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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(平成26年1月18日-平成26年7月17日)

    【提出】
    2014/10/16 9:13
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1有価証券の評価基準及び評価方法公社債は個別法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
    2デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引は個別法に基づき、金融商品取引所等における清算値段で評価しております。
    為替予約取引は個別法に基づき、原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    3その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    前期
    [ 平成26年1月17日現在 ]
    当期
    [ 平成26年7月17日現在 ]
    ※1期首元本額206,681,055,094円180,560,989,942円
    期中追加設定元本額1,913,343,216円3,460,386,554円
    期中一部解約元本額28,033,408,368円14,413,572,496円
    ※2元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
    22,066,080,677円23,964,889,339円
    3受益権の総数180,560,989,942口169,607,804,000口
    41口当たり純資産額0.8778円0.8587円
    (1万口当たり純資産額)(8,778円)(8,587円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期(自 平成25年7月18日 至 平成26年1月17日)
    ※1分配金の計算過程

    ( 自 平成25年7月18日 至 平成25年8月19日 )
    費用控除後の配当等収益額A380,024,597円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C24,712,368,724円
    分配準備積立金額D4,989,777円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D25,097,383,098円
    当ファンドの期末残存口数F202,936,944,936口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,236円
    1万口当たり分配金額H47円
    収益分配金金額I=F*H/10,000953,803,641円

    ( 自 平成25年8月20日 至 平成25年9月17日 )
    費用控除後の配当等収益額A438,834,415円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C23,760,394,454円
    分配準備積立金額D19,947,881円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D24,219,176,750円
    当ファンドの期末残存口数F199,878,083,745口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,211円
    1万口当たり分配金額H47円
    収益分配金金額I=F*H/10,000939,426,993円

    ( 自 平成25年9月18日 至 平成25年10月17日 )
    費用控除後の配当等収益額A437,142,300円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C22,894,502,290円
    分配準備積立金額D19,168,540円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D23,350,813,130円
    当ファンドの期末残存口数F196,730,565,688口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,186円
    1万口当たり分配金額H47円
    収益分配金金額I=F*H/10,000924,633,658円
    ( 自 平成25年10月18日 至 平成25年11月18日 )
    費用控除後の配当等収益額A475,174,717円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C22,068,499,229円
    分配準備積立金額D4,163,962円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D22,547,837,908円
    当ファンドの期末残存口数F193,625,024,608口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,164円
    1万口当たり分配金額H47円
    収益分配金金額I=F*H/10,000910,037,615円

    ( 自 平成25年11月19日 至 平成25年12月17日 )
    費用控除後の配当等収益額A444,277,411円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C20,824,837,845円
    分配準備積立金額D14,934,073円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D21,284,049,329円
    当ファンドの期末残存口数F186,474,332,084口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,141円
    1万口当たり分配金額H47円
    収益分配金金額I=F*H/10,000876,429,360円

    ( 自 平成25年12月18日 至 平成26年1月17日 )
    費用控除後の配当等収益額A435,160,235円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C19,749,508,179円
    分配準備積立金額D12,874,365円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,197,542,779円
    当ファンドの期末残存口数F180,560,989,942口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,118円
    1万口当たり分配金額H47円
    収益分配金金額I=F*H/10,000848,636,652円

    当期(自 平成26年1月18日 至 平成26年7月17日)
    ※1分配金の計算過程

    ( 自 平成26年1月18日 至 平成26年2月17日 )
    費用控除後の配当等収益額A303,982,217円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C19,208,001,989円
    分配準備積立金額D14,934,764円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D19,526,918,970円
    当ファンドの期末残存口数F179,372,543,743口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,088円
    1万口当たり分配金額H47円
    収益分配金金額I=F*H/10,000843,050,955円

    ( 自 平成26年2月18日 至 平成26年3月17日 )
    費用控除後の配当等収益額A380,870,609円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C18,428,490,450円
    分配準備積立金額D14,115,999円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D18,823,477,058円
    当ファンドの期末残存口数F177,049,909,819口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,063円
    1万口当たり分配金額H47円
    収益分配金金額I=F*H/10,000832,134,576円
    ( 自 平成26年3月18日 至 平成26年4月17日 )
    費用控除後の配当等収益額A410,142,173円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C17,780,623,489円
    分配準備積立金額D5,955,428円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D18,196,721,090円
    当ファンドの期末残存口数F175,027,399,972口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,039円
    1万口当たり分配金額H47円
    収益分配金金額I=F*H/10,000822,628,779円

    ( 自 平成26年4月18日 至 平成26年5月19日 )
    費用控除後の配当等収益額A301,565,792円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C17,194,397,819円
    分配準備積立金額D13,755,853円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D17,509,719,464円
    当ファンドの期末残存口数F173,349,135,096口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,010円
    1万口当たり分配金額H47円
    収益分配金金額I=F*H/10,000814,740,934円

    ( 自 平成26年5月20日 至 平成26年6月17日 )
    費用控除後の配当等収益額A270,269,898円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C16,513,473,081円
    分配準備積立金額D3,509,128円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,787,252,107円
    当ファンドの期末残存口数F171,496,291,510口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000978円
    1万口当たり分配金額H47円
    収益分配金金額I=F*H/10,000806,032,570円

    ( 自 平成26年6月18日 至 平成26年7月17日 )
    費用控除後の配当等収益額A295,011,584円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C15,789,145,549円
    分配準備積立金額D16,689,856円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,100,846,989円
    当ファンドの期末残存口数F169,607,804,000口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000949円
    1万口当たり分配金額H47円
    収益分配金金額I=F*H/10,000797,156,678円

    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項
    区 分前期
    ( 自 平成25年 7月18日
    至 平成26年 1月17日 )
    当期
    ( 自 平成26年 1月18日
    至 平成26年 7月17日 )
    1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
    2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
    当ファンドは、運用の効率化を図るために、債券先物取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、価格変動リスク等の市場リスクおよび信用リスク等を有しております。同 左
    当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
    また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
    3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同 左

    2 金融商品の時価等に関する事項
    区 分前期
    [ 平成26年1月17日現在 ]
    当期
    [ 平成26年7月17日現在 ]
    1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
    2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
    デリバティブ取引は、(デリバティブ取引等関係に関する注記)に記載しております。同 左
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

    (有価証券関係に関する注記)
    売買目的有価証券
    前期
    [ 平成26年1月17日現在 ]
    当期
    [ 平成26年7月17日現在 ]
    種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    国債証券294,579,519592,807,050
    合計294,579,519592,807,050

    (デリバティブ取引等関係に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    前期[ 平成26年1月17日現在 ]
    区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
    うち1年超(円)(円)
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建
    カナダドル47,752,00047,750,0002,000
    合 計47,752,00047,750,0002,000

    当期[ 平成26年7月17日現在 ]
    区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
    うち1年超(円)(円)
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建
    アメリカドル366,205,260365,940,000265,260
    カナダドル37,805,80037,872,000△66,200
    オーストラリアドル14,282,70014,284,500△1,800
    イギリスポンド69,754,40069,696,00058,400
    シンガポールドル8,177,9308,186,000△8,070
    スウェーデンクローネ14,909,60014,890,00019,600
    ポーランドズロチ20,018,88019,938,00080,880
    南アフリカランド14,242,50014,265,000△22,500
    ユーロ448,190,450446,907,5001,282,950
    合 計993,587,520991,979,0001,608,520
    (注)時価の算定方法
    1 対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は、当該対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    ②当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    (イ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    (ロ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
    2 対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

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