも運用状況の点検等を行います。
リーガル・コンプライアンス本部は信託約款及び法令等、その他個別に定めたコンプライアンス規定等の遵守状況をチェックしております。また、ポートフォリオに係る個別銘柄の組入比率、資産配分等が運用ガイドラインに合致しているかについては運用管理部がモニターしております。
同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

2.金融商品の時価等に関する事項
前期
(平成27年11月10日現在)
当期
(平成28年 5月10日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
① 親投資信託受益証券① 親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
② コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務② コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

(関連当事者との取引に関する注記)
前期
(自 平成27年 5月12日
至 平成27年11月10日)
当期
(自 平成27年11月11日
至 平成28年 5月10日)
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。同左

(重要な後発事象に関する注記)
当期
(自 平成27年11月11日
至 平成28年 5月10日)
該当事項はありません。

(その他の注記)
1.元本の移動
前期
(平成27年11月10日現在)
当期
(平成28年 5月10日現在)
期首元本額40,135,525,565円期首元本額38,731,709,579円
期中追加設定元本額337,684,792円期中追加設定元本額355,222,940円
期中一部解約元本額1,741,500,778円期中一部解約元本額1,721,197,251円

2.売買目的有価証券
(単位:円)
種類前期
(平成27年11月10日現在)
当期
(平成28年 5月10日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券294,251,320247,957,886
合計294,251,320247,957,886

3.デリバティブ取引等関係
該当事項はありません。

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